息子(幼児)が肛門に指を突っ込みながら「おかあさん!こんなところに穴が開いてるよ!どうしようどうしよう」と号泣してた。またひとつ学んだようだ。 about 4 hours前 webで
息子(幼児)が肛門に指を突っ込みながら「おかあさん!こんなところに穴が開いてるよ!どうしようどうしよう」と号泣してた。またひとつ学んだようだ。 about 4 hours前 webで
保育園に入れない子どもが増加している。その一方で、保育園の新規開設は遅々として進んでいない。株式会社などによる新規参入に、既存の保育園が政治力まで使い反対してきたからだ。その背景には、既存の保育園の経営が利権化し、職員の待遇が恵まれていることがある。保育園業界の闇を追った。 経営感覚ゼロでも客が万来し、税金はかからず、補助金はジャブジャブ。職員には、高給取りがごろごろいる。100年に一度の不況など、どこ吹く風──。 今どき、そんな夢のような業界がある。保育園業界だ。 なにしろ保育園の需要は急増している。2009年4月時点で、認可保育園に申し込みをしているが入園できない待機児童数は、全国で約2万5000人。しかも、この1年で29.8%増と過去最大の増加を示している。 さらに、はなから諦めて申し込みをしていない潜在的な待機児童数は80万人と推計される。 これだけ需要があるのに保育園はなぜ増えな
忙しくて家に帰れないけど優しい夫と、生まれたばかりの子供とずっと三人で暮らしてた。親元から離れて、知り合いが余りいないところで、私は出産と育児で仕事は退職した。子供が大きくなったら復職しよう、保育園に預けて復職しようと思ってた。 一歳二歳のころは、気が狂いそうに辛かった。同時にすごく子供は可愛くて可愛くて寝ているところを見ると胸がキュンキュンしたんだけど、毎日毎日育児だけで話す人も居なくて、インターネットで日記を書いたとしても、むなしくてだめだった。 夫は時間を見つけていっしょに買い物行ったり生協を利用を進めてくれたり、仕事の帰りには買い物してくれたりした。でも帰りはとにかく遅くて、夜の九時とか十時とかで、朝は七時に出ていく。その間私は子供と一緒に過ごしてた。散歩したり図書館行ったり、お話したり、公園行ったり、思いつく限り、色々した。楽しかったと思う。今、当時の子供のビデオをみると、キャー
妊娠・出産には出費がつきものですが、出産にあたって自治体などからもらえるお金があります。もらい忘れたら損!!出産前からしっかり確認しておきましょう。 (自治体によって多少内容が異なる場合がありますので、詳細は自治体に問い合わせることをおすすめします。) 出産育児一時金 制度について 出産したら、健康保険から支給されるお金。本人あるいは配偶者が健康保険に加入していれば、健康保険の種類にかかわらず誰でももらえます。 もらえる金額は、子ども1人につき原則35万円。健康保険組合のある会社や自治体によっては、35万円以上になることもあります。 手続きの時期 出産の翌日から2年以内 手続きの仕方 【会社の健康保険の場合(任意継続の場合も)】 1. 会社の健康保険組合に加入している場合は、会社から申請用紙をもらう。 そうでない場合(政府管掌保険に加入している場合)は、社会保険事務所で申請用紙をもらう。
朝日新聞の投書欄に、「ベビーカーに子供を乗せていたら、周囲から邪魔者あつかいされた、もうちょっとどうにかならないのか」というような意見があった(古紙回収に出してしまい、すでに手元にない*1)。 それに対し、「ベビーカー」が「悪いとは思いませんが」、と前置きしつつ、「あえて混雑するような場所に行って、エレベーターに乗れなかったり、電車で周りから反感をかったりしたことをあげて、少子化が改善されない、と言うのはちょっとおかしい」と批判する投書があった(朝日新聞2009年9月17日付『声』欄「おんぶやだっこを見なおそう」)。おんぶやだっこは「親子の体が密着するので、子供とのスキンシップにもなりました」などと言うのは、埼玉県在住、母親でもある36歳会社員の意見だ。どうでもいいが年齢はいらないんじゃないか。 その埼玉在住会社員は「どうしてもベビーカーでないと、だめなのだろうか」と言い、「近所での外出に
僕は週末に、親子を対象にした野外活動・自然観察会イベントのボランティアスタッフをしていて、幼稚園から小学校低学年くらいの子供たちと外で遊ぶ機会が多い。彼らにとって「力いっぱい遊んでくれる、無茶の利くお兄さんキャラ」というのは貴重らしく、周りに集まってくるのを見るのは僕にとってもいちいち嬉しい。 さて、お子さんをお持ちの、あるいは親戚や近しい方に子供がいらっしゃる方ならよくご存知だと思うけれど、小さい子供は本当によく動く。どんだけエネルギーが蓄えられているんだとこちらが不思議になるくらい動く。女の子がませた素振りを見せて手を繋いできたり質問をマシンガンのように浴びせてきたりするのに対し、男の子は「タタカイ」が好きで、暇さえあれば体当たりやぼっこ(棒のこと・エゾの方言)でこちらに攻撃をしてくる。で、いつも僕はそれの相手をしているのだけれど、妙にそれがご好評頂けているようで、なぜかと思って保護者
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く