楽曲提供をしたアイドルグループの運営会社とのトラブルを昨年6月に公表したシンガー・ソングライターのしほりが3日、自身のツイッターを更新。5月6日に東京地方裁判所から〝勝訴判決〟を言い渡されたことを報告した。 【写真】被害を訴えたシンガー・ソングライターのしほり 2020年4月、アイドルグループ「青空のプラネタリウム」の運営側に楽曲提供のコンペ参加を依頼された。約70作品の中から自身の曲が選ばれ、同年5月にレコーディングは終了。しかしその後、著作権交渉がうやむやにされ、運営側と音信不通になったという。そのまま報酬も支払われず、21年3月31日、提供した楽曲の「アステリズム!」が他作家名義で配信された。しほりは「【マジで怒っています】」とツイートし怒りをあらわに。各方面に相談し、対応を協議していた。 この日、添付された画像の文書には「この度、レイ法律事務所の佐藤大和弁護士、舟橋和宏弁護士を訴訟
marika @MaMaZ_marika 偽善屋爺も頭おかしい。自分が傷つけてる娘の気持ちになれないからこの数年も放置してる。内妻の未成年の娘なら自分の娘と同然の責任あるはず。その娘が心の問題を抱えていることを知らなかったとは言わせない。息子には自分の息子同然に扱ってるのに。あの親2人はなぜ笑っていられたの人の心ないよ。 2022-06-04 02:21:47 MMY-剣道/猫おば今年百回稽古と100日休肝日目標 @mmykrs この件気になってたけど第三者まで証言するエグさ...ネトウヨ金持ちを傘にきてこういうことまでやってたのか...何が毎日かあさんだの卒母だの言ってるのか単に虐待ループを作る毒親だったのね...12歳にブスだと言って整形させるってこっちではもう逮捕案件だと思うけど、高須の権力でどうにでもなる? twitter.com/mamaz_marika/s… 2022-06-0
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