2017年6月20日のブックマーク (1件)

  • 帰国子女だが、日本人のカタカナ語が何を言っているのかわからない。

    人。アメリカで15年ほど生活していたが、今は日で生活している。 英語は普通に話せる。 しかし、周りの会話のカタカナ語がまったくわからない。 これには理由があって、発音を日式に無理やり直してカタカナ化したんだよね。さらに意味合いも微妙だし、使う品詞もめちゃくちゃだから、理解しにくい。 そもそも母音の数も日語と英語で全く違うし、その影響も大きいのかもしれない。 ただし、文法面の差異の影響を受けない名詞だけは、完全に日語として通用するもの限定で自分も普通に使っている。(この文面内でも出てくるだろう) 言っている人もどういった意味で使ってるのか、聞き返す気にもなれない。もう誰が得している文化なのかさっぱりわからない。そもそもダサいよね。 特定の分野において、そのコミュニティー間での利用ならこれは効果的だけど、一般のメディア、書籍、Web上の不特定多数を相手とする場面においては明らかに

    帰国子女だが、日本人のカタカナ語が何を言っているのかわからない。
    practicalscheme
    practicalscheme 2017/06/20
    発音の変化はある程度規則性があって対応づけられる(方言と思えば)んだけど意味の変化はむしろ別単語として認識しないと厳しい。求人メールを「オファー」とか、就職活動を「リクルート」とか。