2019年12月24日のブックマーク (3件)

  • MOV タクシー配車アプリ RubyからGolangへ刷新 マイクロサービス化 | BLOG - DeNA Engineering

    RubyからGolangへの移行を進める過程で、システムアーキテクチャがマイクロサービス化していくという稀有な体験をしたので記事を書きました。 次世代タクシー配車アプリMOV(モブ)及び、タクシー車両内の乗務員向けアプリに係る WebAPI 50前後をRailsからGolang net/http に刷新しました。その過程でマイクロサービス化が進んだ事例を紹介します。MOV サーバエンジニア池田 周平です。サービスを継続しつつシステム刷新するために、なぜその判断を行ったかについてお伝えできれば幸いです。 MOV(旧タクベル)ご存知でしょうか?神奈川、東京でサービス提供中のタップ操作でタクシー配車ができる配車アプリです。 実証実験を繰り返しサービスリリースしました。 立ち上げ初期段階から居たメンバーに話を聞くとRailsで高速にプロトタイピングを繰り返していたそうです。 リリース直前にGAE

    MOV タクシー配車アプリ RubyからGolangへ刷新 マイクロサービス化 | BLOG - DeNA Engineering
    proxy0721
    proxy0721 2019/12/24
  • RubyとGoの思想を比較して思うこと - k0kubun's blog

    僕は主にRubyGoを書く。この2つを使っていると、「(Rubyに比べて)Go辛いなあ」と思うことがあるのだが、なんで辛いのかはよくわかってなかった。 最近仕事Goを使い始めたRubyistが社内ブログでGoのPros/Consを書いていたんだけど、そのConsも自分が辛い理由には該当しなかった。 今日Go ConferenceでRob Pike先生がGoの設計思想について話をしていて、思うところがあったので書いてみる。 書き方が1つだと冗長な書き方を迫られることがある Robは、「すでにできることのための機能の追加は行わない。genericsはinterfaceとかぶるから、genericsを入れるならinterfaceを取り除き標準ライブラリを全てgenericsで実装し直す」 というようなことを言っていた。 この思想が徹底されることによりコードの可読性を担保できるという。 一方で

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    proxy0721
    proxy0721 2019/12/24
  • モノリシックなRubyからGoによるマイクロサービスへ | POSTD

    過去9年わたりWebアプリケーションを開発してきたNiket氏( @nexneo )は、2013年からGoを使って作業をするようになりました。この講演では、彼がどのようにRubyのモノリシックアプリケーションを分解しつつ、Goで記述されたマイクロサービスへと至ったかについて説明しています。講演のスライドは、 speakerdeck.com/nexneo/joy-of-single-purpose-services-in-go で閲覧可能です。 Single purpose servicesというのは、単一の問題を解決するサービスのことです。 一般的に マイクロサービス としても知られています。 Niket氏は、学校側が親御さんたちと連絡したり成績表や出席を管理したりするための人気オンラインプラットフォーム、 Beehively の開発者です。BeehivelyはRubyベースのアプリケーシ

    モノリシックなRubyからGoによるマイクロサービスへ | POSTD
    proxy0721
    proxy0721 2019/12/24