12日午後2時5分すぎ、新潟県弥彦村の観光施設「おもてなし広場」で、「人が車の下敷きになっている」と119番通報があった。 県警西蒲署によると、車は村が運行する自動運転バス「ミコぴょん号」で、歩行中…
12日午後2時過ぎ、弥彦村弥彦の県道で、「車に人がはねられた」と通行人から119番通報があった。西蒲署などによると、村が運行する自動運転バスが、自動運転を解除し手動運転中に歩行者をはね、40代男性と30代女性が下敷きとなり救急搬送された。西蒲署などによると、男性は十数メートル引きずられて頭部出血で重傷、女性は打撲などのけがを負った。 【関連記事】 [弥彦自動運転バス事故]弥彦村長が会見で謝罪 「事実関係の把握に全力で取り組む」 自動運転バスは2024年に村が導入し、これまで2回、オペレーターによる操作ミスで自損事故を起こした。人身事故は今回が初めて。村は当面、運行を全面停止する。13日の会見で村は、捜査中だとした上で、人為的ミスの可能性にも言及した。西蒲署は...
ここでいう産んでない、ってのは、自分の遺伝子を受け継いでいるかどうかという意味、いわゆる「血の繋がり」の意味だ。仮に産んでいようとも代理母出産はそれに入らない。 「違国日記」という漫画がアニメ化され、家族を描いた物語として好評らしいけれど。 この話は独身女性である主人公が姉の娘である姪を引き取って育てるのを美談として描いている。私はそれが気に入らない。 まぁ、叔母と姪なら血の繋がり自体はあるけれど、直系ではない。 私は現代日本において子育ての負担は、直系尊属である両親と祖父母や曾祖母だけが負うべきだと思う。 以前はそうでもなかったけれど、少なくともこの20年は「産んだ女だけが偉い」と事更に繰り返し、彼女達の手柄がアピールされる。産んでいない女は保育士や教師として働こうが、職場でワーママのために尽くそうが、子育てに貢献していないという扱いをされる。 なら、子育ての負担も産んだ女だけが負うべき
登録者124万人の人気フィットネスYouTuber「ブスの美ボディメイク -miey bodymake-」が、YouTubeの摂食障害関連ポリシー違反によりチャンネル全体の収益化を停止され、活動休止を発表した。 2026年4月に入り、家族系チャンネルや大食い系コンテンツでも同様の措置が相次いでおり、クリエイターの間で不安が広がっている。YouTubeのポリシー強化とAI審査の影響が背景にあるとみられる。 YouTubeポリシー強化の背景 YouTubeは2023年以降、摂食障害を助長するコンテンツの規制を厳しくしている。低体重の強調や極端なダイエット表現、過食の美化などが対象となり、2025年から2026年にかけてAIを活用した審査がさらに強化された。これにより、個別動画の削除だけでなく、チャンネル全体の収益化停止事例が増加している。 対象となるのは、主に「拒食や過食の模倣を促す行動」「特
私のXのタイムラインでは、定期的に「40代になったら狂う」論が流行する。去年も流行ったし一昨年も流行った。今年も3月下旬ぐらいから活況を取り戻し、まるで花粉症のようだ。 そうした「40代になったら狂う論」のなかには、面白がるようなもの、蔑む調子のもの、心配がるもの等々が混在しているが、今回、良いことをおっしゃってるなぁと思ったのは、カエル先生さんがポストした以下のものだった。 40歳を越えると人が狂い始めるのは、物語を喪失するからだ。 アイヌの言葉に、「役目なしに天から降ろされたものは一つもない」というものがあるという。 何かの役目を与えられて天から地上に降ろされたものが、ある日突然その役目を剥奪されたらどうなるだろうか。 狂うしかないのではなかろうか。…— カエル先生・高橋宏和 (@hirokatz) 2026年4月9日 カエル先生さんのポストには大事なことが幾つも書いてある。核心を箇条
まふ @mafu_todo オタクコンテンツで「履修」って表現するの、「それは自分の好みでは特にないし別にやりたいわけでもないのだが皆と話を合わせるためにやむなく時間と手間を払って摂取した」という意味なので、推し作品を面と向かって「履修」呼ばわりされたらほんとは怒ってもいいくらいには思ってる 2026-04-07 10:34:10 まふ @mafu_todo 私も「履修」することはめちゃめちゃたくさんあるよ パンキョーの知識がないとやりたい専門の知見も狭くなるし ただ、それを(冗談やお互い様が通じる間柄のひと以外に)面と向かってそれが推しのひとには言わないようにはしている 2026-04-07 10:38:54 まふ @mafu_todo 専門のひとが、専門の知見を深めるのに必須の単位だったら「履修しとけよ」とはなるけど、専門でないひとに「履修しろ」は門戸を狭める 映画評論家が原作読まず
高市早苗首相は10日、国と東京都の協議会で「日本経済の中心地であるグローバル都市・東京がさらなる発展を遂げることは、強い経済の実現に向けて必要不可欠だ」と述べ、都と連携を進める考えを示した。
石橋和美さん(48)は、母の介護から解放されたが、“人生の再出発”はなかったと話す。「やりたいこととかもない。あっという間に今日も1日終わったな、無駄に過ごしてしまったなという感じがする」。 約16年にわたり認知症の母の介護を、一人で担ってきたが、おととし、その介護はようやく終わった。現在の心境について「介護が終わったら自分のために生きていけると思った。仕事もスタートが遅くなるから仕方ないが、やりたいこともできるんじゃないかって思っていた。でも実際終わってみたらどうにもならんわっていう状態。きついな……やっぱり」と吐露する。 3年前、当時84歳だった母・トキ子さんは認知症を患っていた。石橋さんは当時、母親の排泄介助に追われる日々を送っていた。トキ子さんの尿取りパッドを替えながら、 「うんこしたら、ちゃんと拭いてほしいんだわ。拭けてないのよ。ちゃんと拭いてね」と声をかけ、トキ子さんは「はぁい
MS.BUSIDO @MrsBUSIDO デザイナーのやらかし、過去にも海外のクソでけえビルがよりにもよって南側が凹んでて鏡面状態になってて、ビル南側の下々の街を90度以上の太陽光線で焼き払い続ける殺戮建造物(実際は車が焼かれたりしたけど目玉焼きとか焼いてたアホがいた)の話が好き なんでよりによって南側凹ませたんだよ馬鹿 2026-04-11 03:43:48
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