GoでHTTPサーバーを書いているときなどオレオレ証明書がほしいときに役立つワンライナー。 go run $(go env GOROOT)/src/crypto/tls/generate_cert.go -rsa-bits 2048 -host localhost cert.pemとkey.pemが用意できる。 openssl使ったりmkcert使ったりしていたけどGo使っていたらこれで良さそう。 cf. Source file src/crypto/tls/generate_cert.go
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GoでHTTPサーバーを書いているときなどオレオレ証明書がほしいときに役立つワンライナー。 go run $(go env GOROOT)/src/crypto/tls/generate_cert.go -rsa-bits 2048 -host localhost cert.pemとkey.pemが用意できる。 openssl使ったりmkcert使ったりしていたけどGo使っていたらこれで良さそう。 cf. Source file src/crypto/tls/generate_cert.go
ワイ 「chromeのアップデートきてるやんけ」 ワイ 「アップデート、ポチ〜〜」 ワイdocker 「ギギギ」 ワイchrome 「この(オレオレ)証明書は無効でっせ」 ワイ 「ほわっ!」 ※ バージョン: 107.0.5304.87(Official Build) (arm64) ローカル開発環境でもhttpsで開発したいよね 選択肢としてはオレオレ証明書を無理やりこれはちゃんとした証明書だから!って覚えさせるしかない 今まではLinuxでつくってたオレオレ証明書(10年有効)でやってたのに、chromeをアップデートしたら無効になった・・・ どうしたものか・・・ いつものグーグル先生に聞いてみる なんかそれっぽいのはあるけど、決定的な答えなのかどうかは現段階ではわからない・・・ しょうがない、やるしかないな・・・ stakater/ssl-certs-generatorというdock
はじめに 先日Zennに以下の記事を投稿しました。 クレジットカードの読み取り機能を使用する為には、ローカル環境にhttps接続する必要があり、ngrokというライブラリを使用して、https接続を実現しました。 このZennの記事で、ngrokの使用について以下のコメントを頂きました。(ありがとうございます!) ローカル環境でSSL使う場合mkcertを使う方が安全かもしれません。 情報はググれば結構出てくると思います。 なので、mkcertでhttps接続をやってみようと思いこの記事を書きました! 環境 ※サンプルのアプリケーションはAngularを使用したアプリケーションです。 やっていく やる事は主に以下になります。 ・mkcertのインストール ・ローカル認証局(CA)のインストール ・証明書と秘密鍵を作成 ・トラストストアにローカル認証局(CA)をインストール ・"ng ser
SSL 自己署名証明書と Docker レシピ その1 今年も AdventCalendar の季節ですね ㊗ 日立グループ からも元気に参加します! OSSソリューションセンタ 神山 が先陣を切らせて頂きたく。 とある社内インフラ屋の困りごと 私はとある社内システムの設計、構築、運用、etc …ゆりかごから墓場まで面倒を見ています。 最近はコンテナが大好物です。 そんな私をたまに苦しめるのが、会社やチーム内独自の 自己署名証明書 (self-signed certificate、通称 オレオレ証明書) という存在です。理想を言えば、然るべき認証局に署名してもらうべきです。 しかし、イントラネットや開発中の環境だと、どうしてもそれが難しいことがあります。 特に Docker や Kubernetes を使い始めると、この”オレオレ証明書”の扱いが非常に面倒になっています (新しいイメージ使
今回はiOS14で非公開サーバーかつオレオレ証明書でUniversal Linksをテストする方法について投稿したいと思います。 iOS14でUniversal Linksのapple-app-site-associationファイルがCDN化されました。 参考:iOS14 におけるUniversal Links の変更点 https://recruit.gmo.jp/engineer/jisedai/blog/ios14-universal-links/ それに伴い、本番環境では公開されているサーバーでないとapple-app-site-associationファイルをCDN化できず、Universal Linksが働きません。 そこで下記2つの手順を行うことで非公開サーバーかつオレオレ証明書でUniversal Linksをテストできます。 alternate modeをdevelop
# openssl genrsa -aes256 -out server.key 4096 Generating RSA private key, 4096 bit long modulus (2 primes) ...................................................++++ ....++++ e is 65537 (0x010001) Enter pass phrase for server.key: Verifying - Enter pass phrase for server.key: # openssl req -new -key server.key -out server.csr Enter pass phrase for server.key: You are about to be asked to enter inform
はじめに AWS lambdaのNode.js(https標準モジュール)で実装した、WEBサイトへhttpsのリクエストを投げる処理で、以下の2つのエラーが発生した際の対応についての記事です。 ※急いでいる方、ソースコードだけ見たい方はここから見ればOKです これ何 調べたところ、リクエスト先のWEBサーバから送出されているサーバ証明書に対してのnodejs内部での検証失敗のため生じたエラーでした。 2つのエラーの違いは、 自分自身が署名(オレオレ証明書(self-signed)) サーバ証明書の発行元が信頼されていないか 👉2つのエラーは共に、Node.jsとして信頼1していないCA証明書にチェーンしていたため生じていました。 環境 AWS lambda Node.js ランタイム12.x 接続イメージ [AWS lambda]-->(WAN HTTP over SSL)-->[WE
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