昨年10月25日、最寄りの「カインズホーム」でLEDセンサーライト(型式DLA-15T900-TS)を5,980円で購入しました。箱の中の説明書には「株式会社大進(兵庫県小野市神明町152-1)」とあり、日本のメーカーと思い、安心していたのですが…。 ところがこのセンサーライト、今年1月15日には早くも不調。ライトの点灯モード切替ができなくなりました。保証期間内だったので、説明書に記載の「お客様窓口」に連絡すると、「新品と交換します。購入したカインズホームには“メーカー了承済”とお伝えください」とのこと。誠実な対応にホッとしました。 そして入荷を待って受け取りに行ったところ、箱の隅に小さく「made in china」の文字を発見。なるほど、日本企業の販売品でも、しっかり中国製でした。とはいえ、日本の販売代理店がちゃんと説明書を作り、交換対応までしてくれたのはありがたいことです。 もしこれ
市販されたどのモデルとも異なる謎のセンサーが搭載されたApple Watch Series 10のプロトタイプの画像を、Stella – Fudge氏(@StellaFudge)がXに投稿しました。 本体底面のセンサーが小型化、周囲にリング状のライトを搭載 Stella – Fudge氏が投稿したの画像に写るApple Watch Series 10のプロトタイプでは、見慣れた本体底面のセンサー類が大幅に小型化され、その周囲に見慣れないリング状のライトが搭載されています。 このリング状のライトについてStella – Fudge氏は、血糖値測定機構に関連したものの可能性があると推察しています。 血糖値測定機構は光学センサーを用いることが特許などから推察 Appleが開発中の血糖値測定機構は、光学センサーを用いて血糖値もしくは間質液を測定して血糖値を算出する仕組みになると噂されていました。
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