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山口冨士夫の検索結果1 - 8 件 / 8件

  • 山口冨士夫の未発表ライブ音源収めた「渋谷屋根裏 1983」発売

    山口冨士夫が“山口冨士夫グループ”としてバンド活動を再開した1983年の未発表のライブ音源を収めたライブアルバム「渋谷屋根裏 1983」が9月13日にリリースされる。 山口は1967年にザ・ダイナマイツのギタリストとしてデビュー。1969年に村八分を結成し、日本のロックシーンに多大な影響を与えた。1980年代初頭には裸のラリーズに一時在籍し、1989年にTEARDROPSとしてメジャーデビュー。TEARDROPS解散後はソロ活動を展開していたが、2007年に体調を崩し、2013年8月に64歳でこの世を去った。今年で没後10年を迎えた。 山口冨士夫グループは山口、青木真一(ex. 村八分)、青木正行(ex. 外道)、小林秀弥(ex. TOO MUCH)からなるバンド。ライブアルバムには1983年4月に東京にあったライブハウス・渋谷屋根裏で行われたライブの音源が完全収録される。さらに同時期の未

      山口冨士夫の未発表ライブ音源収めた「渋谷屋根裏 1983」発売
    • Tokyo Undergroundよもヤバ話●’70-’80/地下にうごめくロックンロールバンドたち第12話『ジョニー・サンダース台風の中での山口冨士夫と忌野清志郎』|K&Bパブリッシャーズ

      Tokyo Undergroundよもヤバ話●’70-’80/地下にうごめくロックンロールバンドたち第12話『ジョニー・サンダース台風の中での山口冨士夫と忌野清志郎』 ※想いの残る一瞬の出来事は、映画のワンシーンのようだ/ジョニー・サンダース&山口冨士夫 話/資料提供◎鳥井賀句 取材・文◎カスヤトシアキ 資料写真◎古岩井公啓(GoodLovin’Production) 『ジョニーが冨士夫を呼んでるぜ!』 なんちゃって、「ぜ!」は付かなかったと思うが、かなりキザな言い回しで賀句さんは電話してきたのだと思う。しかし、全世界のジョニー・ファンにまことに申し訳ないのだが、無知な僕はこのとき、ジョニー・サンダースをよくは知らなかった。ゆえに、とっさに思い浮かんだのは『ペドロ・アンド・カプリシャス』である。もちろん、歌詞が浮かんできただけなのだが、そんな半端な受け方で、なんだか要領を得ない返答をしてい

        Tokyo Undergroundよもヤバ話●’70-’80/地下にうごめくロックンロールバンドたち第12話『ジョニー・サンダース台風の中での山口冨士夫と忌野清志郎』|K&Bパブリッシャーズ
      • 山口冨士夫の83年の名演収めたライブ盤発売、ブルースハープの名手・妹尾隆一郎とのセッション音源も(動画あり)

        Disc 1には1983年4月30日に神奈川・横浜シェルガーデンにて行われたライブの音源が収められる。この日の演奏には、“ウィーピング・ハープ・セノオ”の愛称で知られる日本を代表するブルースハープの名手、妹尾隆一郎が飛び入りでゲスト参加。ブルースのスタンダード「Let The Good Times Roll」「Stormy Monday」では、妹尾がハープのみならずボーカルも披露する。両者が共演したのはこの日のみとなり、まさに一夜限りの貴重なライブが収録されている。 Disc 2には同年5月に行われた東京・原宿クロコダイルでのライブから7曲、12月の法政大学でのライブから4曲を収録。クロコダイルの音源では演奏、音質ともにこの時期のベストとも言える名演を聴くことができる。法政大学で演奏されたThe Beatlesのカバー「Dear Prudence」とThe Temptationsのカバー「

          山口冨士夫の83年の名演収めたライブ盤発売、ブルースハープの名手・妹尾隆一郎とのセッション音源も(動画あり)
        • 山口冨士夫をメンバーに迎えた裸のラリーズ ライヴ・アルバム『屋根裏 YaneUra Oct.’80』発売 - amass

          山口冨士夫をメンバーに迎えた裸のラリーズが、80年10月に渋谷・屋根裏で行ったライヴ・パフォーマンスが、ついに公式リリース。ライヴ・アルバム『屋根裏 YaneUra Oct.’80』は7月17日発売。2CDおよび2LPがあります。 以下、インフォメーションより 1980年、裸のラリーズは、もう一人のギタリストとして山口冨士夫(ザ・ダイナマイツ/村八分/ティアドロップス)をメンバーに迎え入れる。翌年の3月までという短期間に終わったものの、山口を擁したラインナップによる演奏は、ラリーズにとって異色でありながら強烈な印象を残すものとなり、多くのファンを熱狂させた。 そして、たった7回しか行われなかった彼らのライヴの中でも、とりわけ評価の高い10月29日・渋谷屋根裏での公演が、現存する最良の音質で遂に全貌を現す。 タイトなリズム隊をバックに、2本のギターがぶつかり合い絡み合って生み出される、漆黒の

            山口冨士夫をメンバーに迎えた裸のラリーズ ライヴ・アルバム『屋根裏 YaneUra Oct.’80』発売 - amass
          • 山口冨士夫 83年の未発表ライヴ音源集『REAL LIVE 1983』から「My Girl」公開 - amass

            山口冨士夫の1983年の未発表ライヴ音源の中から選りすぐりのベストパフォーマンスを集めたCD2枚組アルバム『REAL LIVE 1983』から「My Girl」公開。ディスク2に収録された1983年12月23日、法政大学GAKUKANホールのライヴより 74年の「ひまつぶし」から9年ぶりとなる4曲入り20cmEP「RIDE ON!」のリリースに合わせて行われた83年のライブはファンの間でも特に評価の高い時期であり、2023年にリリースされた『SHIBUYA YANEURA 1983』は現在も好セールスを記録している。この時期の音源をもっと聴きたいという多くの要望に応え、同時期の完全未発表ライブから選りすぐりのベストパフォーマンスを集めた2枚組CDがリリースされる。 ディスク1に収録されたライブは”ウィーピング・ハープ・セノオ”の愛称で知られる日本を代表するブルースハープの名手、妹尾隆一郎を

              山口冨士夫 83年の未発表ライヴ音源集『REAL LIVE 1983』から「My Girl」公開 - amass
            • 山口冨士夫をメンバーに迎えた裸のラリーズが、80年10月に渋谷・屋根裏で炸裂させた歴史的ライヴ・パフォーマンス、ついに公式リリース!

              1980年、裸のラリーズは、もう一人のギタリストとして山口冨士夫(ザ・ダイナマイツ/村八分/ティアドロップス)をメンバーに迎え入れる。翌年の3月までという短期間に終わったものの、山口を擁したラインナップによる演奏は、ラリーズにとって異色でありながら強烈な印象を残すものとなり、多くのファンを熱狂させた。

                山口冨士夫をメンバーに迎えた裸のラリーズが、80年10月に渋谷・屋根裏で炸裂させた歴史的ライヴ・パフォーマンス、ついに公式リリース!
              • 裸のラリーズ、山口冨士夫をメンバーに迎え80年渋谷・屋根裏で炸裂させた歴史的ライヴ・パフォーマンスをリリース - CDJournal ニュース

                裸のラリーズ、山口冨士夫をメンバーに迎え80年渋谷・屋根裏で炸裂させた歴史的ライヴ・パフォーマンスをリリース 裸のラリーズのニュー・アルバム『屋根裏 YaneUra Oct.’80』が、7月17日(水)にCD、LPともに2枚組にて発売することが決定。 1980年、裸のラリーズは、もう一人のギタリストとして山口冨士夫(ザ・ダイナマイツ / 村八分 / ティアドロップス)をメンバーに迎え入れます。翌年の3月までという短期間に終わったものの、山口を擁したラインナップによる演奏は、ラリーズにとって異色でありながら強烈な印象を残すものとなり、多くのファンを熱狂させました。 そして、たった7回しか行われなかった彼らのライヴの中でも、とりわけ評価の高い10月29日・渋谷屋根裏での公演が、現存する最良の音質で遂に全貌を現します。タイトなリズム隊をバックに、2本のギターがぶつかり合い絡み合って生み出される、

                  裸のラリーズ、山口冨士夫をメンバーに迎え80年渋谷・屋根裏で炸裂させた歴史的ライヴ・パフォーマンスをリリース - CDJournal ニュース
                • 山口冨士夫 - トピック

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