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COP10の検索結果1 - 5 件 / 5件

  • 大塚性海寺歴史公園@愛知県稲沢市を3週間ぶりに再訪したらアジサイはまだまだ見頃だった - 🍉しいたげられたしいたけ

    今年のアジサイ見(という単語があるのか?)は、3週間前に愛知県稲沢市の大塚山性海寺公園というところへ行った。ちょうど「稲沢あじさいまつり」(6/1~19)というのが始まったという情報を受けてである。 www.watto.nagoya だがそこかしこで見かけるアジサイは、それからずっと咲き続けている。アジサイは比較的寿命の長い花なのかも知れない。 「あじさいまつり」の期間は過ぎたが、来年以降の参考にするため性海寺歴史公園の様子が今どんなになっているか見ておこうという気になった。幸い同公園は、実家と現住所を往復するルートからほんのちょっと外れたところにある。夏至直後の日の長い時季でもあるし、寄り道するのは苦にならなそうだった。 スポンサーリンク 駐車場。ここ3週間前はいっぱいで停められなかった。 敷地の外周からこんな感じだった! 明らかに今のほうが見頃じゃないか! 「花摘み等禁止 植栽帯立入禁

      大塚性海寺歴史公園@愛知県稲沢市を3週間ぶりに再訪したらアジサイはまだまだ見頃だった - 🍉しいたげられたしいたけ
    • DiaParserの日本語係り受け解析をGoogle Colaboratoryで動かす | yasuokaの日記 | スラド

      ネットサーフィンしていたところ、DiaParserという係り受け解析ツールを見つけた。Transformers上で、22の言語の係り受け解析をおこなえるらしいが、品詞付与をおこなわずに、元の文に対してダイレクトに係り受け解析をおこなうようだ。とりあえず、DiaParserの日本語モデルを、Google Colaboratory上でdeplacyに繋いでみよう。 !pip install deplacy diaparser fugashi unidic-lite ipadic from transformers.tokenization_bert_japanese import MecabTokenizer tokenizer=MecabTokenizer(mecab_dic="unidic_lite") from diaparser.parsers import Parser parser

      • 「野生動物減り続けている」 愛知目標「達成できず」 国連が生物多様性報告書 | 毎日新聞

        水揚げされるクロマグロ。太平洋や大西洋で資源量の減少が懸念されている=鳥取県境港市の境漁港で2020年6月5日、柴崎達矢撮影 国連の生物多様性条約事務局(カナダ・モントリオール)は15日、生物多様性の損失を止めるために2010年に各国が合意し、今年期限を迎える「愛知目標」の達成状況を評価した報告書を公表した。愛知目標が掲げる20の個別目標のいずれも「完全に達成されたものはなかった」と結論付け、森林減少や種の絶滅の進行に歯止めがかかっていないとして各国に対策の強化を求めた。 報告書は「地球規模生物多様性概況第5版」。各国に生物多様性の保全対策を促す目的で同事務局が約5年おきに公表している。6年ぶりとなる今回は、10年に名古屋市で開かれた国連生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)で採択された愛知目標の達成状況を各国の報告などに基づき分析した。各国は今回の報告書の内容を踏まえ、21年5月

          「野生動物減り続けている」 愛知目標「達成できず」 国連が生物多様性報告書 | 毎日新聞
        • 市民の意見30の会・東京 機関紙「市民の意見」

          機関紙 「市民の意見」 目次(101号~最新号) 145号 (2014年8月1日発行) 目次 ●巻頭詩 「スーヴェニール」  伊藤眞理子 (2頁) ●声明 集団的自衛権容認への抗議声明 市民の意見30の会・東京 (4頁) ■特集1 市民は集団的自衛権とどのように戦うか 自衛隊員よどうするか     長谷川修児 (5頁) 「安保条約」と不整合な解釈改憲による 「集団的自衛権」          前田哲男 (6頁) 集団的自衛権容認の閣議決定を批判する 山内敏弘 (8頁) 日本は良心的軍事拒否国家をめざすべき 山村雅治 (10頁) ■特集2 原発はいらない 大飯原発差し止め訴訟判決の意義  中嶌哲演 (12頁) 原子力規制委員会の川内原発再稼働を許すな  天野恵一 (16頁) ●運動の現場から 深まるピースおおさかの危機  文煎祥人 (17頁) 沖縄の今く  由井晶子  (18頁) 大阪市を生

          • ヨコヅナイワシが2000 m以深に棲息する世界最大の深海性硬骨魚類であることを明らかに<プレスリリース<海洋研究開発機構 | JAMSTEC

            1. 発表のポイント ◆ヨコヅナイワシの全長は250 cm以上に達し、水深2000 m以深に棲息する深海固有種として世界最大の硬骨魚類であることを発見。 ◆ヨコヅナイワシの分布が駿河湾よりはるか南方の海山にまで拡がっていることを確認。 ◆環境DNA解析とベイトカメラ調査を組み合わせることで、これまで研究が困難であったトップ・プレデターなど大型の希少種の研究を効率的に推進可能であり、今後の沖合海底自然環境保全地域(沖合海洋保護区)モニタリングにも有効。 2. 概要 国立研究開発法人海洋研究開発機構(理事長 大和裕幸、以下「JAMSTEC」という。)地球環境部門の藤原義弘上席研究員らは、海底広域研究船「かいめい」を用いた生態系調査を沖合海底自然環境保全地域において実施し(図1)、環境DNA解析とベイトカメラ観察を組み合わせることで、ヨコヅナイワシの新たな生息地を見出すとともに、本種が水深200

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