2026年8月17日のブックマーク (4件)

  • 【独自】精神疾患の日本兵に感染人体実験 蚊用意、マラリア発症 | NEWSjp

    日中戦争時に陸軍軍医学校(東京)の軍医が精神疾患で入院中の日兵に対し、蚊が媒介し発熱などを引き起こすマラリアに感染させる人体実験をしていたことが17日分かった。国内での感染拡大を防ぐ研究として、既に感染した日兵の血を吸わせた蚊を用意し、国内で統合失調症などの兵士10人に刺させて発症するかどうかを調査。感染により高熱や体の痛みなどが出ていた。実験を詳述した論文を明治学院大国際平和研究所の松野誠也研究員が確認した。 松野さんは「被験者にされた兵士は実験内容やリスクを正確に認識できていなかった可能性がある」と指摘。捕虜などではなく自国の兵士を対象にした点に着目し「国籍は関係なく、国家や戦争遂行に貢献できなければ被験者にしても構わないという冷酷さや、人間を研究材料としか見ない発想が垣間見える」と語った。 マラリアはマラリア原虫に感染した人の血液を吸った蚊が別の人を刺して感染が広がる。重症化し死

    【独自】精神疾患の日本兵に感染人体実験 蚊用意、マラリア発症 | NEWSjp
    rabque
    rabque 2026/08/17
    なんかもう人間を粗末に扱えば扱うほど強くなれるみたいな呪術やってんのかなと思うときがある。戦時中の日本も現政権も。
  • 浸水で放射性廃液漏えい 千葉市、環境影響なし(共同通信) - Yahoo!ニュース

    豪雨で浸水した放射線管理区域の地下室の入り口=14日、千葉市稲毛区(国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構提供) 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(千葉市稲毛区)は17日までに、13日の豪雨で放射線管理区域の地下室が浸水し、放射性物質の廃液が外部に漏えいしたと明らかにした。周辺の測定結果や、降雨時点で残っていた放射性物質が既に排出濃度基準値以下だったとの記録から、環境への影響はないとしている。 ◆【画像】東京電力福島第1原発事故で放出された高濃度の放射性物質セシウムを含んだ微粒子 同機構によると、13日夜、地下室が水没しているのを職員が発見。14日、扉が水圧で壊れ、室内の天井まで浸水していた跡を確認した。地上から大量の雨水が流れ込んだとみられる。 室内には研究で使用した放射性物質の廃液を貯留する高さ2~3メートルのタンク3台があり、タンク上部にある点検用の隙間から漏えいした可能性

    浸水で放射性廃液漏えい 千葉市、環境影響なし(共同通信) - Yahoo!ニュース
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    rabque 2026/08/17
  • 皇族費増額の彬子女王、ブータン訪問にまた波紋…同行・伊藤穰一氏とエプスタインの“過去”|日本の皇族存続への危機と「愛子天皇待望論」

    三笠宮家の彬子女王は、ブータンの国王夫から招かれて非公式でブータンを訪問した。国王夫が新たに茶室を作り、その記念茶会に招かれたのだ。 ところが、この訪問が波紋を呼んでいる。というのも、千葉工業大学学長の伊藤穰一氏が同行していたからだ。 伊藤氏は、アメリカのMIT(マサチューセッツ工科大学)のメディアラボ所長であった時代に、今や世界中を騒がせている富豪、ジェフリー・エプスタインから匿名で寄付を受け、それが発覚したことで所長を辞任した経歴の持ち主である。 伊藤氏は現在、千葉工業大学の学長で、今年3月に出した声明では、「現在明らかになっているような恐ろしい行為を目撃したりその証拠を認識したりしたことは一度もありませんでした」と述べているが、児童売春や性的人身売買の舞台となったエプスタインの自宅を訪れていることは報じられている。 ヨーロッパの王室では、エプスタインと関係を持った王族がおり、とく

    皇族費増額の彬子女王、ブータン訪問にまた波紋…同行・伊藤穰一氏とエプスタインの“過去”|日本の皇族存続への危機と「愛子天皇待望論」
    rabque
    rabque 2026/08/17
  • 【コラム】『FF10-2』が傑作である理由を、私たちは何度でも思い出すべきだ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

    【コラム】『FF10-2』が傑作である理由を、私たちは何度でも思い出すべきだ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
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    rabque 2026/08/17