EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。
STATSPACK関連ドキュメント 公式 ORACLE_HOME/rdbms/admin/spdoc.txt (一応11g向けにメンテナンスされている) Oracle 9i データベース・パフォーマンス・チューニング・ガイドおよびリファレンス (10gから公式の説明はなくなった) OTNなど OTN Japan - Oracleデータベース 性能対策機能 〜 StatspackとDiagnostics Packを使いこなす 〜 第1回 StatspackとDiagnostics Packの概要と使用方法 門外不出のOracle現場ワザ 第1章 http://oracletech.jp/products/tsushima/ 表領域を作成 STATSPACKが作成するテーブルとかを把握したいのでとりあえず専用表領域を作る。インストーラが推奨として選ぶのは SYSAUX だが。 当初から100M
オラクル標準の性能分析ツールSTATSPACKについて調べてみた。 インストール方法 STATSPACKのインストールは以下手順にて実施する。 複数インスタンスが存在する場合には、環境変数ORACLE_SIDを設定してから実行すること。 (1) SQL*PLUSにて、SYS 又は INTERNAL USERとしてDBに接続する。 (2) 以下のスクリプトを実行して下さい。 SQL> @$ORACLE_HOME/rdbms/admin/spcreate.sql (3) STATS PACKの使用する表と索引を格納する表領域を指定する。→(自動作成) (4) STATS PACKの使用する一時表領域を指定する。→(自動作成) インストール後、エラーが発生していないかどうか以下のログを確認。 ・spcpkg.lis ・spctab.lis ・spcusr.lis 統計情報
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