タグ

2014年5月18日のブックマーク (4件)

  • MacportsのアンインストールとHomebrewの導入 | abeerforyou.com

    Macのパッケージ管理ツール「Macports」をアンインストールして、代わりに「Homebrew」をインストールする。 Homebrewは、MacPortと異なりMacに元から入っているパッケージを重複インストールすることがない。 1. MacPostsのアンインストール MacPorts がインストールされていると、Homebrewのインストール時に競合のため警告がでる。 ややこしいので、アンインストールして、完全にHomebrew体制に移行する。 アンインストールは、公式サイトのガイドに従って行う。まずは、MacPortsでインストールした全てのパッケージをアンインストールする。 $ sudo port -fp uninstall --follow-dependents installed 残りの設定ファイル等を削除する。 sudo rm -rf \ /opt/local \ /Ap

  • MacPorts のアンインストール方法 | Mac person

    Mac OS X のパッケージ管理システム Mac Ports のアンインストール方法をまとめます。 MacPorts は通常のアプリケーションと違い,/Application ディレクトリのファイルを削除するだけではアンインストールできず,ターミナル上で作業する必要があります。 1. Mac Ports にインストールされた全てのパッケージをアンインストール [bash] sudo port -fp uninstall –follow-dependents installed [/bash] 2. Mac Ports の体や設定ファイル等の削除 [bash] sudo rm -rf /opt/local /Applications/DarwinPorts /Applications/MacPorts /Library/LaunchDaemons/org.macports.* /Libr

  • OracleからのCSV出力を考える - kagamihogeの日記

    軽くぐぐっただけなので間違っているかもしれないが、OracleにはCSV出力の機能なりAPIなりは備わっていない。ただし、SQL*PlusのコマンドであるとかPL/SQLを使うとかでCSV出力は実現出来る。今回のエントリでは、自分が調べられた範囲内でCSV出力の方法を色々試してみようと思う。 試す方法の要約は下記の通り。 PL/SQLでUTL_FILEを使用してCSV出力(ネイティブコンパイル有効) Oracleとは別マシンから、JDBD経由でCSV出力 Oracleとは別マシンから、SQL*PlusでSPOOLを使用してCSV出力 Oracleとは別マシンから、SQL Developerのエクスポート機能を使用してCSV出力 以下では、計測対象のテーブル構成に続き、それぞれの方法のプログラム等を示す。そのあと、実行時間の比較と感想を述べる。 環境 DB CentOS-6.4-x86_64

    OracleからのCSV出力を考える - kagamihogeの日記
  • エンジニアから飛んでくるマサカリを受け止める心得

    第16回Creators MeetUp http://atnd.org/events/50388 技術的内容に対して「それは違うよ!」を激しく指摘することをマサカリを投げると例えてよく言われます。彼らの指摘は厳しく、とても厳しく、そんな言い方しなくても!ってくらい厳しい。そんなマサカリの受け方をレクチャーしちゃいますっ! ▼後日談ブログ記事 【祝ホットエントリー】「マサカリを受け止める心得」ってスライドを公開した後日談。やっぱ発信をやめたくはないなあと思えた。 http://www.rechiba3.net/entry/masakariafter/

    エンジニアから飛んでくるマサカリを受け止める心得
    replication
    replication 2014/05/18
    最初のマサカリくらったら凹むなぁ。