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ブックマーク / getlife.hateblo.jp (2)

  • 新人プロジェクトリーダ向け。チームとプロジェクトを動かす10のポイント - プロマネブログ

    もうすぐ4月ですね。 4月は人事異動の季節ということで、配置換えなど、仕事が変わることもあるかと思います。 オッサンの後輩なんかもこの時期チーム体制の変更などにより新たにプロジェクトリーダなどに抜擢される人もいるのですが、だいたい半年ぐらいは苦労する人も多い。 そんな若手に向けて、オッサンが過去行ってきたアドバイスをちょっとだけまとめてみます。 新人プロジェクトリーダ向け チームとプロジェクトを動かす10のポイント 1.チームメンバーが仕事ができないと思ってイライラしてはいけない リーダに抜擢される人は、設計やプログラミングなど仕事ができる人を抜擢するケースがよくあります。で、仕事ができる人がリーダになった場合、自分を基準につい仕事を割り振りがちだったりします。 「オレなら1日でプログラミングが終わるのになんで3日もかかるの?」とか、つい言いがちですけど、グッとこらえてください。 メンバー

    新人プロジェクトリーダ向け。チームとプロジェクトを動かす10のポイント - プロマネブログ
  • 詳細設計書も問題だけど、それ以上に成果物定義が問題 - プロマネブログ

    詳細設計書という名のゴミ | Gm7add9 この手の話題が定期的に上がるわけですけど、毎度同じだよねで終わってしまっては人間進歩しないので、何が問題でどうすればよいのか少し考えてみたく。 詳細設計書は「プログラム説明書」として欲しい。 まあ、元記事も多分業務システムの受託の話の模様なのでSIをターゲットに。 往々にしてSI、特にウォーターフォール開発のプロジェクトの中では、設計書などのドキュメントを多数作成いたします。*1 V字モデル的には、設計から開発に至るまでの間 要件定義書 基設計書・外部設計書設計書・内部設計書 詳細設計書 プログラム みたいな成果物を作成いたします。 個別の詳細は別のサイトに任せるとして、それぞれ記載する内容を一言で表すと、要件定義書は「スタートとゴール」、外部設計書は「業務とサービスの仕様」、内部設計書は「サービスの構造と機能の分割」となります。 ※た

    詳細設計書も問題だけど、それ以上に成果物定義が問題 - プロマネブログ
    replication
    replication 2014/03/09
    何も考えずに「今まで作ったことがある内容を参考に、詳細設計書を作れ」なんてなっちゃうから、使えるんだか使えないんだか微妙な設計書が生産されることとなります。
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