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ブックマーク / old.insight-tec.com (2)

  • インデックスに関する検証 その4 - InsightTechnology 旧ブログ

    <インデックスに関する検証 その4> ペンネーム つけまい — インデックス利用の落とし穴 レンジ検索で全件検索よりも性能ダウン — 前回、1万件のテーブルに対して、1~5000件目(半分)までのレンジ検索を行っ た結果、インデックスに対して45回のI/Oが発生した。 この結果を、TREEDUMP機能を用いて確認してみよう。 TREEDUMPを取得するには、まずインデックスのOBJECT_IDを知る必要がある。 OBJECT_IDを知るには、以下のSELECT文を用いる。 SELECT OBJECT_NAME, OBJECT_ID >FROM USER_OBJECTS WHERE OBJECT_TYPE = 'INDEX' ; OBJECT_NAME  OBJECT_ID -----------  --------- ID_EMP            3461 PK_DEPT   

  • Oracle10g フラッシュバック アゲインの巻 その7 - InsightTechnology 旧ブログ

    Oracle10g フラッシュバック アゲイン の巻 その7> ペンネーム:びー・うぃりー 先週に引き続きフラッシュバックに関する動作確認をしてまいります。 今週は「フラッシュバック・ドロップ」です。 一旦削除してしまった表を復元する機能です。これはWindowsでおなじみの 「ゴミ箱」と似ています。従来のOracleではDropしてしまった表を復元するこ とはできませんでした。Oracle10gではこの「ゴミ箱」機能を追加する事で表 の復活をサポートしてます。Recyclebin領域ともよばれてます。 ただRecyclebin領域といっても特別な表領域があるわけでもなく表をDropして もすぐに解放せずに違う名前で保管しているだけです。 早速の確認してみましょう。 ■環境 Microsoft Windows XP Pro Oracle Database 10g Enterprise E

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