2025年3月24日のブックマーク (3件)

  • 大きな鳥だからといって必ずしも「知能が低い」とは限らないとの実験結果、ただしダチョウは壊滅的

    カラスやオウムは非常に知能が高いことで有名な一方で、飛べないか、または飛ぶのが上手ではない大型の鳥は賢くないというイメージを持たれがちです。しかし、「世界で最も愚かな鳥」と呼ばれてきたエミューなどの地上性の鳥にパズルを解かせる実験により、こうした比較的原始的な鳥類にも学習により知識を拡張する「イノベーション能力」が備わっていることが確かめられました。 Palaeognath birds innovate to solve a novel foraging problem | Scientific Reports https://www.nature.com/articles/s41598-025-88217-8 February : Big bird intelligence | News and features | University of Bristol https://brist

    大きな鳥だからといって必ずしも「知能が低い」とは限らないとの実験結果、ただしダチョウは壊滅的
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    replier 2025/03/24
  • Cursorを使った文章執筆は、AIファーストな環境整備から始まる - 本しゃぶり

    なぜCursorを使うと執筆が捗るのか? それはAIファーストな環境では、自律的に情報を探索してくれるからだ。 執筆のパラダイムシフトは既に始まっている。 文章執筆でAIエディタを活用するには 最近、CursorなどのAIエディタによる文章執筆が注目を集めているが、「実際にどう使えば執筆が捗るのか」というイメージが湧かない人も多いだろう。いくら便利だと言われても、具体的な活用法が見えなければ結局は普通のエディタとの違いが分からない。ではどうしたら執筆に活用できるのか。 俺自身はこの2年間、AIを文章執筆に活かす方法を模索してきた。そしてようやく3つの要素が揃ったことで執筆環境が一変したと確信した。 EvernoteからObsidianに移行し、すべての情報をMarkdown形式で一元管理 音声入力でアイデアを一気に吐き出し、AIに修正・整理させる手法 Cursorの登場により、Markdo

    Cursorを使った文章執筆は、AIファーストな環境整備から始まる - 本しゃぶり
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    replier 2025/03/24
    markdownの書き方も大事だと思う。ウェブページの切り抜きに含まれる画像をbase64でノートに埋め込んでいたが、こいつがAIによるテキスト分析の妨げになっていて、修正に苦労した。
  • 個人開発動画編集ソフト「Beutl」の紹介

    はじめに こんにちは。yutotuyです。 今回は、わたしが個人開発している動画編集ソフト、Beutlを紹介していきます。 また、次回以降の記事からはBeutlの開発中に発生した課題と解決策を載せていきます。 背景 私が動画編集ソフトの開発を始めたのは、中学生の頃にさかのぼります。当時、趣味で動画編集をしていた私は、使っていたAviUtlというソフトのスクリプト言語を通じてプログラミングに興味を持ちました。 コロナ禍で自宅にいる時間が増えたこともあって、「もっと性能が良く、安定した動画編集ソフトがあったらいいな」という単純な思いから、プログラミングの勉強と並行して「BEditor」(Beutlの前身)の開発を開始しました。実は、開発する前はAviUtlの利用を便利にするソフトの開発を行っていましたが、AviUtl体のパフォーマンスや安定性に根的な課題を感じ、ゼロから新しいソフトを作るこ

    個人開発動画編集ソフト「Beutl」の紹介
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    replier 2025/03/24