2023年8月8日のブックマーク (5件)

  • Appleは日本で、記念すべき40周年を迎えました

    Appleは今年、より良い世界を構築するためにテクノロジーの力を活用している日の活気ある教育関係者やアーティスト、そして夢を追い求める人やイノベーターたちのコミュニティと共に、この国で40年目を迎えられたことに感謝しています。1983年にAppleが日で最初のオフィスを開設して以来、そのつながりは強まる一方で、日中の人々が率先してチャンスとイノベーションの活性化を進めています。 今日では日を拠点とする多くのAppleコミュニティが生まれました —— 各地のAppleで働くチームメンバーをはじめ、アプリ開発者の活気あるコミュニティ、そしてApple製品を信頼して、つながり、創造し、世界の見聞を広めている多くの人々まで、実に多くのメンバーです。すべてのケースに共通しているのは、イノベーション、創造性、そしてテクノロジーで人々と地球をより良くするための新たな方法を探すことに一生懸命である

    Appleは日本で、記念すべき40周年を迎えました
    root2nd
    root2nd 2023/08/08
  • 「整理する時間のほうが無駄」→知り合いの日本を代表するというプログラマーから見る「雑然としたデスクトップは天才の証」説

    らんぶる @tamuramble 知り合いの日を代表するプログラマーデスクトップもこんな感じ。 デスクトップ散らかってますねとイジったら、「ターミナルしか見てないし、ファイルもスポットライトで見つけられるので、整理する時間の方が無駄ですよ」って返されて以来、雑然としたデスクトップは天才の証だと思っています。 twitter.com/rikei_ayaka/st… 2023-08-07 09:40:32

    「整理する時間のほうが無駄」→知り合いの日本を代表するというプログラマーから見る「雑然としたデスクトップは天才の証」説
    root2nd
    root2nd 2023/08/08
  • 《内部告発》渋谷区の名物副区長(63)が女性新人区議を「ブタ」呼ばわり、彼女の自宅マンションを区職員らに暴露

    「渋谷区男女平等と多様性を尊重する社会を推進する条例」を施行するなど、“ちがいをちからに変える街”というキャッチフレーズのもと、ジェンダー平等・ダイバーシティを推進してきた東京・渋谷区。しかし、そんな先進的な区であるはずの渋谷で、男性副区長が女性区議を「ブタ」呼ばわりする衝撃的な出来事が起きた。区の関係者が匿名で、澤田伸副区長のチャット上での“問題発言”を告発する。 「区職員らが100名以上も参加しているビジネスチャットがあるのですが、今年6月、澤田副区長が新人区議のくわずるゆき子さん(35)を『桑ブタ』と貶す書き込みをしていました。その上、彼女の住まいまで暴露し、『早めに封じておかないとね!』とコメントしていたのです。渋谷区の副区長という責任ある立場の人間のコメントとは思えず、目を疑いました」 澤田副区長は63歳。1984年に立教大学経済学部を卒業後、博報堂などの民間企業に勤め、2015

    《内部告発》渋谷区の名物副区長(63)が女性新人区議を「ブタ」呼ばわり、彼女の自宅マンションを区職員らに暴露
    root2nd
    root2nd 2023/08/08
  • 楽天社員だけど働かない社員をリストラしてくれ!!!

    モバイルのせいで業績悪過ぎてすごい心配なんだが なにより社員の愛社精神が低過ぎて役員クラスですらやる気がない 一般社員も当然やる気もなく、やばい 最もひどいのは外国人社員だ 外国人を採用している他の企業、受けたけど全部落ちましたみたいな絶対受からない人材がボコボコ入ってくる。 エンジニアのくせにプログラムも書けないって、おまえどうやって入社してきたんだよ???? 働かないくせに自己主張だけはする。そして平気で出社拒否する輩もいる始末。そして生産性は死ぬほど低い。 首になんてできないだろ?おまえら日人はwwwwってすげー舐め腐ってる。 楽天社の怠け者率は世界一だと思う。 楽天より外国人に搾取されている企業は世界に存在しない。 三木谷さん、当頼みますよ。 楽天ポイント改悪してるよりやる事あるでしょうよ・・・ 追記楽天クラスになるとさらにひどい奴がいて、出社全拒否で家で副業だけやってるやつも

    楽天社員だけど働かない社員をリストラしてくれ!!!
    root2nd
    root2nd 2023/08/08
  • 引っ越しで「高額な原状回復費用」を請求されたけど、父が弁護士だったから何とかなった | ふ凡のすすめ

    こんにちは、ふ凡社です。 2023年1月に引っ越しをした。 引っ越しにあたって、元々住んでいた物件の管理会社から高額の「原状回復費用」を請求された。大変ビックリした。 「いや、その請求内容はおかしいでしょ」と交渉を試みたが、双方の主張は平行線で埒があかない。さてどうしたものか。 私は不動産賃貸周りの知識についててんで素人だが、一つ大きなアドバンテージがあった。 父が弁護士なのだ。 奇しくも、秒でアクセスできる一親等に法のプロフェッショナルがいる。「この七光り、今使わなくて、いつ使う」ということで、弁護士ダディの全面サポートを受けつつ「はじめての訴訟」をやることにした。 結論から言うと、私は父のおかげで高額な支払いを回避することができた。いっぽうで、決着に至るまでの道のりはかなり大変だった。 この記事は、問題発生からどんな流れを経て裁判にいたり、どんな決着がついたかまでをまとめたレポートで