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developmentとprogrammingとtipsに関するrosylillyのブックマーク (7)

  • 「ペアプログラミング」を1人で行う

    「ペアプログラミング」を1人で行う 結城 浩 目次 はじめに ドライバーとオブザーバ レビューとコメント 他の人を臨時オブザーバにする その他、書くことのメモ。 ぜひ、感想をお送りください リンク集 更新履歴 はじめに (このページは、まだ書きかけのメモの段階ですが、完成するのはいつになるかわからないので公開します) ペアプログラミングというのは、 2人のプログラマが1つのマシンでプログラミングを行う開発技法です。 詳しくは、PairProgramming.comをお読みください。 ペアプログラミングは有効な開発技法のようですが、 必ずしもすべてのプログラマが日常のプログラミングにおいて ペアプログラミングを実践できるわけではないでしょう。 このページは、1人でプログラミングを行う人が、 ペアプログラミングという技法の利点を少しでも享受するためのヒントをメモしたものです。 何かの参考になれ

  • Life is beautiful: 私のとっておきのプログラミングスタイル

    404 Blog Not Found の「LiveCoding に学ぶプログラミングの三原則」を読んでいたらどうしても書きたくなったので。あくまで私のスタイルなので、参考にするもしないもご自由に。 1. スタードダッシュでできるだけはやくめどをつける 学生時代から夏休みの宿題は7月中に終わらせていた私とすれば、ラストスパートよりはスタートダッシュで勝負する。どのみち、どこかで思いっきり頑張らなければならないのであれば、締め切り間際ではなく、スタート間際に頑張るべきというのが私のポリシー。十週間のプロジェクトであれば、最初の二週間が勝負。そこで八割がたのめどをつけておき、後は流す。最初の二週間がめどが立てられなければ、十週間で完成できる可能性は低いと考える。常にそういう姿勢でいれば、締め切りぎりぎりになって致命的な欠陥が見つかって痛いめにあったり、当は大幅な設計変更をすべきなのに応急処置で

  • LiveCodingに学ぶプログラミングの三原則 : 404 Blog Not Found

    2007年09月16日04:30 カテゴリArt LiveCodingに学ぶプログラミングの三原則 Mozilla24のLiveCodingの解説をやってきました。参加された方、お疲れさまでした。ほんと楽しかった。 言語もC++ありJavaありJavaScriptありActionScriptありPerlありとまちまちで、Editorもemacsありvimあり秀丸ありとまちまちでしたが、それでも全LiveCoderの共通項がはっきり見えたので、それを書き留めておきます。これらの共通項には私も含まれます。 コピペを恐れるな(don't be afraid to be a copycat) 参加者の一人として、100%フルスクラッチで書いていた人はいませんでした。たいていは関数単位でコピーし、それを適宜書き換えるというやり方をしていました。学校のテストでは反則もいいところですが、大人の世界ではこ

    LiveCodingに学ぶプログラミングの三原則 : 404 Blog Not Found
  • プログラマ1年生に、先輩がアドバイス:アルファルファモザイク

    「ゼリーのみ規制…モチはいいのか?」→野田聖子氏「モチは喉に詰まるものというのが常識」…消費者庁構想に暗い影

  • テキストエディタを作るメモ

    初出:2001/12/12 最終更新:2005/07/25 私がGreenPadを作ろうとしたときに 調べてまわって作ったリンク集です。OSやToolkit提供のコンポーネントを 使うのではなく、「独自のテキスト編集コンポーネントを一から作る」場合に 参考となるものを集めました。Windows系に偏っている感が無きにしもあらず。 ソースコードの公開されているエディタやコンポーネント C GNU Emacs (色々な環境) JED (Unix,VMS,MSDOS,OS/2,BeOS,QNX,Win) Meadow (Win) nedit (Win) ne (Unix) Ng (AMIGA,Human68k,MSDOS,Unix) TextMaid (Win/GTK+) tolstoj (Win) vim (色々な環境) C++ Alpha (Win) GreenPad (Win) kajer

  • 頭の中にプログラムを入れる

    Paul Graham / 青木靖 訳 2007年8月 いいプログラマは、自分のコードに集中しているとき、それを頭の中に保持しておくことができる。数学者が取り組んでいる問題を頭の中に入れているのといっしょだ。数学者は学校で子供たちが習っているように、紙の上で問題の解いているわけではない。彼らは多くの部分を頭の中でやっているのだ。問題の領域をよく把握しようと努めることで、普通の人が記憶にある育った家の中を歩き回れるように、数学者は頭の中で問題空間を歩き回ることができる。最高の状態で行われるプログラミングもそうだ。プログラムの全体を頭の中に入れたなら、それを思い通りに操れるようになる。 これはプロジェクトのはじめにおいては特に価値がある。それはプログラムを作り始めるときに最も重要なことが、やっていることを変えられるということだからだ。単に問題の解き方を変えるという ことではなく、解いている問題

  • C++アプリケーションの効率的なテスト手法(CppUnit編) ― @IT

    第2回 C++アプリケーションの効率的なテスト手法(CppUnit編):連載 C++開発者のための単体テスト入門(1/4 ページ) 連載目次 前回は単体テストの重要性を示し、従来のC/C++でのテスト手法であるprintf関数やassertマクロを使ったテストを紹介しました。この2つのテスト手法は開発環境(コンパイラとライブラリ)さえあれば利用でき、その使い方も簡単です。しかしながら、いずれも系統立てて、効率よくテストを行うには力不足の感が否めません。 今回は、Visual C++ 2005 Express Editionを含むVisual Studio 2005(以後、VS 2005)で利用できる代表的な単体テスト・フレームワーク(Unit Test Framework)の1つである「CppUnit」を紹介します。 ■単体テスト・フレームワークとは? 前回、「バグは早期発見が望ましい。早

    C++アプリケーションの効率的なテスト手法(CppUnit編) ― @IT
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