2017年6月23日のブックマーク (3件)

  • 普段何気なく目にしている「高速道路の防音壁」の知られざる歴史とは

    By AshtonPal 自動車によく乗ったり運転する人ならば一度は目にしたことがあるのが、高速道路の脇にそびえる防音壁です。自動車が発する騒音を周辺に漏らさないために建てられている防音壁ですが、その起源は一体どんなものだったのかについて、建造物などのデザインに関する記事を扱っているre:formが自動車メーカーのBMWの協力を得た記事を掲載しています。 Muting the Freeway — re:form — Medium https://medium.com/re-form/muting-the-freeway-e18ee195bd38 高速道路を走ると、その行程のほとんどで見続けることになるのが防音壁です。道路周辺の環境を守るためには必須の建造物といえるのですが、時にはせっかくの景色を見ることができなくてガッカリさせられることもあるもの。この状況はもちろん自動車大国のアメリカのハ

    普段何気なく目にしている「高速道路の防音壁」の知られざる歴史とは
    rushiful
    rushiful 2017/06/23
    昔のアメリカはゆったり運転の時代だったので高速道路の安全性もそこまで求められてなかったのですね。景観と防音効果の兼ね合いも難しそうです。
  • ケロッグ「チョコワ」のゾウ、ケルビンはどこへ?いつからサルのココくんに変わった!?【コーンフレークパッケージ乗っ取り疑惑】 | 気になる厳選ニュース★

    ケロッグ「チョコワ」のゾウ、ケルビンはどこへ?いつからサルのココくんに変わった!?【コーンフレークパッケージ乗っ取り疑惑】 ちょっと高級でたまにしかべれない朝メニューとして、ケロッグの 「チョコワ」が大好きだった子ども時代が懐かしい方も多いのではないでしょうか。 チョコワと言えば、大きな茶色いゾウ。私も名前までは覚えていませんでしたが、 ゾウのメルビンと聞いてピンとくる方も多いはず。CMでもおなじみでした。 ところが!最近のチョコワを見てみると、 「ココくんのチョコワ」という聞き捨てならない商品名が冠されていて、 これは一体どういうこと!?と思い、チョコワのパッケージについて調べてみました。 これがケロッグチョコワの現行パッケージ。 メルビンが左下にめちゃくちゃ小さく載っているのが逆に寂しいです。 他にもこんなパッケージがありますが、こちらにはメルビンの影はありません。 なんだココくん

    rushiful
    rushiful 2017/06/23
    メルビンが懐かしいですし、チョコワといえばやっぱり彼ですね。チョコクリスピーの猿のキャラ変更はちょっぴり悲しいですね。
  • 同じバスでも観光バスと路線バスでは運転テクニックが全く異なる話。 | 路線バス運転士こーくんのブログ

    バス運転士に転職して3年目。 思い出せは新人の頃は要領がつかめずバスを出発させるのも一苦労だったのですが、さすがに3年も運転していると”慣れ”から色々な余裕が生まれます。余裕があるからこそ乗客や周囲にも目を配ることができるのですが、その一方、「3ヶ月や3年目は油断するので気を付けるように!」とも言われます。 そこで、「初心に帰る」ではないのですが、新人の頃のエピソードを振り返ってみようと思います。 私の営業所では新人教育は主任クラスの運転士が指導するのが通例となっています。「厳しい」「優しい」は人それぞれの個性なのですが、細かな事をガミガミ言うような指導スタイルではなく、明らかに危険と思われたりする点(例えば、出発時の確認が不十分、停車時の衝撃が強いなど)を指導するスタイルだったので、自分の欠点がわかりやすかったように思えます。 個人的には合間に聞かれるテクニックやエピソードが好きでしたね

    rushiful
    rushiful 2017/06/23
    乗り心地重視の観光バスとは違い、路線バスはあえで雑な運転を織り交ぜる工夫をしていることに意外だと思いました。