2017年4月18日のブックマーク (3件)

  • 水道水で十分だと思っていた私がウォーターサーバーを契約した理由

    以下は世間一般で「アフィ記事」と言われているものに該当すると思います。 ですから、そういうのが嫌い、許せない、吐き気を催すという方はブラウザバックをお願いします。 チョッと他人に薦めたくなるものに出会ってしまったので、書いてみることにしました。 さて、何を紹介するのか。それは ウォーターサーバー アフィリエイトの定番商品ですよね。だからね、こんなものを記事にしたら怒る人多いような気がするんですよ。だけれど、契約してからもう半年になりますが、思いのほか気に入ってしまい、他人に話したい衝動に駆られてしまったわけです。 最初にアフィ記事だと断わったうえで、ここまで読んでくださった方なら、こういう記事に拒否反応までは示さないということだと思いますので、まぁ、読み物としてお楽しみいただければ幸いです。半年使ってみた感想みたいなものです。 「霧ヶ峰を源流とする水道水の美味さで充分ではないか!」そう思っ

    水道水で十分だと思っていた私がウォーターサーバーを契約した理由
    ryo71724
    ryo71724 2017/04/18
    熱湯がいつでも使えるというのは魅力だけど、ネックはやっぱり電気代かなぁ。あと、ウォーターサーバーは衛生的にヤバイって話を聞いたこともあるけど、実際はどうなんだろう?
  • 都会の結婚、田舎の結婚 - おのにち

    最近『貧乏と恋愛』というphaさんの記事が話題になっていた。 貧乏と恋愛 - phaの日記 内容には完全に同意だが、私にはどうしても実感の湧かない部分もある。 コメント欄にあった「お金のある男性としか付き合わない女性」はどこに生息しているのか?という問題である。 また、phaさんの記事を受けてニャートさんが書かれた記事にも色々と考えてしまった。 お金の打算をしないで恋愛できる女性が少ない理由 - ニャート 私の周りにも独身の女性たちがいるのだが、彼女たちはそんなに年収年収言わないし、婚活もしていない。 同級生や同僚、身の回りから相手を見つけて結婚し、その後も普通に出社してくる。 つまり私の周囲には、婚活も玉の輿も結婚退職も存在しない。 みんな生活の延長線上で結婚し、子供を産み、短い産休を経て復職してくる。 確かに専業農家の同級生は結婚が遅かったが、それでも今は子に恵まれ、看護婦の奥さんの

    都会の結婚、田舎の結婚 - おのにち
    ryo71724
    ryo71724 2017/04/18
    どうせなら、お金持ちと結婚しておけばよかったなぁと思うことは多々ある(笑)
  • ぞうきんを縫う?それとも買う?コスパ対決!(学校用雑巾を作ってみた)

    新学期に、「ぞうきん」を持って行かないといけない学校も多いのではないでしょうか? うちの息子が通う小学校の場合は、 春休みあけ:2枚 夏休みあけ:1枚 冬休みあけ:1枚 と、年間4枚「ぞうきん」が必要です。 兄弟・姉妹がいる場合は、この2倍・3倍…の枚数が必要でしょうし、奉仕作業などで別途必要になることもあります。 つまり、子ども一人につき小学校の6年間で30枚くらい「ぞうきん」が必要!ということです。 そんな「ぞうきん」 買うのと縫うのと、どちらがお得なんでしょうか?

    ぞうきんを縫う?それとも買う?コスパ対決!(学校用雑巾を作ってみた)
    ryo71724
    ryo71724 2017/04/18
    新学期直前に100均に買いに行ったら、探すまでもなく店頭に置かれてて、「わかってるなぁ」と思った次第(笑)