2017年4月13日のブックマーク (2件)

  • 久しぶりに8cmヒールを履いて歩いたよぉ - おうつしかえ

    ヒールは足がきれいに見えるし、ちょっと気合いが入るし、戦闘モードにもなれるから、わたしはヒールのあるが好きなんですよ。ペタンコよりも圧倒的にヒールのあるのほうが好き。ただ、最近あまり人とも会わない生活をしているから、ヒールがあると言っても5cmヒールが主。 そして「さぁ人に会うぞ!」という時。そういう時にこそ高めのヒールを履きたいものですが、そういう時は大抵 事会とか飲み会。帰りに千鳥足の細い足首をグキッとしてしまったら再起不能になりそうです。そこまでいかなくても、足が痛くてどうしようもなくなって、裸足になりたくなったりしても、そこで裸足になって可愛いのはティーンまででしょ。いま裸足で歩いたら怖いでしょ。っていうか、無理だから。裸足で歩いて何を踏むかわからんから。足の裏も痛いから。 [広告] そんなわけで、今季はほとんど履かなかった約8cmのスエードのパンプス。太ヒールだからそんな

    久しぶりに8cmヒールを履いて歩いたよぉ - おうつしかえ
    ryo71724
    ryo71724 2017/04/13
    そっか!こういう靴をいざという時のためにカバンに忍ばせておけばいいのか〜。ヒールで長距離歩くと、足が痛くて大変なのよね・・・。
  • みりんと料理酒の使い分けや役目など - ネットの海の渚にて

    みりんの使いどころ 料理にみりんを使うのは味にコクと甘みを足したい場合や、煮物などで「照り」を出したいときになる。 甘みというのは料理の味付けにおいて塩味と双璧をなすもので、非常に重要な要素になる。 例えば少しだけ甘みを足しただけでも全体の味の厚みが増したりするので、甘みの調節は料理の仕上がりに直結する。 甘みを足すだけなら砂糖を入れたらいいのだが、あえてみりんを使うのは甘みだけではなくみりんに含まれている旨味成分や風味なども同時に足せることになるし、なにより和的な味付の根源はみりんの風味にある。 もちろんすべての和にみりんを使うわけではないが、カツオや昆布の出汁+みりん+塩分(醤油など)が和の基的な構成要件なので、和を作る際にみりんはどうしても必要になる調味料である。 料理などに、みりんが無い場合は酒+砂糖で代用するなどと書いてあるのだが、確かにそれでも近い味になる。 ただ

    みりんと料理酒の使い分けや役目など - ネットの海の渚にて
    ryo71724
    ryo71724 2017/04/13
    実家の母がみりんを使ってなかったので、我が家にもみりんがない。でも、料理本でみりん大さじ1とか見ると、どうしたもんかと悩んでしまうから、やっぱりみりん買おうかいつも悩んでいる。