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JavaScriptとtextに関するsabroのブックマーク (6)

  • 縦書き表記をサポートするテキストレイアウトエンジン·Nehan MOONGIFT

    NehanはJavaScript製のオープンソース・ソフトウェア。コンピュータはアメリカ発とあって、左から右に表記されるのが基だ。アラビア語のように右から左に表記される場合もあるが、それでも横に流れるのは変わらない。日語のように縦に書かれることは考慮されていない。 だが日人である以上、慣れはあるとは言え縦書きの方が分かりやすい。それは今後電子書籍が流行っていく中で必ずネックになるはずだ。とは言え出力自体縦書きにするのは難しい。そこで表示だけを切り替えるのがNehanだ。 NehanはHTMLでは通常通り横向きに書かれている文章をJavaScriptを使って縦書きに変換する。カギ括弧など単純に縦に並べると問題のある文字は画像を使って置き換えてくれる。これによってぐんと見やすい状態になる。 実際の使い方としてはclassの中に幅、高さ、フォントサイズを指定する程度で良い。特に何も考えずに

    縦書き表記をサポートするテキストレイアウトエンジン·Nehan MOONGIFT
  • JavaScriptで本文抽出·ExtractContentJS MOONGIFT

    ExtractContentJSはJavaScript製のオープンソース・ソフトウェア。ブログやWebサイトのデータを集積して、そこから情報を吸い出して何らかのサイトを構築するというサービスは多い。その時重要になるのが特定URLからの文抽出だ。サイドバーやヘッダーなど余計な情報を省くことでより意味のあるコンテンツが得られるようになる。 画面下の文字列が文抽出した結果 Rubyであれば以前紹介したExtractcontentというライブラリがある。そしてそれをベースのはてなにてJavaScript実装したのがExtractContentJSだ。JavaScriptベースの実装とあって、クライアントベースで抽出を行いたいという時に使えそうなライブラリだ。 使い方は簡単で、ExtractContentJSのオブジェクトを作ったら現在表示されているページのオブジェクト(document)を渡す

    JavaScriptで本文抽出·ExtractContentJS MOONGIFT
  • はてなブックマーク開発ブログ

    はてなブックマークのブックマーク数が多い順に記事を紹介する「はてなブックマーク数ランキング」。7月7日(月)~7月13日(日)〔2025年7月第2週〕のトップ30です*1。 順位 タイトル 1位 あの2人組が「ぽっこりお腹はどうすれば簡単に治るか?」を教えてくれる→「そんな腹筋で大丈夫か?」「大丈夫だ。問題ない」 - posfie 2位 何が長期的に出生率を下げてきたのか|筒井淳也 3位 ※オススメです!【簡単!!ゆでて切るだけ】夏にぴったり!雲白肉(ウンパイロー) | 山ゆりオフィシャルブログ「含み笑いのカフェごはん『syunkon』」Powered by Ameba 4位 速習 Claude Code 5位 たった5分でストレスを和らげる確かな方法6選、科学の裏付け | ナショナル ジオグラフィック日版サイト 6位 【速報】米国依存から自立する努力必要と石破首相|47NEWS(よん

    はてなブックマーク開発ブログ
  • JavaScriptによって動的にアンチエイリアス化&選択してコピーも可能な仕組み「TypeSelect」:phpspot開発日誌

    JavaScriptによって動的にアンチエイリアス化&選択してコピーも可能な仕組み「TypeSelect」 2009年07月13日- TypeSelect - Javascript-based Selectable Typefaces JavaScriptによって動的にアンチエイリアス化&選択してコピーも可能な仕組み「TypeSelect」のご紹介。 以前、JavaScript を使い、Canvasを使ってアンチエイリアスがかかった綺麗な文字にする typeface.js という仕組み紹介しました。 これにより、文字は簡単に綺麗になったのですが、テキストのコピーペーストが出来ないという問題がありました。 選択してコピーしても文字にはならない。 TypeSelect なら、1文字ごとに選択することが可能で、コピーすることも出来ます。 綺麗にレンダリングされた文字を選択している図 内部的にはt

  • cvi_text_lib ブラウザだけで文字を好きな方向に書けるライブラリ | 秋元@サイボウズラボ・プログラマー・ブログ

    cvi_text_libは、Javascriptで英数字の文字列をベクター描画するライブラリで、IEではvml、それ以外のブラウザ(Firefox, Opera, Safari)ではcanvasを使い分けることで、主要なブラウザでの動作を実現している。 Javascriptライブラリの中に、san-serifのフォントのベクターデータが含まれていて、英数字・記号についてはそのベクターデータを元に文字を描く。それによって、通常のHTMLと違い、好きな角度でテキストを表示したり、ベクターに沿って文字にいろいろな効果を与えることができる。 サンプルでオンラインエディタも用意されている。このエディタは、Javascriptから動的に文字やその表示方法を切り替えることができる、というそれ自身のよいデモになっている。 ベクタデータを自分で持っていることから、日語の文字データを全部持たせるのはファイル

    cvi_text_lib ブラウザだけで文字を好きな方向に書けるライブラリ | 秋元@サイボウズラボ・プログラマー・ブログ
  • JavaScript で幅に合わせて文字列を切りつめる - Psychs's blog

    デスクトップアプリを開発してると、ListView のカラム幅が足りなくなったときに「My Docume...」のように自動的に末尾を「...」で埋めて切りつめてくれる機能がある。ウェブでも同じことをやりたかったので、作ってみた。 まず、文字列の幅を測定するには、 <span id="ruler" style="visibility:hidden;position:absolute;"> </span> みたいな隠しエレメントを用意しておいて、 String.prototype.getExtent = function(ruler) { var e = $(ruler); var c; while (c = e.lastChild) e.removeChild(c); var text = e.appendChild(document.createTextNode(this)); var

    JavaScript で幅に合わせて文字列を切りつめる - Psychs's blog
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