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ブックマーク / future-architect.github.io (6)

  • AWS MCP Server がGAに - Claude Codeから検証: IAMガードレール設計 | フューチャー技術ブログ

    こんにちは、棚井龍之介です。 最近、Claude Code を含めた「AI の利用環境」は、インターネット利用環境に次ぐ福利厚生のひとつだと実感する日々を送っています。 2026年5月6日、AWSAWS MCP Server の一般提供(GA)を開始しました。AIコーディングエージェントから AWS サービスへ、IAM ベースのガードレール・CloudWatch メトリクス・CloudTrail ロギングを伴って安全にアクセスできる、マネージドな Model Context Protocol (MCP) エンドポイントです。 記事では Claude Code から AWS MCP Server をセットアップし、提供される 11 ツール・IAM ガードレール・CloudTrail 監査までを実際に動かしながらまとめます。 TL;DR 接続: Claude Code → mcp-pro

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  • ログ設計ガイドラインを公開しました | フューチャー技術ブログ

    はじめにTechnology Innovation Groupの八木です。 フューチャー社内の有志メンバーでログ設計ガイドラインを作成し公開しました! ログは、システムの稼働状況を可視化し、トラブルが発生した際に迅速に原因特定するための生命線になります。しかし、その重要性の一方で、プロジェクトごとに設計がバラバラになりがちだったり、とりあえず標準出力しているだけになっていたりと、十分に活用しきれていないケースも多く見受けられます。 記事では、今回公開したログ設計ガイドラインの背景や、現場で役立つ設計のポイントを抜粋してご紹介します。 ガイドライン作成のモチベーションこれまで、ログ設計は個々のエンジニアの経験則や、プロジェクトごとの慣習に委ねられることが多くありました。しかし、システムが複雑化し、マイクロサービスやクラウドネイティブな構成が当たり前になった現代において、ログの役割は「単なる

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  • ログ設計ガイドライン

    免責事項 有志で作成したドキュメントである。フューチャーには多様なプロジェクトが存在し、それぞれの状況に合わせて工夫された開発プロセスや高度な開発支援環境が存在する。ガイドラインはフューチャーの全ての部署/プロジェクトで適用されているわけではなく、有志が観点を持ち寄って新たに整理したものである相容れない部分があればその領域を書き換えて利用することを想定している。プロジェクト固有の背景や要件への配慮は、ガイドライン利用者が最終的に判断すること。ガイドラインに必ず従うことは求めておらず、設計案の提示と、それらの評価観点を利用者に提供することを主目的としている掲載内容および利用に際して発生した問題、それに伴う損害については、フューチャー株式会社は一切の責務を負わないものとする。掲載している情報は予告なく変更する場合がある 対象スコープアプリケーションが出力するログ(アプリログ)が対象AWS

  • AWS設計ガイドラインを公開しました | フューチャー技術ブログ

    はじめにTechnology Innovation Groupの神崎です。 フューチャー社内の有志のメンバーでAWS設計ガイドラインを作成しました。 この記事では、ガイドライン策定の目的と、その内容を抜粋して紹介します。 ガイドライン策定の目的詳細はガイドライン冒頭に記載していますが、ベストプラクティスを形式知化していくというのが第一の目的です。第二に、設計のベースラインを提供することで、システム固有で考えるべきところ(すなわち設計作業で重要なところ)に時間が使えるようにして、結果として設計品質を底上げできることを目指しています。 そのため、システムを跨いで再利用可能な部分に特に着目しています。 ちなみに、Geminiにガイドラインの目的を問うたところ次の回答でした。上記の思いやエッセンスは取り込めているのではないかと思います。 クラウドファーストが標準となり、システム構築においてAWS

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  • PostgreSQLの全文検索機能を試してみる | フューチャー技術ブログ

    夏の自由研究2025ブログ連載の4日目です。 技術コンサルをしているお客さんとPrismaのドキュメントの読書会をしていて、全文検索機能がPrismaにも、PostgreSQLにも標準で用意されているということを知りました。PostgreSQLで全文検索はというと、PGroongaとか、pg_bigmを使うとかがトップ出てくるし、そもそも検索をしたくなったらElasticSearch使う、みたいに思っていました。 標準で全文検索もできるなら運用コストもだいぶ下げられそうです。かつて、Python製ドキュメントツールの、ブラウザで動く全文検索エンジンの日語対応をやってみたり、FM-indexという高速文字列解析の世界という書籍で紹介されていたアルゴリズムを使ったブラウザで動く検索エンジンを作ったり、転置インデックスをS3に置く検索エンジンを作ってみたり貧乏低コスト検索エンジンの第一人者(自

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  • アーキテクチャ設計ガイドライン

    フューチャー株式会社の有志が作成する良いアーキテクチャを実現するための設計ガイドライン

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