2026年6月10日のブックマーク (3件)

  • 梅湯を購入した話|湊三次郎

    実は 昨年、梅湯を購入しました!!!! デーン!梅湯! 灯った夜の梅湯 2015年に引き継いで、ちょうど10年という節目。梅湯のオーナーから「売るんやったら湊くんしかいないわな」とのお言葉をいただきました。 この10年間で、梅湯は廃業寸前の限界銭湯から、沢山の方が風呂に入ってくださる繁盛店に復活しました。 当時24歳で、銭湯勤務経験もなければ、社会人歴も殆どない、情熱だけの若者に託してくださった梅湯オーナーには当に感謝です。 "この街から梅湯の灯りが消えると寂しい" "君の情熱に賭けてみよう" というオーナーの言葉はよく覚えています。 梅湯を絶対に復活させてやる!と思っていましたが、まさかここまで大きな存在になるとは想像もしていませんでした。 梅湯から始まって、ゆとなみ社として銭湯を継業しまくるまでになった僕に、1番最初に賭けてくださったオーナーはさぞ嬉しかったと思います。 この先は、ゆ

    梅湯を購入した話|湊三次郎
    same4351
    same4351 2026/06/10
  • 仕事ができる人を諦め、仕事ができない自分を受け入れる 井上慎平さんが見つけた「弱いまま」生きる方法 - りっすん by イーアイデム

    仕事ができるビジネスパーソンになりたい」と願って努力していても、思うようにいかず、「仕事ができない自分」に自己嫌悪を抱いてしまうことはありませんか? 今回お話を伺った編集者の井上慎平さんは、理想と現実のギャップに悩んだ経験を著書『強いビジネスパーソンを目指してになった僕の 弱さ考』につづっています。 “弱さ”を持つ自分と上手に付き合いながら働くためのヒントを聞きました。 「できるふり」は命取り。挫折を認められず追い詰められた過去 周りと比べるのは当たり前。大事なのは「そんな自分も認める」こと 仕事と家庭・育児との両立も「開き直り」や「諦め」が肝心 「できるふり」は命取り。挫折を認められず追い詰められた過去 💡POINT 「特定のスキルの高さ」と「ビジネス全般の優秀さ」は別物 周囲は「できる」ことが自分にはできず、追いつこうと背伸びしていた やりがいがある環境ほど、つらい気持ちを「わが

    仕事ができる人を諦め、仕事ができない自分を受け入れる 井上慎平さんが見つけた「弱いまま」生きる方法 - りっすん by イーアイデム
    same4351
    same4351 2026/06/10
  • 日本が先送りせず解くべき課題

    個別の事件や一時的な話題ではなく、放置すれば国全体で社会の維持が揺らぐ——いま向き合うべき構造的な問題を、AIが分野を横断して抽出・整理しました。 課題一覧を見る → ※ サイトは AI による自動コーディングの評価版です。SNS での言及やご指摘などに応じて、内容を随時更新していきます。 人口・家族・世代 5件 少子化、高齢化、介護、世代間公平など、日社会の基礎条件に関わる課題。 高齢化と長寿社会 緊5・深5 少子化・子育て負担 緊5・深5 介護の担い手不足 緊4・深4 世代間公平と人口減少 緊3・深4 世帯の単身化と家族の多様化 緊3・深3 人的資・働き方・教育 4件 賃金、生産性、教育、学び直し、健康、包摂的な労働市場に関わる課題。 賃金停滞と生産性 緊4・深4 教育格差と教育の質 緊3・深4 学び直し・リスキリング 緊4・深3 包摂的な労働市場 緊3・深3 財政・社会保障・行

    same4351
    same4351 2026/06/10