2016年2月8日のブックマーク (3件)

  • 第1回 アニメの「撮影」って? | WEBアニメスタイル

    WEBアニメスタイルをご覧の皆様はじめまして。アニメの撮影、ビジュアルエフェクトを仕事にしております泉津井と申します。アニメスタイル007で『響け! ユーフォニアム』の記事を書かせていただいたご縁で、WEB版でも原稿を書かせていただく事になりました。これから数回の予定でアニメの「撮影」について、アレコレ書いていく予定です。 この連載では、アニメファンでも普段馴染みのないであろう「撮影」というセクションの仕事の内容や役割などについて解説しつつ、仕事にまつわるエピソードなども交えていければと思っています。自分のフィールドであるアニメの「撮影」という仕事の魅力を知ってもらい、皆さんがより深くアニメを楽しむ一助になれば幸いです。 まず第1回目は「撮影」とは一体何をしているのか、というところから始めたいと思います。なお現在のアニメの撮影は完全にデジタルに移行しており、作業内容からすれば合成もしくはコ

    第1回 アニメの「撮影」って? | WEBアニメスタイル
    samepa
    samepa 2016/02/08
    「タイミング撮」曖昧に憶えてたので改めての用語解説ありがたい。……ひぇっ>“とりあえず公開前の試写はこれで乗り切る、という事もあるとかないとか……。”
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    samepa
    samepa 2016/02/08
  • 「ゼビウス」がなければ「ポケモン」は生まれなかった!?-遠藤雅伸、田尻智、杉森建|ゲームの歴史を紐解く連載「ゲームの企画書」第一回 | 電ファミニコゲーマー

    「ファミリーコンピュータ」が発売されてから30年以上、『スペースインベーダー』から数えると、いわゆるコンピュータゲーム市場なるものが産業として産声を上げてから、実に35年以上の月日が経過している。 一時期は、文字通り世界を席巻した日ゲーム産業。しかし、スマートフォンの台頭や、あらゆる分野がグローバル化の波に飲み込まれるなかで、「日ゲーム」も、徐々にその影響力を低下させつつあるのは、今さら指摘するまでもない。 大規模化、高度化するゲーム開発環境に、次々と台頭する新興ゲームメーカー。そんな中にあって、日ゲーム産業の進むべき道、取るべきポジションはどのようなものになっていくのだろうか。 この連載「ゲームの企画書」は、ゲーム史に名を残した名作ゲームのクリエイターの方々に、製作時のエピソードをお聞きして、まとめていく連載企画である。 名作と呼ばれるゲームがどのように作られ、またそこにはど

    「ゼビウス」がなければ「ポケモン」は生まれなかった!?-遠藤雅伸、田尻智、杉森建|ゲームの歴史を紐解く連載「ゲームの企画書」第一回 | 電ファミニコゲーマー
    samepa
    samepa 2016/02/08
    田尻智の言葉はじめて読んだ。登場人物がいちいち濃いw