2014年6月13日のブックマーク (2件)

  • 日本は外国人のことを舐めてる!

    人は海外のどこ出身であろうが外国から来た人を テレビでも会社でも学校でもどこでも 「外国人」という新しい人種でもいるのか⁉︎っていうぐらい ひとまとめにして扱ってる 私はそれが許せない。 日人は外国人を舐めてる メディアでは少子高齢化に伴う人手不足解消のために外国人を 受け入れようと政府は積極的になっているとか言ってるけど 実際転職はほぼできない、住む場所も変えられない 割合的に飲業とか介護とか日人がつきたくないような仕事に就ていることが多い 外国人を派遣労働者のように扱ってる。 これは日経済が世界から見ても強いうちは成り立つけど このまま人口減少が進んで外国人を上手く定住させたり利用しない限り 「外国人にとって日に来るメリットがなくなってしまう」 日の社交辞令など含むキツイ、冷たい人間関係だとか 文化とか慣れてない人にとっては当にストレス溜まると思う。 日人でさえ大学

    日本は外国人のことを舐めてる!
  • 参考書は一例に過ぎないし、自己啓発本では成長できない - ぐるりみち。

    経験値稼ぎはちまちまと。 ドーピングはほどほどに。 現代の「学び方」 何かを学ぶには、教科書が必要だ。 義務教育課程から大学での講義に至るまで、何かを学ぶにあたっては、その分野の基礎、応用、専門知識が盛り込まれた〈教科書〉を参照してきた。「教科書なぞいらん!紙とペンと、てめーの頭がありゃあ十分だ!」なんて場合もあるけれど、基としては。 学校で勉学に励む場合に限らず、知識や手段を得ようとするのであれば、「先人の知恵」を参考とするのが一般的。その「知恵」が収められているのが、教科書だったり、参考書だったり、辞典だったり、ビジネス書だったり。 もし、その筋の知識に秀でた人、「師」となる人物が周囲にいるのであれば、必ずしも書物を参照する必要はない。けれど、時間も余裕もない現代人にとってみれば、〈〉から学ぶのが最も気軽で確実な手段なんじゃないかしら。 ハウツーと自己啓発書 今は書店に行けば、新

    参考書は一例に過ぎないし、自己啓発本では成長できない - ぐるりみち。