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treesitter python githubの検索結果1 - 14 件 / 14件

  • Neovimでのフロントエンド開発環境 2021

    最近はフロントエンドエンジニア(主にReact)をしているYano (@yuki_ycino) といいます。 この記事では自分が開発に使っているNeovim周りの環境と、その大まかな構成について書いていきます。 追記 後日、自分がNeovimでフロントエンド開発を行っている理由とVSCode という記事を書きました。 合わせて読んでいただけると幸いです。 はじめに 自分は現在フロントエンド開発のほぼ全てをNeovimで行っています。 個人的にはVSCodeと遜色なく(むしろ効率よく)開発できていると思うのですが、VSCodeではシンプルな設定で開発を始められるのに対し、Vimはどうしても設定のハードルが高いです。 具体的には現在5000行弱のVimの設定ファイルと100個前後のプラグインを導入して開発しています。 ただ、それを他の方に勧めるのは無茶なので、この記事ではほぼ最小構成に近いTy

      Neovimでのフロントエンド開発環境 2021
    • Modern Emacs Typescript Web (React) Config with lsp-mode, treesitter, tailwind, TSX & more - Ovi Stoica

      Table of Contents Introduction Part 1: Treesitter for Typescript & TSX LSP Support Completion setup Linter setup LSP Setup Eslint (Optional) Tailwind LSP Server LSP Performance Emacs LSP Booster Structural editing Formatting buffers with Prettier Other resources Conclusion Introduction I've worked within the JS ecosystem for the past 8 years using editors like Webstorm and VSCode, I started using

      • 今年お世話になった 12 個の Vim (Neovim) プラグインを紹介します

        この記事は Vim advent calendar 2022 その1 の12日目の記事です。 昨日は@isobe_mochiさんの記事「tataku.vim というプラグインを作っている話」でした。 明日は @hanlio さんの記事が公開される予定です。 はじめに 2022年ももうすぐ終わりそうですね。今年は Vim に関するお仕事がいただけたり、設定ファイルを Vim script から Lua に移行したりと、Vimmer としては非常に充実した一年となりました。これも Vim/Neovim コントリビュータの方々と、数多のプラグイン開発者のおかげです。本当にありがとうございます。 そこで本記事では、私が普段使っている Vim (Neovim) プラグインを主観強めで紹介します。私が普段メインで使っている Neovim には 2022/12/11 現在 91 個のプラグインが入ってい

          今年お世話になった 12 個の Vim (Neovim) プラグインを紹介します
        • 日常に彩りを加える nvim-treesitter の設定術

          この記事は Vim advent calendar 2021 その2 の22日目の記事です。 昨日はゴリラさんの記事「GitHubのissueを編集するときの補完機能を実装した話」でした。 明日は @seroqn さんの記事「もっと軽量な statusline と tabline」が公開される予定です。 はじめに 今年は Neovim に大きな変化がありました。 v0.5.0 と v0.6.0 のリリースです。特に v0.5.0 から tree-sitter のライブラリが組み込まれたことは大きな話題を集め、以下をはじめとする様々な記事で紹介されました。 これらの記事で紹介されている通り、nvim-treesitter というプラグインを用いると tree-sitter の力を借りられるようになります。高速な構文解析に基づき、シンタックスハイライトやインデントといった様々な処理を正確かつ柔

            日常に彩りを加える nvim-treesitter の設定術
          • GitHub Copilotを最強にする拡張機能4選

            GitHubをこよなく愛するhikae(@0xhikae)です。VSCodeとGitHub Copilotはextensibleな設計がされていて、うまく使えば最強のCoding Agentです。 世の中はAI Agentの流行でいろんなツールに驚いている頃かと思いますが、そんな人たちも「GitHub Copilotでいいんじゃない?」って思えるような最先端の拡張機能を集めてきました。 1【cogent】ひと足先にAgentを実装 CogentはGitHub Copilotに“エージェント”的な機能を付加するチャット拡張です。最近Agent modeが発表されましたが、こちらはそれら機能を一切使わず素のChatExtensionとして実装されています。 (GitHub - kturung/cogent)。 エージェント機能: ユーザーの最小限の指示で、Copilot(Cogent)は開発タ

              GitHub Copilotを最強にする拡張機能4選
            • 2025年版 PDE(Personal Development Environment)のすすめ:自分だけの刀を打つ開発環境構築 - じゃあ、おうちで学べる

              この記事は、Vim Advent Calendar 2025 13日目のエントリ記事です。 はじめに VSCodeやJetBrains製品は、膨大な開発リソースを投じて作られた最強の武器だ。補完、デバッグ、Git統合、拡張機能——すべてが高度に洗練されている。多くの開発者にとって、これらを選ぶのは賢明な判断だと思う。 それでも、私は自分で刀を打ちたい。 ただし、誤解のないように言っておくと、名刀を打ちたいわけではない。美術館に飾られるような、完璧な一振りを目指しているわけではない。私が欲しいのは、戦場で戦うための道具だ。多少キズがあってもいい。見栄えが悪くてもいい。自分の手に馴染んで、明日の仕事で使えればそれでいい。 では、なぜ自分で作るのか。正直に言えば、効率の問題ではない。もっと根本的な、性分の問題だ。 思い返すと、私は子供の頃から構造や仕組みがどうしても気になって、分解してしまうクセ

                2025年版 PDE(Personal Development Environment)のすすめ:自分だけの刀を打つ開発環境構築 - じゃあ、おうちで学べる
              • neovimcraft

                colorscheme x 143 editing-support x 100 programming-languages-support x 85 lsp x 69 utility x 64 git x 44 bars-and-lines x 41 preconfigured-configuration x 38 ai x 34 note-taking x 31 plugin x 31 markdown-and-latex x 30 terminal-integration x 30 motion x 30 code-runner x 29 split-and-window x 27 formatting x 26 neovim-lua-development x 25 file-explorer x 23 marks x 22 debugging x 22 statusline x 2

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                • Let's Write a Tree-Sitter Major Mode

                  Let’s Write a Tree-Sitter Major Mode Creating a standard programming major mode presents significant challenges, with the intricate tasks of establishing proper indentation and font highlighting being among the two hardest things to get right. It's painstaking work, and it'll quickly descend into a brawl between the font lock engine and your desire for correctness. Tree-sitter makes writing many m

                    Let's Write a Tree-Sitter Major Mode
                  • Opengrep の中身を読む(前編):scan コマンドと AST マッチングの仕組み - ラック・セキュリティごった煮ブログ

                    はじめに Opengrep とは 現行機能と使い方 ルール scan機能の実装を追う:全体フローと責務 ソースコードをASTに変換 ルールをASTに変換 ソースコードの汎用ASTを走査しながらルールのASTとマッチング まとめ 引用 こんにちは、魚脳です。今回は静的解析ツール(SAST: Static Application Security Testing)の一種Opengrepを紹介したいと思います。 はじめに 静的解析ツール(SAST: Static Application Security Testing)は、ソースコードを実行せずに解析し、バグや脆弱性の兆候を検出する仕組みです。 CI に組み込んで早い段階で問題を見つけたり、コードレビューの補助として使われたりと、さまざまな場面で活用されています。 SAST の代表的なツールとしては、Semgrep や CodeQL などが知ら

                      Opengrep の中身を読む(前編):scan コマンドと AST マッチングの仕組み - ラック・セキュリティごった煮ブログ
                    • An Experienced (Neo)Vimmer's Workflow

                      Motivation Ever since TJ said “Personalized Development Environment,” the phrase latched onto me like a cobweb in a mineshaft. A Personalized Development Environment (PDE) describes an ideal setup that is tailored to your needs and preferences – it lies between a bare-bone text editor and a full-fledged IDE. It is a place where you can be productive, efficient, and comfortable. It is a place that

                      • 2026年開発環境のことはじめ

                        2026年になりました。あけましておめでとうございます。 私の2026年開始時点での開発環境が現状どのようになっているかを解説します。 開発環境のテーマ 昨年はAIが流行った年になりました。そこでAIフレンドリーに、、、、特にしているわけではありません。むしろ、AIをほとんど使用していません。 AIとの付き合い方 開発をするときにAIにコードを書かせることはほとんどありません。基本的に手で書くようにしています。もちろん、AIを使用することで動くコードが書けるということは理解をしています。AIに質問をすること自体はよく行っています。書いたことのないプログラミング言語を読むときは自分にとって読みやすいRustに変換をしてもらいますし、何かわからないことや疑問点などがあれば質問をAIに投げることもあります。 使用するツールとしては95%以上がClaude Desktopです。時々Geminiの画

                          2026年開発環境のことはじめ
                        • Neovim環境構築とおすすめプラグイン

                          菅野 こんにちは、開発部長の菅野です。セットアップマニュアルシリーズ第2弾。今回は私のNeovim環境を紹介します。これからvimにチャレンジしてみたい方、プラグインマネージャーを変えようと思ってる方に少しでも役に立てれば幸いです。 Mac開発環境セットアップとおすすめ設定 サンエルでは開発用にMacBook Proを使ってます。私のMacBook Proが購入から4年経過し、熱暴走など様々な症状が出てきたので今回買い換えとなりました。旧PCはインテルMacなので今回は移 … 第1弾はこちら! はじめに 前回記事に続いての作業になるので、今回もMacBookに対しての作業となります。筆者はゆる〜く、なが〜くvimを使っており、2017年くらいからNeovimに移行しています。今までvim時代からの設定のゴミが残ってたりしているので、このタイミングできれいにしようと思います。 そもそもNeo

                            Neovim環境構築とおすすめプラグイン
                          • Combobulate: Structured Movement and Editing with Tree-Sitter

                            Combobulate: Structured Movement and Editing with Tree-Sitter Combobulate is a package that adds advanced structured editing and movement to many programming modes in Emacs. Here's how it works, and how it can enrich your editing experience in Emacs. About a year ago I released an alpha – prototype, really – version of a tool I call Combobulate. I’d been using it personally for a while before I le

                              Combobulate: Structured Movement and Editing with Tree-Sitter
                            • 使っているvimプラグインの棚卸し(2023冬)

                              この記事はVim Advent Calendar 2023 シリーズ2の11日目の記事です。 私のdotfilesの12/10時点でインストールされているプラグインについて棚卸しをしようと思います。 使っているのはnvimでHEADを手元でビルドしています。 執筆時点のrevisionは1054525です。 プラグイン一覧 取得は以下。 プラグイン総数はdein#get()->values()->map({->v:val.repo})->len() = 125でした。 そのうち2つはプラグインの設定を参考にするため、cloneしているリポジトリだったので正味123個が対象です。 (参考にさせてもらっています。ありがとうございます。) https://github.com/Shougo/shougo-s-github https://github.com/kuuote/dotvim 棚卸し

                                使っているvimプラグインの棚卸し(2023冬)
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