任天堂の大人気ゲーム機「Switch 2」本体に付属している、あの7.9インチディスプレイの画質をレビューするオタク向け記事です。 目視だけでなく、測定機材(分光測色計)も使って、搭載されている液晶パネルの性能を詳しく検証します。
Nintendo Switchの発売から1年以上が経ちました。徐々に発売ソフトも増えてきて、ポケモンなどの大型タイトルも発表されるようになってきました。 Switchはとてもお手軽なハードで、私も次々とソフトを購入してしまいます。そして、そんなこんなしてるうちに購入ソフトがちょうど50本行ってました。 VRゲームのときも50本で感想記事を書いたので、Switchでも50本で感想書き散らしたいと思います。今度は全部のソフトについて。 Nintendo Switch自体について ソフトの話に入る前に、Switch本体についてもサクっと感想を書いてみたいと思います。 スペックについて まずはスペック面。任天堂がハイスペックを目指したハードって、なかなかクセのつよいじゃじゃ馬が多いと思うんですが(スーパーファミコン、64、ゲームキューブなど……)、Switchはめちゃくちゃ素直なハードです。PSP
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