2019年4月3日のブックマーク (5件)

  • 入社8ヵ月で管理職になって1年、出来たこと出来なかったこと反省も含めて全部話す。 - Everything you've ever Dreamed

    昨年4月に現職(品関係会社の営業部長)についてちょうど1年なので振り返ってみたい。数値/ノルマについては、おかげさまで預かっている部署の数値目標はクリアすることができた。売上と利益については(細かい数字は出せないが)ノルマの130%弱達成。初年度で目標が低かったことを差し引いても、及第点といっていいのではないか。数値的な目標よりも、僕は入社する際、ボスに「自分に任せてもらえればこれだけは絶対にやる」とハッタリを決めていた。それは「営業主導の商品開発」と「環境の整備=無駄の削減」。このふたつを達成できたかどうかが、僕にとって、この1年の評価のすべてといっていい。 2年前の夏、駐車場の切符切りのアルバイトから中途入社したとき、驚くことなかれ、我が社には営業セクションがなかった。営業は各事業部に担当者がいるような体制だったのだ。商品開発も現場(生産)サイドの声ばかりが反映されて、顧客や見込み客

    入社8ヵ月で管理職になって1年、出来たこと出来なかったこと反省も含めて全部話す。 - Everything you've ever Dreamed
    semimaru
    semimaru 2019/04/03
    退職者を安く再雇用してほしい。
  • 中国で令和が既に商標登録されていることの影響について(栗原潔) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    AbemaTimesの報道で知りましたが、中国において「令和」が既に商標登録されていました。2017年11月16日に出願されているので勝手出願・抜け駆け出願といった不正目的出願ではなく、偶然の一致としか考えられません。なお、出願は、2018年10月21日に登録され、既に商標権が発生しています。権利者は河北省の個人の方のようです。指定商品は(日酒を含む)酒類です。 新元号選択時に商標登録されていないものという条件があると言われていました(そして、実際「令和」を含む登録商標はありません)が、外国の登録までは調べていなかったのでしょう。 これにより、日企業にはどのような影響があるでしょうか? 商標権の効力は基的にその国の中だけなので、この商標登録が日国内でのビジネスに影響を及ぼすことは基的にはありません。ただし、以下の点には注意が必要です。 日国内で「令和」という名称の酒を売るのは

    中国で令和が既に商標登録されていることの影響について(栗原潔) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    semimaru
    semimaru 2019/04/03
  • 俯瞰写真をスマホで美しく撮るテクニック|Go Ando / PREDUCTS / THE GUILD

    全国の俯瞰写真ファンの皆様こんにちは。 最近Twitterに俯瞰写真を良くアップするのですが、どうやって撮っているのか質問をいただく機会が増えたので、スマホで簡単に俯瞰写真を撮影するコツをご紹介します。 俯瞰写真とは要するに上から撮ると対象物が人であれ物であれ俯瞰写真なのですが、この記事では物を並べて撮る以下の様な写真を対象にしています。 英語では”flat lay”のキーワードでググるとこういう構図の写真が沢山当たります。Instagramでは”#flatlay”のハッシュタグが良く使われてますね。 ちなみに私のInstagramは俯瞰写真だらけです。 スマホ俯瞰写真の大まかな手順ざっくり以下の様な手順です。 1. 綺麗に並べる 2. スマホで撮影 3. アプリで補正する ひとつずつ説明していきます。 1. 綺麗に並べる作業の8割はここで決まると言って良いでしょう。とにかく綺麗に並べます

    俯瞰写真をスマホで美しく撮るテクニック|Go Ando / PREDUCTS / THE GUILD
    semimaru
    semimaru 2019/04/03
  • 女性杜氏が支える創業350年超の小さな蔵元、一躍全国区に - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]

    今でこそ、笑って振り返ることのできる話がある。 「蔵の跡取りになることを決めて、東京農業大の醸造学科に入学が決まり、いろいろ東京に出ようとしたときに母がぽつりと、『戻ってきたときに、蔵がなかったらゴメンね』と。その言葉はやはり記憶に残っています」 【関連記事:九州にある蔵元「前酒のような日酒で和を醸せ」】 こう話すのは、岡崎酒造12代目蔵元の岡崎美都里さん。 3姉妹の末っ子だった美都里さんは、親が楽しそうに商売していた姿、冬に若い衆がどこからかやってきて酒造りする様子を見て、「私がやらないと言ったら蔵は終わるんだよね」と、あまり重荷に感じることなく、蔵を継ぐことを決意したという。 彼女が東農大に入学したおよそ20年前は、日酒を作れば売れるという時代はとうに過ぎ去り、ビールやワイン、その他リキュールなどが隆盛の時代。 「私は当時何も知らなかったのですが、蔵の経営は相当に厳しかったようで

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    semimaru 2019/04/03
  • http://jcma.heteml.jp/bunken-search/wp-content/uploads/2014/2014-05.pdf

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    semimaru 2019/04/03