2019年6月19日のブックマーク (2件)

  • 名作漫画『のだめカンタービレ』はこの“汚部屋”写真から始まった | FRIDAYデジタル

    2001年に漫画誌「Kiss」で連載がはじまり、その後、ドラマに映画にと次々実写化され、日中にクラシック音楽旋風を巻き起こした人気漫画『のだめカンタービレ』。個性豊かな音大生たちの音楽にかける情熱をコミカルに描いた、笑いあり涙ありのコメディー漫画だ。 『のだめカンタービレ』1~3巻試し読みはこちらから 2004年、第28回講談社漫画賞少女部門受賞。単行は全25巻(編は23巻で完結、24巻及び25巻は番外編)。累計発行部数は3600万部超 主人公はピアノ科に通う野田恵(愛称:のだめ)。天才的かつ独創的な才能にあふれるのだめは、同じ大学に通い指揮者を目指すイケメン男子・千秋真一に思いを寄せる女の子。家はゴミ屋敷のよう、「風呂は1日おき、シャンプーは5日おき」というだらしない生活。「ぷぎゃー」「ぎゃぼー」と奇声を放ち不可解な行動を起こしては、大好きな千秋に「変態」と罵られーー。 そんな破天

    名作漫画『のだめカンタービレ』はこの“汚部屋”写真から始まった | FRIDAYデジタル
    semimaru
    semimaru 2019/06/19
  • 「今できることはやったよな」と思えるか? ブラマヨ吉田をどん底から救った、寝る前たったひとつの習慣

    プレイヤーとして、自分の仕事に自信はあるのに、なぜかチャンスがこない。気がつけば、成功してもてはやされるライバル。「なぜ自分が評価されないのか」とモヤモヤしている時間に、もっとやれることはあるはず。でも、何をしていいかわからない……。 そんな人に向けてヒントをくれたのが、ブラックマヨネーズの吉田さん。いつでも自分に正直なスタンスの吉田さんですが、最新のエッセイ集『黒いマヨネーズ』でも、長く売れなかった時代やコンプレックスにまつわるエピソードを包み隠さずに、思わず笑いを誘う読み物に仕上げています。 もともと「油断したらすぐサボってしまうタイプ」だと話していた吉田さん。売れなかった時代に感じていた周囲への嫉妬を断ち切り、芸人としてのステージを引き上げた、たったひとつの習慣とは? ブラマヨ吉田さんの最新刊「黒いマヨネーズ」(幻冬舎)が大好評発売中 「浮気、しゃーないやん」と音を言えるのはなぜ?

    「今できることはやったよな」と思えるか? ブラマヨ吉田をどん底から救った、寝る前たったひとつの習慣
    semimaru
    semimaru 2019/06/19