2019年7月23日のブックマーク (2件)

  • 山で安全に楽しむために、出来る準備を考える|Go Ando / PREDUCTS / THE GUILD

    私がCXOとしてお手伝いしているYAMAPが、先日「みまもり機能」という無料で使える新機能をローンチしました。 このみまもり機能がどのように山での安全の向上に寄与できるか、またその他にも安全に山行をするために、私が普段山に赴く時にどのようなリスク対策をしているのかをご紹介してみたいと思います。 YAMAP みまもり機能YAMAPのみまもり機能をかんたんにまとめると以下の2つの機能です。 1. 家族や友人に位置情報を共有する 2. YAMAPユーザー同士が位置情報を交換しあう事で精度が向上する まず基的に「みまもり機能」は登山をしている自分の位置情報と、その軌跡を家族や友人に共有する機能です。登山を開始すると登録済みのメールアドレスに登山開始の案内が送られ、一定間隔で最新の位置情報が確認する事が出来ます。家で待っている家族が逐一状況を確認する事が出来、安心に大きく寄与できると考えています。

    山で安全に楽しむために、出来る準備を考える|Go Ando / PREDUCTS / THE GUILD
    semimaru
    semimaru 2019/07/23
  • エンゼル歯科 院長にっき : 小児歯科とラバーダム 続編

    2020年5月25日追記 新型コロナウイルス等のウイルスや細菌の感染防止にラバーダムの使用は極めて有効で各学会や歯科医師会も推奨しています。 ラバーダムを使用しなければ口の外へ飛散してしまう飛沫はラバーダムにより90%以上減少するというデータがあります。 また、ラバーダムを常時使用するために多くの歯科医院で診療チェアの横に設置されているスピットン(うがい設備)が当院には不要なため存在せず、ブクブクうがいで唾液が吐き出されて飛び散ることもありません。 小児歯科専門医院ならではの最強の感染予防システムのもとで診療しております。 以下は2018年2月18日投稿の文記事です。 小児歯科の医療事故に関連した報道の中で「ラバーダム」に否定的な見解を示した歯科医師がいたことから、日小児歯科学会がコメントを出しました。 写真がラバーダムを装着した状態です。 ラバーダムについては、このブログの過去記事「

    semimaru
    semimaru 2019/07/23