「THE FIRST TAKE」は、一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル。 第661回は、夢と希望の集まる仮想空間「ツクヨミ」を舞台に"歌"で繋がる少女たちの絆を描くオリジナルアニメーション映画「超かぐや姫!」より、かぐや役 夏吉ゆうこ・月見ヤチヨ役 早見沙織が初登場。 今回披露するのは、バーチャルシンガー・初音ミクとのコラボレーションで2014年当時大きな話題になった、BUMP OF CHICKENの楽曲「ray」にTAKU INOUEが新規アレンジを加えキャストが歌唱した「ray 超かぐや姫!Version」。 作品のエンディングテーマでもある本楽曲を、ここだけの特別パフォーマンスで一発撮り披露。 STREAMING & DOWNLOAD:https://linkco.re/cyZr0VFS ■‘Cosmic Princess Kaguya!’ OF
ホルムズ海峡の封鎖をめぐり、未だ緊迫した状態が続く中東情勢。アメリカのドナルド・トランプ大統領が日本に対して自衛隊の艦船派遣を求めたことも話題になったが、ネット上ではそんな“国を守る組織”のとある発信が物議を醸している。 「殺意丸出し」自衛隊のロゴ 4月29日、公式X(旧ツイッター)を更新したのは「陸上自衛隊 第1普通科連隊」のアカウント。紹介欄には《第1普通科連隊は、日本の政治・経済の中枢である首都・東京都23区の防衛・警備等の重要な任務に加え、各種国家的行事や民生支援等を遂行する唯一無二の連隊です》といった説明文が記されている。 「普段は訓練や記念行事の様子などを発信しているアカウントですが、29日は《4中隊のロゴが新しくなりました! それに伴い、新年度から連隊のXのロゴも新しくなったのに気が付きましたか!?是非ホームをご覧ください!》と投稿。新たなロゴの写真も添付されていますが、この
【5月1日 AFP】カナダ・バンクーバーで30日に開催された国際サッカー連盟(FIFA)総会の終了間際、パレスチナ・サッカー協会(PFA)のジブリル・ラジューブ会長がイスラエル・サッカー協会(IFA)幹部との写真撮影を拒否し、緊迫の状況を迎えた。 ラジューブ会長とIFAのバシム・シェイク・スリマン副会長はそれぞれ出席者に向けて発言を行った後、FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は両氏を自身の横に立たせようと招いた。 しかし、ラジューブ氏はこの呼びかけを拒否。インファンティーノ氏が繰り返し促す中、ラジューブ氏からは「われわれは苦しんでいる」と言う声が聞こえた。 PFAは、FIFAがヨルダン川西岸に拠点を置くイスラエルのクラブに制裁を科さなかったことをめぐり、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴している。PFAは、ヨルダン川西岸の入植地に拠点を置くクラブは、イスラエルのサッカー当局が運営す
平素は、弊社製品をご愛用いただき、厚く御礼申し上げます。 エレコム株式会社(本社:大阪市中央区、取締役社長執行役員:石見 浩一)は、2026年4月28日に公開した「ナトリウムイオン電池を搭載した製品の航空機内への持ち込みに関する行政ルール更新のお知らせとお詫び(※1)」について、記載内容に誤りがありました。以下の通り訂正するとともに、ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。 2026年4月28日に弊社が公開したお知らせ(※1)では、2026年4月24日に国土交通省 航空局より発表された「機内への持込み又はお預け手荷物に制限がある品目の代表例(※2)」において、「ナトリウムイオン電池(ナトリウムイオン電池を内蔵したモバイルバッテリー含む)」が新たに航空機内への持ち込みおよび航空会社へのお預け手荷物ともに不可として明記された旨を記載しておりました。 しかし、国土交通省航空局より、同
モリンガの種子は水からマイクロプラスチックを除去する能力が非常に高いことが明らかになった/NurPhoto/NurPhoto/NurPhoto via Getty Images (CNN) 「奇跡の木」として知られるモリンガ(ワサビノキ)は、地球上で最も栄養密度の高い植物の部類に入り、その治癒効果が高く評価されている。新たに発表された研究では、このモリンガにもう一つの大きな利点があることが明らかになった。水からマイクロプラスチックを除去する能力が非常に高いというのだ。 ブラジルと英国の研究チームが4月に発表した結果によると、モリンガの種子から抽出した成分は、一般的に使用されている化学物質と同等の効果を発揮し、飲料水からマイクロプラスチックを除去できることが明らかになった。 モリンガは数千年にわたって水の浄化に使用されており、古代ギリシャ人、ローマ人、エジプト人が利用していた証拠も残っている
オーディオシステムの持てる性能をフルに引き出すには、動作の源になる電源整備は特に重要なファクターだ。オーディオ評論家・小原由夫氏は、個人宅専用の“マイ柱上トランス”(※)、オーディオ専用回路や専用アースなど、出水電器が提唱する音質改善策を逐次導入し"体質改善"と"体力増強"を図ってきた。そして遂に、ロジウムメッキ接点のブレーカーが登場し、その導入を決意した。最新の音質改善策が生み出す、驚くべきポテンシャルをレポートする。 ※「マイ柱上トランス」「マイ柱」とは 近所の10~20軒ほどで共有する「柱上トランス」を、自分の敷地内に電柱を建てて新設して個人宅専用とする、出水電器が提唱する究極のオーディオ電源供給方法。「マイ柱上(ちゅうじょう)トランス」とよばれる。略して「まいちゅう」。近隣からのノイズの回り込みや、電源自体の質の劇的向上が望めるため、音調変化や色づけのない、愛機本来の実力を引き出し
ロシアのトゥアプセにある石油精製所とターミナルがドローン攻撃を受け、煙が立ち上った=4月29日/Krasnodar Region Governor Veniamin Kondratyev Telegram channel/AP (CNN) ロシア黒海沿岸の町トゥアプセ。4月28日、目を覚ました住民は12日間で3度目となる終末的な光景に目にした。 ロシア石油大手ロスネフチが所有するトゥアプセ製油所にウクライナのドローン(無人機)攻撃があり、濃い有毒ガスと炎が立ち上った。周囲のコーカサス山脈に届きそうなほどの高さだった。 当局によれば、火災は30日朝までに消し止められた。16日と20日に起きた2回の攻撃でも鎮火に数日を要し、有毒物質が黒い雨となって降り注いだり、車や通りが油っぽい汚れで覆われたりする被害が発生。専門家は、この地域で近年最悪規模の環境災害と形容している。 住民の1人はSNSで「街
「日出づる国」はロシア プーチン氏、改めて主張 時事通信 国際報道部2026年05月01日06時56分配信 4月30日、モスクワで少数民族の代表者らとの会合に臨むロシアのプーチン大統領(奥右から2人目)(EPA時事) ロシアのプーチン大統領は4月30日、自国こそが「日出づる国」だと発言した。タス通信によると、モスクワで開いた少数民族の代表者との会合で「最も東にある国は日本といわれるが、日本の東にはニュージーランドがあり、その東には(少数民族が暮らすロシア最東端)チュコト自治管区がある」と持論を展開した。 プーチン大統領、栗原小巻さんにメダル ロシア文化フェス委員長 プーチン氏は2022年、極東カムチャツカ半島を訪問した際にも同様の見解を披露している。ウクライナ侵攻を理由に対ロ制裁を続ける日本に対する自国の「優位性」をアピールする狙いがあるもようだ。 #ウクライナ 国際 政治 最終更新:20
チャットAIと会話していると「その感覚、完全に正しいです」とか「めちゃくちゃ鋭い意見です」といったように不必要なごますりフレーズを返してくることがあります。AI企業のAnthropicが自社製チャットAI「Claude」の応答内容を収集し、AIがごますりフレーズを使う条件を分析した結果を公開しました。 How people ask Claude for personal guidance \ Anthropic https://www.anthropic.com/research/claude-personal-guidance ユーザーはチャットAIを資産運用や人生設計といった私生活に関する相談相手としても使用しています。このため、AIのごますり行動が多いと「計画なく仕事を辞めようとしているユーザーに『正しい判断です』と言ってしまう」といった取り返しの付かない事態に発展する可能性がありま
この写真にはショッキングな表現、または18歳以上の年齢制限の対象となる内容が含まれます。 ご覧になる場合にはご了承の上、クリックしてください。 【5月1日 AFP】ドイツは4月30日、ドナルド・トランプ米大統領が示唆したドイツ駐留米軍削減の可能性に「備えている」と述べた。 トランプ氏は、ドイツのフリードリヒ・メルツ首相が4月27日にイランが交渉の場で米国に「恥をかかせている」と発言したことに激怒。ドイツ駐留米軍の削減を検討していると述べた。 モロッコを訪問したドイツのヨハン・ワーデフール外相は、「われわれはそれ(ドイツ駐留米軍削減)に備えており、北大西洋条約機構(NATO)のすべての機関と緊密かつ誠実に協議を進めており、米国側の決定を待っている」「(そのような決定については)同盟国間では当然のことながら、われわれや他の国々と協議されるだろう」と述べた。 これに先立ちメルツ氏はトランプ氏によ
沖縄県名護市辺野古近くの道路わきに、転覆した2隻を運航する抗議団体ののぼりが立っていた(大竹直樹撮影) 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の武石知華さんら2人が死亡した事故で、2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」が1日、「ご遺族にさらなる深い傷を負わせてしまったことを重く受け止めている」とのコメントを団体のホームページに掲載した。知華さんの父親は4月17日、「note(ノート)」で、事故後、自身が沖縄入りした際、船の船長や団体関係者から対面での直接の謝罪などがなかったことを明かしていた。 コメントは「事故後対応および安全管理の不備に関するお詫(わ)び」とのタイトルで、「事故直後、私たちが直接の謝罪や弔意をお届けできなかったことで、ご遺族にさらなる深い傷を負わせてしまったことを重く受け止めております。事故そのものの責任に加え、その後のあまりに不十分で
(CNN) ロシア当局は、先月28日に極東ハバロフスク州で発生した爆弾攻撃で1人が死亡、数人が負傷したと発表した。ロシアとウクライナのメディアや軍事ブロガーは「ブチャの虐殺者」として知られるロシア軍司令官を狙った攻撃だった可能性が高いとしている。 ロシアのメディアや軍事ブロガーは、死亡した人物の階級は中佐で、攻撃は閉鎖された兵舎内で発生したと伝えた。 ロシアの著名軍事ブロガー「VChK-OGPU」によれば、真の標的は、ウクライナでロシア軍が民間人を虐殺した最悪の事案に関与していたアザトベク・オムルベコフ少将だった。 オムルベコフ氏は、ロシアがウクライナに全面侵攻を開始した初期にキーウ州で活動していた第64独立自動車化狙撃旅団の指揮官。 ウクライナ国防省は、ロシア軍の撤退後に同州で殺害された民間人の遺体と集団墓地が発見されたことを受け、この部隊を戦争犯罪人に指定。一方、ロシアのプーチン大統領
この写真にはショッキングな表現、または18歳以上の年齢制限の対象となる内容が含まれます。 ご覧になる場合にはご了承の上、クリックしてください。 【4月30日 AFP】インドネシアは、絶滅危惧種である世界最大級のトカゲ「コモドオオトカゲ(コモドドラゴン)」の繁殖を目的として雄雌2頭を日本に貸与する。インドネシアのスラバヤ動物園と静岡県河津町の体感型動物園「iZoo(イズー)」が29日に締結した覚書に基づくものだ。 動物愛護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会(PETA)」に批判されているが、覚書はこのプロジェクトの保全上の意義を強調している。 貸与期間は5年間で、更新も可能とされる。 覚書に基づき、スラバヤ動物園はイズーからレッサーパンダ雄雌2頭、キリン雄雌2頭、アルダブラゾウガメ4頭、ニホンザルの雌2頭を受け取るという。 イズーの白輪剛史園長は調印式で、これは単なる動物交換ではなく、日本
写真は4月、ドイツ南部ホーエンフェルスの米訓練施設で行われた米陸軍演習「コンバインド・リゾルブ」メディア公開日にドローンを手にする兵士。REUTERS/Angelika Warmuth [ホーエンフェルス(ドイツ) 30日 ロイター] - ドイツにある米陸軍の訓練施設で30日、一部の将校らが駐留の利点を強調した。前日にはトランプ米大統領がドイツでの兵力削減を検討していると述べたばかり。 独南部ホーエンフェルスにある、米国外で唯一の米陸軍戦闘訓練センターを訪問したロイターを含む少数のメディアに対し、将校らは駐留のメリットとして、敵対勢力の抑止、欧州における同盟国との戦闘訓練、そしてウクライナから得られる教訓の吸収などを挙げた。
チャールズ・リーバー氏。2020年1月、ボストンの連邦裁判所前で撮影。REUTERS/Katherine Taylor [深セン 30日 ロイター] - 米ハーバード大在職中に中国からの資金提供について米当局に虚偽申告をした罪で有罪判決を受けた米国人科学者のチャールズ・リーバー氏(67)が、人間の脳に電子機器を埋め込む研究を進めるために中国・深センに拠点を設けた。リーバー氏は人間の脳とコンピューターを直接つなぎ、脳からの信号を読み取って解釈・利用するためのインターフェース技術「ブレイン・コンピューター・インターフェース(BCI)」の世界屈指の研究者。中国政府はBCIを優先課題に位置づけている。 BCIは筋萎縮性側索硬化症(ALS)の治療や、まひ患者の運動機能回復に役立てられることが有望視されている一方、軍事的に応用される可能性も秘めている。米国防総省によると、中国人民解放軍の科学者たち
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