接続例 プログラム書き込み時の接続については、「ハードウェアのセットアップ」参照 プログラム書き込み時は、RTSピンとRESETピンを接続し、DTRピンとIO0ピンを接続します。 実行時は、RTSピンとRESETピンを接続しません、DTRピンとIO0ピンを接続しません。 (実行時に、RTSピンとRESETピンを接続し、DTRピンとIO0ピンを接続すると、シリアル通信時に、生じる信号が、RESETピン、IO0ピンに入り、「リセットがかかる」等、期待しない動作になります。) サンプルコード #include <SPI.h> #define SLAVESELECTPIN (15) void setup() { Serial.begin( 9600 ); pinMode( SLAVESELECTPIN, OUTPUT ); SPI.begin(); SPI.setBitOrder( MSBFIRS

