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shigotanoのブックマーク (243)

  • GoogleノートブックでGTDを実現する

    GTDの利点の1つは使うツールを問わないことだが、実は、GoogleノートブックがGTDに適しているようだ。GTDに役立てる方法を説明する。 【この記事は、2007年5月2日付で米ブログメディア「Lifehacker」に掲載された記事を翻訳したものです。】 個人の生産性を上げる仕事術、Getting Things Done(GTD)のファンたちはGTDをさまざまなアプリケーションで試してきた。たとえばMicrosoft Outlook、テキストエディタ、Gmailなどだ。実は、Google Labsのそれほど目立たないアプリケーション「Googleノートブック」はGTDリストにすぐ追加したり、簡単に処理したりするのにとても適している。 Googleノートブックを使って「受信箱」「プロジェクト」「次にとるべきアクション」「いつかやる/多分やる」リストをうまく管理する方法をお伝えしよう。 まず

    GoogleノートブックでGTDを実現する
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    shigotano 2007/05/22
    できればローカルのエディタを使いたい
  • [て] 本を管理する話で: 大阪てきとー日記

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    shigotano 2007/05/18
    今回は(まずは)ウィッシュリストということで。Socialtunesは追々ということではないでしょうか。
  • Digital Analyser ZERO - タスク管理ツールに最適解はあるか

    就社して二日目。 今日も放置されていたので、何が必要かと自分で色々とタスクを洗い出していたが、拠点ツールのNotesは、はっきりいって使い辛い。 いただけない点は、以下のようなことから。 ・メールソフトとしては、受信時間が表示されない。更に、メールに返信するときに、オプションから履歴あり返信を選ばないと、相手とのやり取りの履歴が挿入されない。 一応メールソフトのくせに、履歴を選ぶ手間があるというとてつもないバカソフトだ。Outlookに匹敵するクソ仕様である。 ・タスク管理ツールとしては、タスクの開始日や依頼者、連絡先の項目がない。 またデフォルトで公開なので、オプションでいちいちシークレットにしないと非公開にできず面倒くさい。 ・スケジュールとしては時間と予定を入れられるが、勤怠のフォーマットではないので使い物にならない。 但し、他の人が自分の今日の予定を参照する分には有効。 ただ外出先

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    shigotano 2007/05/18
    「なるほど」な比較。「かかった作業時間を計測しておくほうが何かと都合がいい」という部分が詳しく知りたい、かも。
  • FPN-仕事をさくさくと片付ける7つの方法

    コラム〜リサーチャーの日常 人生を通じてマッチクオリティーを追求する 知識の幅が最強の武器になる というで初めて知った「 マッチクオリティー 」という言葉は、経済学の用語で、ある仕事をする人とその仕事がどれくらい合っているか、その人の能力… 2021.05.04 2021.05.13 311 view 1.ビジネスリサーチの基・心構え すべては「依頼」から始まる〜社内リサーチャーと社外リサーチャ… 【 リサーチャー とは 】企業で企画系の仕事をしていると、上司の依頼で調べものをして資料にまとめるという仕事が多いと思います。企画系の業務では課長クラスまではこうしたリサ… 2021.01.18 2021.05.13 340 view 2.ビジネスリサーチの情報収集 デスクトップ調査 の基〜アニュアルレポートなど公開情報から… デスクトップ調査 とは、主にインターネットなどを使用して、公開

    FPN-仕事をさくさくと片付ける7つの方法
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    shigotano 2007/05/13
    仕事をさくさくと片付けた「つもり」になる7つの方法
  • trying.jp: べつやくさんの気持ちをべつやくメソッドで表現してみたよ。

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    shigotano 2007/04/27
    GJ!
  • 無理なく整理が進む「紙copi」 | シゴタノ!

    「紙copi」を格的に使い始めて2週間がたちました。その間、いろいろと発見がありましたので、2週間前に書いた以下のエントリーの続きとして少し書き進めてみます。 先のエントリーでは、以下のように書きました。 「紙copi」はこの進捗の管理という懸案を解決してくれそうです。その理由としては、 ●関連するファイルをひとくくりにして置いておける → 案件ごとに「箱」を作る ●何か思いついたときにどこに書き込めばよいのかが明確 → 適切な「箱」に書き込めばよい(無ければ新たに作る) ●ファイルを更新すると上に来る(更新日順の場合) → 状況の把握が容易(何が進んでいて、何が遅れているか) これらは、一言で言えば、情報の一元化が達成できる、ということです。 便利なツールが無数にある昨今では、情報の属性や種類によってツールを使い分けるという考え方を特に違和感なく受け入れがちですが、これは、自分の中に明

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    shigotano 2007/04/26
    >TamuraNokiaさん どうもです。そのあたり改めて書きます。
  • 定期的に欠かさず続ける | シゴタノ!

    たいていのトラブルは、日頃のちょっとした心がけの積み重ねで回避することができます。もちろん、用意周到とは別次元のとっさの判断が求められる緊急事態や自分ではどうにもならない災厄もあります。でも、こういったことは対策の立てようがありませんので、まずは確実にフォローできるところにエネルギーを注ぎ込みます。 例えば、 1.プリンタの用紙切れ 2.携帯電話の紛失 → アドレスデータ遺失&流出 3.ハードディスクのクラッシュ 4.「迷惑メール」フォルダに大切なメールが紛れていた! 5.伝票溜まりまくり → 経理に怒られる などなど、普段からやっておけば防ぐことができるトラブルばかりではないでしょうか。 1.プリンタの用紙切れ 週に1度、「プリンタの用紙補充」というリマインダーメールが届くようにしています(Yahoo!カレンダーの「繰り返し予定」で「週に1度」に設定)。プリンタが「用紙切れ」のメッセージ

  • 「手帳ブログ」をススメられ | シゴタノ!

    4/20に上梓した『「手帳ブログ」のススメ』のキーワードの1つに「発見」があります。自分で書いた文章でも、人は忘れる生き物なので、時間がたてば忘れます。そこで、時間をおいて自分のブログを読み返すことによって、「へぇ?こんなこと書いてたんだ!」という発見の形で思い出すわけです。 「ちょーちょーちょーいい感じ」の保田さんも以下のように書いていますが、 私のブログにも画面右上に検索窓がついていますが、この検索窓を一番活用しているのは私自身ですね。「過去にあんなこと書いたよな?」と思いながら検索して、「あ、あったあった」と見返して、そして日々の行動につなげているところが多々あります。 このように「確かこういうことを書いたはず」という断片的な手がかりさえあれば、過去の自分の思考をたぐり寄せることができます。そこには、記憶と違って正しい手がかりさえあれば間違いなく見つけ出すことができる、という安心感が

    shigotano
    shigotano 2006/05/23
    自分で定期的に読み返すことによって、言わば強引に「発見」を引き出すという必然の再会とは別に、今回のように人に「発見」を促してもらうという偶然の再会がある
  • 強くなるための「あぁ?」 | シゴタノ!

    仕事で何か失敗をしでかすたびに「あぁ?」とへこみ、落ち込み、「もっとこうすれば良かった」「もっとこういう風にできれば良かった」という反実仮想とともに悶絶するものですが、こういう気持ちというのは味わいたくないものである一方で、この「あぁ?」があるからこそ一皮むけて大きくなれるのもまた事実です。 4/20に上梓した『「手帳ブログ」のススメ』で「4行日記」というブログの書き方をオススメしたところ、「4行日記」形式のブログを始めてくださる方が散見されるようになりました。 8時50分、頭のストレッチ:4行日記で仕事の準備運動 【事実】 昨日、「シゴタノ!」の大橋悦夫さんの「仕事に活かすブログ術」というセミナーに参加した。 【気づき】 仕事用のブログについて、構えすぎていて難しく考えていた。 【教訓】 とりあえず始めることが大切。 【宣言】 今日から仕事の準備運動用のブログを始める。

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    shigotano 2006/05/23
    強い人というのは、平凡な毎日の中にも自分を強くするための「例外」を見いだし、あえてそこにつっこんで、プチ失敗を起こし、それがその人の中で“免疫
  • 「どうしたら意志が強くなりますか?」(後編) | シゴタノ!

    まとめると、意志を強くするには、 1.無数のやるべきことの中から今やるべきことを選り分ける 2.今やるべきことについて必要十分な時間を確保する 3.他のことを視界の外に追いやる という3つの条件をすべて同時に成立させることをゴールにした上で行動を起こすこと、ということになります。 これら3点を改めて眺めてみると、これはスポーツをやっている人なら無意識に、しかも瞬時に行っているものばかりのような気がしてきます。例えば、野球であれば、 1.ピッチャーが投げた球を瞬時に判断してバットを振る(今やるべきこと) 2.球がミットに収まる前にバットを振り抜く(必要な時間を確保する) 3.今日の晩ご飯は何だろう、とか考えない(他のことを視界の外に追いやる) これに加えて、現在のチームが置かれている状況(ボールカウント、自チームの出塁状況、相手チームの野手の布陣など)が数値データとしてではなく、一枚の絵とし

  • 「どうしたら意志が強くなりますか?」(前編) | シゴタノ!

    以前、Tさんと話していた時にこちらからした質問がずっと引っかかっていました。その質問とは、 「どうしたら意志が強くなりますか?」 です。「どうしたら筋肉を増強できますか?」なら比較的かんたんに答えられますが(筋トレをするとか、タイミング良くプロテインを飲むとか)、意志については「やるしかないだろ!」的な精神論になりがちで、具体的に例えば「意志を強くするための5つのコツ」のようなTPOVの形にできずにいました。 で、今日の時点で言えることは、「意志が弱い」とは、 今やるべきことを今やらずに過ごしてしまうこと あたりではないかと思っています。逆に言えば「意志が強い」とは、 今やるべきことを今やること という行動そのものを指している、と考えられます。そのためには、「今やるべきこと」が明確になっており、それを実行するために必要な時間を確保し、それ以外のことは徹底して排除する習慣が定着している必要が

  • 「使途不明時間」をやっつけるツール | シゴタノ!

    matto’s wikiにて、時間使途をごく手軽に記録するためのCGIの試作をしています。 入力履歴が残るので、一日使うと、翌日あたりからは何かアクションをしたあとに、いちいち内容を書かなくてもワンクリックするだけで時間使途を記録できます。いちおうiCalに記録を転送することもできます。 ということでおもしろそうなツールをご紹介いただきましたので、さっそく試してみました。 作業記録の習慣は大切だとわかっていても、なかなか手が着かないものです。でも、この習慣には多分に重複作業が含まれていることに気づきます。しかも人がやらなくてもいいものであれば、そこに自動化の余地があるはずです。 作業記録に必要と思われる作業をリストアップしてみます。 何か1つの作業を終えた時に、 (1) 今の時刻を知る (2) 今の時刻までにやっていた作業を知る (3) (2)の前にやっていた作業の終了時刻を知る という3

    「使途不明時間」をやっつけるツール | シゴタノ!
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    shigotano 2006/05/23
    「それをしなければ気持ちが悪い」と思えるようになるまで、最初はある程度ガマンして続けること
  • 出版記念セミナー無事終了しました | シゴタノ!

    ご参加いただきました皆さま、当にありがとうございます。 さっそくレポートをアップしてくださっている方々がいらっしゃいますのでご紹介させていただきます。 ほぼ日刊時代小説 – ブログを書き続けるということ 今日、『「手帳ブログ」のススメ』というを書かれた、「シゴタノ!」というサイトの大橋悦夫さんの「仕事に活かすブログ術」というセミナーに参加してきた。仕事でブログを運営することになりそうなので、そのヒントが何かつかめればと思って話を聞きに行った。仕事中によく見ている「近江商人JINBLOG」の上原仁さんもゲストで来られていた。 シゴタノ! https://cyblog.jp/ 近江商人 JINBLOG, everything FUN!

    出版記念セミナー無事終了しました | シゴタノ!
  • パッケージ化ときどき「革命」 | シゴタノ!

    By: Pasu Au Yeung – CC BY 2.0 いちいち考えたり同じような作業を繰り返したりしなくても済むように、習慣としてパッケージ化することは大切ではあるのですが、一度パッケージになってしまうと、今度はブラックボックス化に悩むことになります。 ブラックボックス化というのは、なぜそれをするのか、なぜその方法なのかがわからないけれども、とにかくその方法でそれをすればOK、というモデルができあがった状態です。 電子レンジに弁当を入れてボタンを押せば、弁当は温められます。電子レンジがどういう仕組みで弁当を加熱しているのかを知らなくてもいっこうに構いません。 でも、毎日ブログを書いていて、だんだんと一連の手順が洗練されていき、手先が次の作業を予測して小気味よく動くくらいに習熟してくると、その心地よさゆえにそこから抜け出すことに不快感を覚えるようになります。 「いまこのやり方でとりあえ

    パッケージ化ときどき「革命」 | シゴタノ!
  • 自分でスパッと言い切れなければ、結局それは伝わらない | シゴタノ!

    このGW中に、シゴタノ!で何度も取り上げさせていただいているメルマガ「えのさんのeの素」のえのさんと都内でランチをご一緒する機会に恵まれました。ツイてる!(聖幸さん風) 楽しく、興味深く、そしてありがたいお話をおうかがいすることができました。 いろいろと書きたいことはあるのですが、最も強烈に「なるほどっ!」と唸ってしまったことを1つご紹介します。 9行に収まらなかったら、そのネタは捨てる メルマガ「えのさんのeの素」は、毎朝届く、経営や仕事のエッセンスがぎゅっと詰まった、それでいて非常にコンパクトなメルマガです。 ご人いわく「スクロールせずに読める分量に抑えている」そうです。 この短さなので、僕自身はPCに加えて携帯メールでも購読しており、出張中などPCから離れている時でも後回しにすることなく、ほぼ毎日欠かさず読んでいます。 以前から「短い割にとてつもなく深い発見に満ちているなぁ」と思っ

    自分でスパッと言い切れなければ、結局それは伝わらない | シゴタノ!
  • 既存の仕組みにパラサイトさせる | シゴタノ!

    Gmailでの要返信・要処理管理について、昨日書き忘れたことがありますので補足します。 ●「あとで読む」を活用する 最近リリースされたWebサービスですぐに使い始めて非常に重宝しているのが「あとで読む」。 詳しい説明はサイトをごらんいただくとして、重宝しているのは以下の理由によります。 1.現在見ているWebページをきっかけに思いついた「やりたいこと」を後回しにできる 2.「メールの返信タイム」のルーチンに組み込むことができる 普段から「はてなブックマーク」のブックマークレットを使って気になったWebページはクリップするようにしていますが、クリップしたページは後で見返さなければいずれ忘れてしまいます。 例えば、以下のようなシーンです。 1.「お、このエントリーは後でブログで取り上げよう」とクリップ 2.「へー、このソフト後で試してみよう」とクリップ 3.「この動画おもしろいからみんなにも教

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    shigotano 2006/05/23
    どのようにしたら自分のルーチンに違和感なくとけ込ませることができるかを考えてみる
  • 自動仕分けと手動仕分けの交差点 | シゴタノ!

    これだけでは初めて読んだ方には意味不明と思いますので、改めて簡単におさらいしながら考えてみます。 ●Gmailの構造 スターとラベルというのはGmailの機能のことを指しています。いずれもメールに対して付与できる印のことです。 スターは、クリックするとONになり、もう一度クリックするとOFFになります。ラベルは、予め自分で設定しておいた名前群をプルダウンから選んで適用あるいは解除するものです。 ラベルは、従来のメールソフトが備えていたフォルダに代替される仕組みと言えるでしょう。フォルダは、メールを「従」としてとらえる前提ですが、ラベルは、メールを「主」としてとらえます。 言い換えれば、フォルダ管理はメールを複製しない限りメールとの関係は一対一になりますが、ラベル管理は、多対一になります。フォルダ管理の悩みの種の1つは、複数のフォルダに所属しうるメールの扱いでした。ラベル管理はこの悩みを解消

  • シゴタノ!

    ●『「手帳ブログ」のススメ』出版記念セミナーのお知らせ すでに聖幸さんにもご紹介いただいていますが、5/11(木)に出版記念イベントがあります。 『「手帳ブログ」のススメ』出版記念セミナー 仕事に活かすブログ術・入門編 日時:2006/5/11(木)19:00?20:30 場所:渋谷 参加費無料 あすなろBLOGを運営するパソナテックさん主催のイベントです。よろしければ是非! #「ブログに興味があるエンジニアが対象」となっていますが、「気分はエンジニア!」という方でも参加OKとのことです。 さて、『「手帳ブログ」のススメ』の刊行から1週間がたちましたが、ありがたいことにあちこちのブログでご感想を頂戴しています。「なるほど!」というご指摘も多く、非常に参考になりましたので、こちらでご紹介させていただきます。 私も2年以上ブログを続けていますが非常に学ぶところが多いです。 先日、10年以上ブロ

  • 「負け仕事」から見えてくるもの | シゴタノ!

    夜、スポーツ新聞でその日の野球やサッカーの試合結果をスコアボードの数字を追いながら、今日のハイライトシーンを反芻するように、その日一日の仕事を振り返るためのツールとして「勝ち負け表」をご紹介したのですが、もう少し掘り下げてみます。 「勝ち負け表」は、仕事を【勝ち仕事】と【負け仕事】の2つに分けることで、自分がやりたい仕事ができたかどうか、すなわち仕事を楽しくできたかどうかを振り返るのですが、実際にやってみると同じ仕事でもやり方によっては【負け仕事】になってしまうことがあることに気づきます。 例えば、僕自身が今日の仕事で感じたことは「メール返信」がとてもしんどく、いわゆる“やっつけ仕事”になってしまっていたなぁ、ということです。メールの返信については、「メールの返信タイム」というエントリーで以下のように書きました。 1日に2回ないし3回の「メールの返事を書くための時間」(返信タイム)を決めて

  • 勝ち負け表 | シゴタノ!

    By: Next TwentyEight – CC BY 2.0 仕事には「やりたい仕事」と「やらなければいけない仕事」の2種類があります。くっきり分けられないにしても、「どちらかといえば、やりたい仕事」という風に振り分けていけば、いずれかに属することになるでしょう。 転職をして新たなキャリアを得たり、資格にチャレンジをして専門職に就いたとしても、そこで生まれる仕事のすべてが「やりたい仕事」であることはまれで、不意ながらも必ず1つや2つ「やらなければいけない仕事」が出てきます。 小学校時代に、クラスが変わってやっと「イヤな奴」と離れることができたと思って安心していたのもつかの間、新しいクラスにもやはり「イヤな奴」がいることに気づいて暗澹たる気持ちになるのと似ています。 でも、一見「イヤな奴」であっても、ちょっとしたきっかけで話してみたら実は共通の趣味を持っていることがわかって、思いのほか

    勝ち負け表 | シゴタノ!