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2026年8月4日のブックマーク (2件)

  • 建築士の観点ですが、三つ間違いがあり、このような言説の定着を見過ごせ..

    建築士の観点ですが、三つ間違いがあり、このような言説の定着を見過ごせずトラバします。 1:耐震基準守れば立入可能か >耐震基準を守ってつくられている建物なら余震での崩壊とかは大丈夫だろうし やめてください。 耐震基準とは、あくまで一度の地震動で容易に倒壊せず、「避難に必要な時間を耐え抜く」ことを目指すものであり、強い地震の後も通常通り使用可能であろうとするものでは、そもそもありません。 震度七の地震の後に、専門家(建築士、応急診断士)の調査確認なく戻って大丈夫な建物など、民間には存在しません。 避難したら公式な安全確認が宣言されるまで、決して戻らないでください。 崩壊や倒壊ばかり想像されていますが天井板1枚の落下かつヘルメット着用でも死亡例があります。 2:匂い消え火の気がなければ立入可能か >1時間経って火の気がなければ火災も大丈夫だと思う やめてください。 大規模な被害のガス爆発は40

    建築士の観点ですが、三つ間違いがあり、このような言説の定着を見過ごせ..
    simabuta
    simabuta 2026/08/04
    ルールでわかっていても現場の混乱や緊張で冷静な判断はできないのが大規模災害の怖さなのだろうね
  • 独身偽装「賠償額高すぎ」 控訴男性に2審も440万円賠償命令 | 毎日新聞

    独身と偽られて交際し、妊娠・出産した首都圏在住の女性が元交際相手の男性に損害賠償を求めた訴訟の控訴審で、東京高裁は男性に440万円の支払いを命じた1審判決を支持し、双方の控訴を棄却した。判決は7月28日付。 今年2月の1審判決によると、女性は2019年秋にマッチングアプリで知り合った男性と交際を始め、3年後に男児を出産した。結婚の準備を進めていたが、23年4月に男性から一方的に交際関係を解消された。 その後、男性は女性と出会う前の19年2月に既に結婚していたことが判明。女性が23年12月、男性に慰謝料など1100万円を求めて東京地裁に提訴していた。 1審は女性の精神的苦痛は甚大などとして男性に440万円の支払いを命じた。 男性側は、「類似の裁判例と比べ賠償額が著しく高額」などとして控訴。女性側も付帯控訴していた。 7月28日の2審判決は、女性が「人生を大きく狂わされたといっても過言でない境

    独身偽装「賠償額高すぎ」 控訴男性に2審も440万円賠償命令 | 毎日新聞
    simabuta
    simabuta 2026/08/04
    酷い。。