2026年4月4日のブックマーク (2件)

  • LLMの学習データ「枯渇元年」にどう立ち向かうか 国・組織を横断したデータ連携の仕組み実現へ、IPAが成果物公開

    LLMの学習データ「枯渇元年」にどう立ち向かうか 国・組織を横断したデータ連携の仕組み実現へ、IPAが成果物公開 情報処理推進機構(IPA)は4月1日、国や組織を超えてデータを連携させられるルールや仕組み「データスペース」の日版となる技術コンセプト「Open Data Spaces」(ODS)の実現に向けたソフトウェア開発キットやオープンソースソフトウェア群などを公開した。IPAは各業界でこれらの活用を推進。LLMが学習する高品質なデータの枯渇に備え、AIの発展を支えるデータ活用基盤の社会実装やその加速を目指す。 非営利研究機関Epoch AIの推計では、主要LLMが学習を進めた場合、高品質なデータが2026~2032年の間に枯渇するとされている。IPAのデジタルアーキテクチャ・デザインセンター(DADC)はこの状況を「2026年は、多くのテクノロジー市場関係者にとって『データ枯渇元年』

    LLMの学習データ「枯渇元年」にどう立ち向かうか 国・組織を横断したデータ連携の仕組み実現へ、IPAが成果物公開
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    simila 2026/04/04
    枯渇とは?石油みたいに減ってくものじゃないけど。学習データの増加が頭打ちになることを枯渇というのは科学記事としては信用できない。
  • Wiseカードで600ペソ(約5,000円)を引き出したら46万円請求された全記録【メール全文・証拠公開】|tabitabiwago

    4ヶ月間の交渉で1円も返ってこなかった経緯と、Wiseが公式に認めた「リスク構造」について 続報と補足はこちら はじめに2025年10月1日、メキシコシティのATMでWiseカードを使い、600メキシコペソ(約5,000円)を引き出しました。 Wiseの口座から引き落とされた金額は466,915円でした。 その後4ヶ月にわたってWise、Mastercard、日資金決済業協会、BBVA銀行と交渉しましたが、2026年2月現在、1円も返金されていません。 この記事では、何が起きたのか、なぜ返金されなかったのかを、Wiseとのメールやり取りを含め、すべて事実に基づいて公開します。 ⚠ この記事の目的はWiseを中傷することではありません。 事実に基づいた記録と、海外ATM引き出しに存在するリスクの共有です。Wise自身がそのリスクの存在を公式に認めています。 取引の概要項目内容取引日時202

    Wiseカードで600ペソ(約5,000円)を引き出したら46万円請求された全記録【メール全文・証拠公開】|tabitabiwago
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    simila 2026/04/04
    ATMには必ずカメラが付いてるでしょ。引き出した時間と場所は分かるのだからBBVAに問い合わせたら証拠は残っているはず。