息子から届いた。おそらく、息子から始めてもらったプレゼント。 父の日から2日過ぎているが嬉しい。息子が、人にプレゼントできる人間になったことが嬉しい。 ・・・しかし、PFU ダイレクトから僕宛に宅配便が届いていて、息子が送ってきたことを示すものが何もなかった。 父の日なんだろうなぁと思って、かみさんに聞いたら、かみさんは息子が父の日としてプレゼントしてくれることを知ってたらしく、こ…続きを読む
[English version] はじめまして、LINE技術戦略室のhayaishiです。 趣味は自転車と言っていますが最近は全く乗っていません。 この記事では、LINEのiOSアプリ開発に関することをいくつかご紹介させていただこうと思います。 LINEのiOSアプリ開発環境 ソースコード管理 ソースコードはgitで管理しています。gitのリポジトリブラウザとしてGithub Enterpriseを利用しており、Githubでお馴染みのPull Requestなどを活用して開発を進めています。 また、LINEのiOSアプリのタスクについてはGithub Enterpriseとは別のチケット管理システムを利用しておりそちらのステータスと連携して開発者、QA、プランナー間の開発状況の共有を行っています。 Gitでの開発フローについて LINEのiOSアプリはgithub-flowの様に
Gitを使ったことがない人が、Gitを最初に取り入れるときにぜひ読んでほしい資料をまとめてみました。初心者のWebエンジニアが、clone, checkout, add, commit, pushやPull Request(Pull Request)ができるようになるまでの一連の流れができるようになることを目標にしています。 (09/06 17:45) はじめてコードレビューされる人のためのPull Requestとcommitの作り方を追加 🐹 目標Git コマンドのclone, checkout, add, commit, pushを使えるようになること プルリクエストができるようになること 🎃 基本的な概念の理解イラストでわかる!git入門の入門 (1) ソフトウェア開発におけるバージョン管理の考え方、(2) Gitを使った開発の基本的な概念、 (3) 基本的なコマンド(add,
先日プレスリリースが出たのですが、KAIZEN platform という会社で技術顧問などをやっています。それから、一昨日自分も出たWebアプリケーション開発に関する勉強会 (資料) を開いたじげんという会社でも少し前から同じように顧問のような形で携わっています。 自分が関わっている会社のPRも含めて、すこし、2013年現在のWebサービス開発の現場感、やり方みたいなものを書いてみたいと思う。ただ、自分の利益があるところの話だけではフェアではないので、Webエンジニアならよく知っているであろう Qiita を運営しているインクリメンツの様子も合わせて紹介する。 KAIZEN platform KAIZEN platform が提供しているサービスは planBCD という A/B テストの SaaS で、Webサイトのコンバージョンだとかを画面の構成要素を変えて効果測定したいとか、そういう
技術部の福森です。 クックパッドでは RSpec と Jenkins を利用して CI による自動テストを行なっています。 テストの数は 12000 examples を越えていて、テストによっては稀に失敗する物が出てきています: 時間帯依存で失敗してしまうもの 他に同時に実行されるテストに依存しているもの (並列実行で組合せが変わり再現する) インテグレーションテストでの ajax リクエストの微妙なタイムアウト etc また、本番環境を壊さないよう、 CI で成功したリビジョンのみデプロイ可能となっており、開発者が push しデプロイしたいと思っている時に無関係な原因で失敗する事を避けたいという欲求があります。 なぜなら、再度ビルドを実行する時間 (およそ 10 分) の間待たされる事になるからです。 そこで、そのようなテスト起因での失敗を減らし、かつ開発者にそれらを修正してもらうた
4/20にWAVE新宿で下記の講座を開催しました。 「フロントエンド技術をたかめたい・Webクリエイターのためのgithubで始めるgit講座」 〜黒い画面を使わずに、バージョン管理の基本を学ぼう〜 今回は、コワーキングスペース茅場町 Co-Edo(コエド)、マルチメディアスクール WAVE、株式会社コンテンツワン 、L15の4社主催での開催となりました。 20人ほどの参加者で、3時間ほどやりました。最初の30分でgitとgithubに関して紹介して、残りの時間でハンズオン形式で全員がgithubにpush/pullするまで行いました。 今回は、極力詳細の説明を省略して、とにかく使えるようになるまでを資料にしました。細かい話は質問が出るたびにしていくという感じでした。質問が活発だったので楽しかったです。 GUIクライアントとして登録すれば無料で使えるSourceTreeを使い、github
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