ウラケン・ボルボックス🇵🇸『だいたいヒトがやらかしました🦤絶滅生物事典』 @ulaken こんなこと言ったら怒られそうだけど、星野源でも、米津玄師でも、藤井風でも、Mrs. GREEN APPLEでも、サカナクションでも、もうこの際正直誰でも良いから、このタイミングで戦争反対、平和主義を全面に押し出した曲出してくんないかな。全力で推しまくるので🐰。 x.com/ulaken/status/… 2026-04-23 17:54:19
元迷惑系YouTuberのへずまりゅう奈良市議が、脅迫などの疑いで告発されたことが明らかになった。届けを出したのは同じ奈良市議会議員の柿本元気氏。 へずま市議は、3月16日の奈良市議会で委員会質疑の休憩時間に、いきなり柿本市議の前に立ち塞がり、進路を妨害してきたそうだ。さらに柿本市議の顔に10cm程の距離まで顔面を近づけ、 「なんなら!!これは!?」 と大声で怒鳴りつけてきたという。あまりの大声に他の部屋で質疑中の議員も振り返るほどだった。 さらにへずま市議は、柿本市議へスマホの画面を近づけてくる。柿本市議が画面を覗き込もうとすると、なんとへずま市議は拳を振り上げ殴る素振りをみせてきたとのこと。 柿本市議がガードを固めていると、へずま市議は、 「びびってんのか?調子に乗んなよ、おら!」 と挑発してきたという話である。 柿本市議は、へずま市議の一連の行為を脅迫だと判断し、奈良県警へ被害届を提
SNS上で、日本共産党の小池晃参議院議員が過去に投稿した動画が拡散され物議を醸している。問題の動画は、2015年11月に投稿されたもの。ほんの20秒ほどの動画だが、冒頭で男性が海上を並走する海上保安庁のボートに向かって「国会議員に逆らうな!」と叫んでいるのが聞こえる。 「国会議員に逆らうな!」動画が拡散 小池議員はこの動画を《別の船で意識を失った人がいると聞いて、船で急行したのですが、海保が猛然とブロック仕掛けて、この後私達の船に三人乗り込んできました》《「定員オーバーだ」の指摘も完全無視。暴虐の限りを尽くしています》と海保への苦情とともに投稿。どうやら辺野古・大浦湾で米軍の新基地建設への抗議活動中に、海保の船が接近してきた際の映像のようだ。 「辺野古といえば3月16日、修学旅行で来ていた高校生が乗った船が転覆し、女子生徒と船長が死亡した痛ましい事故がありました。船がいわゆる“抗議船”だと
中道改革連合の衆院選総括の素案が13日、判明した。惨敗につながった「最大の誤算」として「立憲民主党と公明党の支持基盤を合算すれば、一定の議席を確保できるとの前提に立ったこと」を挙げた。党名変更の検討…
「燃えろ、サナエ」 世良公則さん熱唱―自民党大会 時事通信 政治部2026年04月12日14時07分配信 自民党大会で歌うミュージシャンの世良公則さん=12日、東京都港区 ミュージシャンの世良公則さん(70)が12日の自民党大会に特別ゲストとして登場した。ギターを手にヒット曲「燃えろいい女」を熱唱し、会場を盛り上げた。歌詞の一部を高市早苗首相(党総裁)の名前に変えて「燃えろ、サナエ」と歌うと、首相も立ち上がって応えた。 高市首相、改憲発議「1年でめど」 統一選・参院選に決意―自民党大会 世良さんは自民党が結党した1955年生まれ。ロック好きとして知られる首相とは過去に対談するなど親交がある。 #高市早苗 政治 最終更新:2026年04月12日14時07分
高市首相、情報発信でX多用 透けて見える「追及嫌い」、国会出席や記者対応は減少傾向 時事通信 政治部2026年04月12日11時31分配信 英国のロックバンド「ディープ・パープル」のメンバーと面会する高市早苗首相(左から3人目)=10日、首相官邸 高市早苗首相が、情報発信でX(旧ツイッター)を多用している。本人は、国民にとってSNSが情報収集の重要な手段になっていると理由を説明するが、野党の追及や記者団の質問などを好まず、極力避けようとする姿勢も透ける。 高市首相、SNS発信「重要性高い」 「ディープ・パープルは私の憧れのバンドです。お会いでき、本当にうれしく思います」。首相は10日、大ファンと公言する英国のロックバンドとの対面シーンを投稿。メンバーと笑顔で記念撮影する写真も掲載した。 Xによる首相の発信は多岐にわたる。首相官邸での会議や首脳会談の様子、取り組む政策の内容はもちろん、首相公
鈴木おさむ @suzukiosamuchan たしかに、セット頼んだんだけど ライスだけ出てきて ラーメン出てくるまで2分ほど。 なぜ、ライスだけ先に出すのか? 意味があるのか? 意味があるとしたら。 知りたい。 pic.x.com/osNkrcXvVM 2026-04-09 19:03:24
高市首相「国論二分政策」実現訴え 自民が全国幹事長会議 時事通信 政治部2026年04月11日18時54分配信 自民党の全国幹事長会議であいさつする高市早苗首相=11日午後、東京・永田町の同党本部 自民党は11日、全国幹事長会議を党本部で開いた。高市早苗首相(党総裁)は、「国旗損壊罪」の導入や旧姓の通称使用拡大など、自身の掲げる「国論を二分する政策」の実現について「何としても約束を果たす」と強調。来春の統一地方選や2028年の参院選に触れ、「選挙に勝ち続ける足腰の強い党をつくりたい」と結束を呼び掛けた。 予算成立、高揚感なく 強気の首相、自民と溝―「国論二分」政策に影 首相は、自民が大勝した先の衆院選で掲げた公約に関し、「責任ある積極財政、インテリジェンス(情報収集・分析)機能や安全保障の強化など、議論を呼ぶ内容もあったが、国民から『やり抜け』と背中を押してもらった」と主張した。 その上で
387回 選挙ウォッチャーちだいのサンダル発言 Xを開いたときにたまたま流れてきた投稿を見て「さすがにどうかと思う」と思った。 選挙ウォッチャーちだい氏のある投稿を見てのことである。 人間は完璧ではなく、過ちを犯す生き物である。 ある分野で偉大な功績をあげた人でもやらかす時はやらかすものである。 ちだい氏が各地の選挙現場に足を運んで書いたルポ。10年代後半以降の日本各地のおかしな主張をしている候補者の記録、特にN国関連や参政党、陰謀論を唱える候補者のものは現在の社会状況を考える上で非常に重要な資料である。 話題性重視のくだらない主張を掲げて選挙制度の隙間をついてハックしてマネタイズしようとするN国のような集団であったり、あからさまにトンデモナイ主張を掲げる陰謀論に傾倒した政党や候補者に対し、彼らの「まともでなさ」「とるにたらなさ」ゆえに多くの報道メディアは無視しようとしてきたし、彼らが
日本維新の会代表の吉村洋文大阪府知事 この記事の写真をすべて見る 日本維新の会の地方議員による「国保逃れ」問題で、大阪市議会は3月27日、「国保逃れ」にかかわっていた大阪市議2人に対して議員辞職を求める勧告決議を全会一致で可決した。だがこの直前、当事者の維新は、辞職勧告決議を出さないよう働きかけ、議員辞職を求めない対案まで出そうとしていた。 【写真】維新が提出しようとした「国保逃れ」議員に“大甘”の決議案はこちら * * * 「維新の身を切る改革というのは、何だったのか」 首をひねりながらこう話すのは、自由民主党・市民クラブ大阪市会議員団の森山禎久幹事長だ。 大阪市議会が辞職勧告を決議したのは、元維新の松田昌利市議と佐竹璃保市議の2人。松田氏は「国保逃れ」をする一般社団法人の理事となっていたことで維新から除名処分を受け、佐竹氏は一般社団法人への登録を勧誘していたため、自ら維新を離党した
ここ数日、SNSが最悪だ。 連日あらゆる作家さんたちが「売れない創作物は……カスです!」という話をしている。 そのとおりだ。そのとおりすぎてうんざりする。 *** 「売れるものを作りましょう」 「売れるものとおもしろいものは両立できます」 「売れておもしろいものを作るためにいっぱい勉強しましょう」 「作品をたくさん作って経験を詰みましょう」 ぜんぶ正しい。 だがこうした正しい意見の厄介なところはまさにその正しいところにある。「お金を稼ぎましょう」 「野菜をたくさん食べましょう」 「運動をたくさんしましょう」 「友達をたくさん作りましょう」 「結婚して子どもを生みましょう」 「街のゴミを拾いましょう」 「部屋を片付けましょう」 などなど…… そして正しい意見というのは反論を封じる。正しいからだ。 口が裂けても「マンガは売れなくたっていい!」と言うことはできない。 だが現実問題として「できない
共同通信世論調査で、高市内閣の支持率は63.8%で、前回3月調査から0.3ポイント減少した。不支持率は26.0%。
諸岡武士🧢(ごっち) @TMORO52773900 やっぱりこうなってしまうのよ。 信号2箇所はさんで約2分間程この状態でした。 トラックも車も困るんだけど、自転車の方も気を遣って左に寄りすぎ。道の悪いレーンを走ったり歩道を走ったりで余計に危なかしく感じました。 これが本当に交通安全につながるのか疑問です。 #自転車追い抜きルール pic.x.com/tPQcWTJh0g 2026-04-03 11:46:44 諸岡武士🧢(ごっち) @TMORO52773900 予想外に多くのコメントをいただきありがとうございます。返信が間に合わず申し訳ございません🙇♂️ 私はトラックドライバーをしていて、4月の3日間も運行しておりましたが感じたのは、その場その道路でのルールの解釈が皆違うのではないか?自転車ルール改正を知らない人も多いのではないか?ルール改正に伴っての道路環境整備が追いついていな
防衛省・自衛隊は31日、相手が日本に向かうミサイルを発射する前でも攻撃に着手したと認定できれば自衛目的で反撃を可能とする反撃能力(敵基地攻撃能力)の運用を始めた。熊本市と静岡県の陸上自衛隊駐屯地に、敵の防空網の外側から攻撃可能な長射程ミサイルを初めて配備した。軍事的圧力を強める中国などが念頭にあるとみられ、抑止力を強化する。ただ国際法違反の先制攻撃になる恐れは否めず、「専守防衛」を掲げてきた戦後の安全保障政策は大きな転換点を迎えた。 一方で住民説明会を開いておらず、地元は反発している。 政府は反撃能力について「やむを得ない必要最小限度の自衛の措置」で専守防衛を堅持するとしている。小泉進次郎防衛相は記者会見で「わが国の抑止力、対処力を強化する上で極めて重要な取り組みだ」と強調した。 だが有事の際に、配備場所が標的となるリスクがある。熊本では自治体トップらを対象に実物を展示したが、小泉氏は住民
2023年に亡くなった音楽家・坂本龍一さんと矢野顕子の娘でミュージシャンの坂本美雨(45)が30日までにXを更新。原油高騰をめぐる自民党幹部の発言に不信感を募らせた。 【写真】45歳女性歌手 米国とイスラエルによる軍事作戦を受け、イランがホルムズ海峡を封鎖するなど、悪化する中東情勢を受け、石油不足の可能性が深刻化する。 そうした中、坂本は「ガソリン需要の抑制論に言及-自民幹部『国民の覚悟も』」との見出しが付けられた記事を引用。「誰のせいでこうなったと思ってるのか。意図的に石油を止めておいて、市民の『覚悟』が必要だと…?」と不快感をにじませ、「ガソリンの需要の抑制どころか、人工透析が必要な34万人以上の命を無駄に危険にさらしておいて、なぜ私たちが覚悟しなくてはいけないのか」と憤った。
衆院本会議で米国訪問に関する報告を行う高市早苗首相=国会内で2026年3月26日午後1時5分、平田明浩撮影 毎日新聞は28、29の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は58%で、前回調査(2月21、22日)の61%から3ポイント下落した。不支持率は前回の25%から3ポイント上がって28%となった。緊迫化する中東情勢などが議題となった日米首脳会談を終えた首相への評価は大きく下がっておらず、支持率は依然として高い水準にある。 米国が核兵器開発の阻止を理由に、イスラエルと共同でイランを武力攻撃したことについては「支持しない」が72%に上り、「支持する」の10%を大きく上回った。米国支援のための中東への自衛隊派遣については「派遣すべきではない」が最多の49%で、「停戦後なら派遣してもよい」の33%を上回った。「停戦前でも派遣すべきだ」は4%にとどまった。 首相は19日(日本時間20日
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