2019年11月9日のブックマーク (5件)

  • 男の人のゲイへの恐怖を見ると、男の性欲って女が思うより遥かに恐ろしい..

    男の人のゲイへの恐怖を見ると、男の性欲って女が思うより遥かに恐ろしいものなのだろうかと思う。 同性だから危険がわかるとか。 その割には夜道で後ろにいる男への女の自衛が自意識過剰みたいな叩きもひどいし不思議だ。 私が同じ立場で親友からレズカミングアウトされて、他に知ってる人にレズだと思われていたかもって恐怖から、あの子はレズなんだよ知らずに一緒に旅行に行ってたなんて寒気がする何でカミングアウトしたのかなと周囲にバラして陰口を叩いて自衛をする気にならないだろうから、なんか男の感覚は不思議だ。

    男の人のゲイへの恐怖を見ると、男の性欲って女が思うより遥かに恐ろしい..
    six13
    six13 2019/11/09
    HIVへの恐怖ってのは一つあると思う。
  • ディープラーニングさえあれば、競馬で回収率100%を超えられる - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? pohotos by Ronnie Macdonald **「AIが人間の仕事を奪う」と言われ始めてしばらく経ちますが、今や「幻滅期に入った」**なんて言われ方もしています。おかげで僕は仕事を奪われることもなく、毎日満員電車に揺られています。奪う奪う詐欺もいいとこです。 そんなAIの発展にはもう少し時間がかかりそうな一方で、学べる環境は簡単に手に入るようになりました。触るなら、皆が幻滅しかかっている今な気もします。ということで、今更ですがAIの力を知るべく、ディープラーニングに触れてみることにしました。 いろいろ試したのですが、ここでは

    ディープラーニングさえあれば、競馬で回収率100%を超えられる - Qiita
    six13
    six13 2019/11/09
    オッズがAIで作られるようになったら、控除率20%の世界では絶対に儲からないのではないかな
  • 池袋暴走事故、運転の飯塚元院長「おごりあった」 TBS NEWS

    東京・池袋で乗用車が暴走し12人が死傷した事故で、運転していた飯塚幸三元院長が先月、JNNの取材に対し「体力に自信があったが、おごりもあった」と話しました。警視庁は、元院長を来週にも書類送検する方針です。 この事故は今年4月、東京の池袋駅近くの路上で乗用車が暴走し、松永真菜さん(31)と娘の莉子ちゃん(3)が亡くなり、10人が負傷したものです。 運転していた飯塚幸三元院長(88)は事故前から足を悪くして通院していましたが、先月、JNNの取材に対し「自分の体力を過信していた」と話しました。 「おごりがあったのかなと思い、反省しております。自分の体力にその当時は自信があったんですけど。おわびの気持ちをずっと持ち続けていることをお伝えいただきたいと思います」(飯塚幸三元院長) また、警視庁はアクセルとブレーキの踏み間違いが事故の原因だったとしていますが、飯塚元院長は車の性能の改善が必要だと主張し

    池袋暴走事故、運転の飯塚元院長「おごりあった」 TBS NEWS
    six13
    six13 2019/11/09
    こいつが死ぬ前に、死後入る予定の墓に煮えたウンコをぶっかけて、未来の扱いを思い知らさせたい、って言ってた人がいたな。
  • 関西空港また滑走路閉鎖 ドローンのようなもの見たとの通報で | NHKニュース

    関西空港は滑走路近くでドローンのようなものを見たという通報が寄せられ、午前8時すぎから安全確認のため2ある滑走路がいずれも閉鎖されています。空港事務所によりますと再開の見通しはたっていないということです。 このため、関西空港は午前8時13分から2ある滑走路を閉鎖して安全確認を行っていて、到着便の目的地が変更されるなどの影響が出ています。 空港事務所によりますと、再開の見通しはたっていないということです。 関西空港では7日もドローンの目撃情報で滑走路がおよそ2時間にわたって閉鎖されました。

    関西空港また滑走路閉鎖 ドローンのようなもの見たとの通報で | NHKニュース
    six13
    six13 2019/11/09
    一回、逮捕して損害賠償請求しないと
  • 河川敷で「タイマン」し書類送検された少年 決闘相手とは意気投合 - ライブドアニュース

    by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 荒川の河川敷で決闘し書類送検された少年らに週刊文春デジタルが話を聞いた 「武器は使わない」などのルールを決め、30分ほど1対1で決闘したそう その後再び会って話した2人は意気投合し、今や「マブダチ」とのこと ◆河川敷で「決闘」した少年らへの取材記事 提供社の都合により、削除されました。 概要のみ掲載しております。 関連ニュース ランキング 総合 国内 政治 海外 経済 IT スポーツ 芸能 女子

    河川敷で「タイマン」し書類送検された少年 決闘相手とは意気投合 - ライブドアニュース
    six13
    six13 2019/11/09
    B側の記事で、BがC子とすぐ別れてるっていうのがまた素晴らしいオチ。