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APIとJava SE 8に関するslay-tのブックマーク (3)

  • 詳解 Java SE 8 第10回 Stream API その6

    前回は四つの中間操作について紹介を行いました。今回は終端操作をメインに今まで紹介してこなかったメソッドについて紹介します。今回紹介するメソッドを以下に示します。 終端操作 count allMatch/anyMatch/noneMatch 中間操作 peek その他の操作 concat プリミティブ型に対応するストリームのメソッド boxed ストリームの変換メソッド countメソッドはストリームの要素数をカウントするためのメソッドになります。Matchで終わる三つのメソッドはいずれも条件に合致した要素があるかどうかを調べるためのメソッドになります。 allMatchメソッドは全ての要素が条件に合致しているかどうか、anyMatchメソッドは一つでも条件に合致しているかどうかを調べます。最後のnoneMatchメソッドは条件に合致している要素がないことを調べます。 中間操作のpeekメソ

    詳解 Java SE 8 第10回 Stream API その6
  • Date and Time API 徹底攻略(4) - Date/Time その1 - Programming Studio

    前回から 1 ヶ月以上経ってしまいましたが、今回から Date and Time API の使い方について見てゆきたいと思います。Java EE でも GlassFish 4.0.1 Preview や WildFly 8.x が Java 8 を正式サポートしており、IBM WebSphere AS も年内には Java 8 に対応するという話が出ており、今後 Date and Time API を活用する機会は増えていくことでしょう。 WebLogic Server に関する注釈: 次期リリース WebLogic 12.1.3 は Web 層に対する Java EE 7 仕様の先行取り込みが最優先事項であるため、Java 8 (特に Lambda)には対応しない公算が大きいです。公式には 12.1.4 までに Java 8 対応を完了させるというマイルストーンだったと思います(間違って

    Date and Time API 徹底攻略(4) - Date/Time その1 - Programming Studio
  • forEach書いたら負け、for文禁止 - torutkのブログ

    日は日Javaユーザーグループ(JJUG)主催のクロスコミュニティカンファレンス2014春に参加してきました。今日の日記は、参加内容のまとめではなく、参加して得たことやそれをきっかけに考えたことなどをだらだらと書き連ねます。 Java SE 8では、forEach書いたら負け、for文禁止 日記のタイトルは、午前のセッション「K-1 詳説 Java SE 8 – CCC Edition」で出た話題です。手続き的なロジックを書いて、ネストが深く制御構造が複雑になってしまう人向けにはJava SE 8で導入されたラムダ式とStream APIを使って、内部イテレータと関数型プログラミングのエッセンスを取り入れた書き方をするといいよ、という話から出た言葉です。 実は昨日開催したJava読書会(「Java 8 Lambdas」を読む会)でも、「for文は禁止だ!」という話題が出てました。for

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