https://nseg.connpass.com/event/251366/ での発表資料です。
この記事は個人ブログと同じ内容です zenn.dev Boltを利用してWebアプリと連携し、Slackワークスペースに所属するユーザーに応じて通知を出し分けるAPIを作ってみたので知見として書きます。 当記事で書くこと Slack Appの設定 Bolt + serverless によるSlackBotのAPI実装 emailからユーザーとのDMチャンネルを検索 取得したDMチャンネルIDへのメッセージ送信 lambdaへのデプロイ 当記事で書かないこと Boltを利用したOAuth周りの認証設定 複数ワークスペースでSlackAppを利用するため 今後別記事にて投稿予定 手順 【SlackApp側の設定】 Slack App 作成 ←のリンクから Slack App を作成する App Home タブにてアプリの DM に表示するタブを設定 "App Display Name" の E
はじめに おはようございます、加藤です。先日Serverless StackというAWSでサーバーレスアプリケーションを簡単に構築できるフレームワークの存在を同僚に教えて貰いました。どうやらAWS CDKをラップして実装しているらしく興味をもったのでさっそく触ってみました。 概要 公式サイト: https://serverless-stack.com/ Serverless StackはAWSで簡単にサーバーレスアプリを構築するためのフレームワークです。 GitHubのスター数の変化を見てみると2021年1月から注目を浴びたようです。 AWS CDKをベースにサーバーレスアプリケーションの為に提供される特別な高レベルのコンストラクトを使い構築を行います。 ローカルでLambdaのコードを書き換えると即座に変更が適用されるLive Lambda Developmentという開発中のデバッグを
M3 ではグローバル CTO の Brian が、サービスの海外展開や技術基盤の共通化などを積極的に進めています。その中のプロジェクトの1つとして、アメリカで提供している医療ニュースのリニューアルにチャレンジしています。2018 年 5 月には日本オフィス所属のイギリス人エンジニア @christophrowley と日本人のエンジニア (筆者)が 1 ヶ月ほどニューヨークに出張してリニューアルの検討をしてきました。 ( ↑ Chrisが撮影してくれた NY の写真 ) 今回の記事は、リニューアルで採用を検討している GraphQL を Apollo + JavaScript で作るチュートリアルです。 TL;DR Apollo を使って、クライアントサイド、バックエンドを作るチュートリアルを紹介 英語・海外での開発に挑戦したいエンジニアを絶賛募集中です。もし興味があればランチ行きましょう
はじめに 今回のサンプルは以下に用意しました。 Apollo Server & Apollo Clientサンプル 以前こんな記事を書きました。 React(+Redux)+gRPCで実現するクリーンアーキテクチャ+マイクロサービス構成 BFFのフロントエンドAPI部分に関して、次の記事を見てクライアント通信の部分をGraphQLで実装できるとより柔軟で堅牢な気がしたので試してみました。 世のフロントエンドエンジニアにApollo Clientを布教したい REST API、 GraphQLの違いに関しては下記を参考にしてください アプリ開発の流れを変える「GraphQL」はRESTとどう違うのか比較してみた GraphQLを導入するメリットはざっくり以下の通りです。 APIのインタフェース定義(送信パラメータのデータ型定義)ができる(それにともない、データの型定義によるAPIパラメータの
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く