最近、エディタをSublime TextからAtomに変えました。もともと、エディタにはそんなにこだわりはなく、変えた理由もAtomがいいという声を聞くようになったからという単純なものです。 AtomもSublime Textと同じように”パッケージ”をインストールすることで様々な機能を追加することができます。これで自分が使いやすいエディタに進化させていくわけですね。 今回はソースコードを自動で綺麗に整形してくれる”atom-beautify“というパッケージを試してみました。 対応言語はHTML、CSS、Java、Rubyなど atom-beautifyのWebサイトから引用しますが、以下に示したように多くのプログラミング言語に対応しています。一部の言語においては別のツールをあらかじめインストールしておかなければいけない場合があるそうです。 Beautify HTML, CSS, Jav
5.6 任意の属性に値を設定(デフォルト属性プロセッサー) Thymeleafにはデフォルト属性プロセッサーがあり、どんな属性の値でも設定できます。その属性がスタンダードダイアレクトのth:*プロセッサーに定義されていなくても大丈夫なのです。 こんな風に書くと: <span th:whatever="${user.name}">...</span> このような結果になります: <span whatever="John Apricot">...</span> 5.7 HTML5フレンドリーな属性や要素名のサポート よりHTML5フレンドリーな書き方もできます。これは全く異なる構文になります。 <table> <tr data-th-each="user : ${users}"> <td data-th-text="${user.login}">...</td> <td data-th-tex
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