2012年10月26日のブックマーク (6件)

  • タイトーサウンドチーム「ZUNTATA」を彩った8人が語る25周年記念インタビュー

    タイトーのサウンドチーム「ZUNTATA」が25周年を迎え、記念アルバムとして「COZMO ~ZUNTATA 25th Anniversary~」をリリースします。CD2枚組のアルバムには歴代ZUNTATAのコンポーザー12名が一堂に会し、1枚目は「FUTURE DISC」としてCOZMO(宇宙)をテーマに完全新規で書き下ろした曲を収録。2枚目は「LEGEND DISC」として、コンポーザーたちが自らセレクトしたタイトーゲームミュージックを集めています。また、今回はCD4枚組の「初回限定版」もあり、そちらには前述の2枚に加えて未CD化楽曲を集めたディスクと、ZUNTATAのスペシャルトークを収録したディスクの2枚が特典として付属します。 このお祭りを盛り上げるために、ZUNTATAメンバーのうち新旧8名のメンバーに集まってもらって、いろいろとお話をうかがってきました。 メンバーは ・「ZU

    タイトーサウンドチーム「ZUNTATA」を彩った8人が語る25周年記念インタビュー
  • 情報に飲み込まれず、支配するためのテクニック | ライフハッカー・ジャパン

    インターネットが浸透した現代においては、必要な情報をすぐに入手することができます。しかもそればかりか、望むか望まざるかにかかわらず、刺激的なニュースは次から次へと飛び込んできます。そうなると、「とりあえずキャッチしておかないと取り残されるかも」という焦燥感にかられても不思議ではありません。かくして不必要な情報に飲み込まれた人は、ストレスを感じることになります。 しかし、それでは末転倒。むしろ大切なのは、必要な情報だけを取捨選択する能力であるはずです。そこでぜひ目を通しておきたいのが、『膨大な資料を迅速・正確に処理できる 情報をさばく技術』(木山泰嗣著、日実業出版社)です。書は「情報に飲まれるのでなく、支配するためのテクニック」を紹介した一冊。様々な角度からの情報収集技術が紹介されており、どれも参考になるのですが、そんななかから今日は、ビジネスマンにも欠かせない「必要な情報だけを素早く

    情報に飲み込まれず、支配するためのテクニック | ライフハッカー・ジャパン
  • インテルCPU進化論 パイプラインで見るAtomの利点と限界 (1/3)

    パイプラインからインテルCPUの進化を読み解くこのシリーズ、最後はインテルの「Atom」プロセッサーで締めくくりとしたい。 省電力でそこそのパフォーマンス ワンチップ化も見据えてAtomを開発 Atomは2007年頃から、「Silverthorne」のコード名で知られていたプロセッサである。正確な開発開始の時期は明らかにされていないが、Atomの内部構造はインテルのほかのプロセッサーとまったく異なっている。「Pentium 4」の「Netburst Architecture」と同様にフルスクラッチから開発されたと思われるので、開発開始は恐らく、2002~2003年あたりと推測される。 そのAtomだが、基的なターゲットは「数WのTDPで動作する高効率なx86をいかに作るか」であった。完成の暁には、幅広いモバイル分野や組み込み向けなど、これまでインテルのx86プロセッサーでは消費電力、実装

    インテルCPU進化論 パイプラインで見るAtomの利点と限界 (1/3)
    spitzfreak
    spitzfreak 2012/10/26
    CPUアーキテクチャの簡単な説明
  • アメリカで人気が出ちゃった日本製品 その3 | キャリア | マイナビニュース

    インターネットのおかげで、自国でしか売れないだろうと思っていたものが外国で販売され、しかも熱狂的に支持されていたりします。米amazonで日製品が確実に愛好家を増やしているのを知っていますか? その一部をご紹介しましょう。 ※amazonのレビューは原稿作成2012年5月時のものです。 ■サッポロ一番 カップヌードルやチキンラーメン海外で浸透していますが、このサッポロ一番はどうか、と思っていたのですが、米amazonでちゃんと売っていました。しかも「オリジナル」と銘打たれたしょうゆ味の袋めんは、28レビューの内、17名が5つ星と高評価。 「結局これだ!」(コネチカット在住のEmily B.さん)、「ベストラーメンヌードルだ」(N. REYESさん)などの意見です。ちなみにみそ味の『サッポロ一番みそラーメン』はあるものの、なぜか『サッポロ一番塩ラーメン』はありません。 日ではど

  • アメリカで人気が出ちゃった日本製品 その2 | キャリア | マイナビニュース

    製品が海外で人気になると、日人としてうれしいものです。もはや大型スーパーのように何でも売っている米amazonには「熱い支持」を集めている日製品がかなりあります。ご紹介しましょう。 ※amazonのレビューは原稿作成2012年7月4日時のものです。 キュピーマヨネーズやスナック菓子などの「味」分野で日製品はファンを増やしていますが、ほかに「道具」でも同様のことが起こっています。 例えば文房具。そもそも日の文房具は全世界的に大人気で、日で開かれる文房具のショーケース『ISOT』(国際 文具・紙製品展)には世界中から新製品を求めてバイヤーが詰めかけます。日のお菓子は外国の方々へ人気のお土産ですが、文房具も実はそうなのです。 これだけデザインが多種多様、それぞれに工夫が凝らされた文房具が並んでいる国はほかにありません。こういった「道具類」も含めてファンを拡大している製品をご

  • アメリカで人気が出ちゃった日本製品 | キャリア | マイナビニュース

    意外な日製品が海外で熱い支持を受けています。日人ならうれしいことですが、「えっ? それがそんなにイイの?」などと思ってしまうことも。日人にとってはごく当たり前の製品でも、海外では「Awesome!」(すばらしい)となることがあるのです。アメリカ人にウケて、米amazonでも販売されている製品を紹介します。 ※amazonのレビューは原稿作成2012年4月時のものです。 ■キューピーのマヨネーズ 日ではいっとき「マヨラー」なんて言い方がされましたが、アメリカでも日の味に魅せられたマヨラーが増えているようです。米amazonのベストセラー・マヨネーズのランキング20位圏で4位、7位、15位と3もキューピーマヨネーズがランクイン! しかも10人のレビューワーの内、5人が★5つの満点。「キューピーを試したら二度と元のマヨネーズには戻れない」「かつてないうまさ」、「ユニークな味だが