2024年7月5日のブックマーク (2件)

  • 引きこもりの従兄弟を助けたら生活が崩壊した

    伯父夫の息子である従兄弟とは、特に仲が良いという訳では無かったが親類が集まった時には 話したりする程度には交流があった。兄は自分より歳が近かったからもう少し付き合いはあったらしい。 従兄弟は中堅以上の私大を卒業後、ある市役所の職員になった。 安定した公務員になれた事を伯父夫はよく自慢していた。 しかし運の悪い事に配属された部署の上司が所謂ブラック上司だったらしく 従兄弟はかなりキツいパワハラ・セクハラ・モラハラを受け続けたらしく、精神を病み退職した。 一度だけ兄・父と一緒に様子を見に行った事はあるが、どちらかと言えば生真面目でしっかりした性格だった筈の従兄弟が ここまで生気がなく虚ろな表情を浮かべる人間になってしまったのかと、正直ぞっとしたのを覚えている。 後で聞く所によると、病・適応障害の診断が出ていた様だった。 退職してからの従兄弟は、伯父夫曰く「引きこもり」。 しかし実際の所

    引きこもりの従兄弟を助けたら生活が崩壊した
    splitaces
    splitaces 2024/07/05
    従兄弟が助かった代わりに失ったものは大きい。幸せの総量で見たときに果たして助けるのが正解だったのかとも思えるよね。冷たい言い方ではあるが、各家庭でどうにかした方がいい問題ではある。
  • カバオのせいで会社クビにされそう

    ホントまじふざけんなよ。 事の経緯俺はIT系の会社勤務。 御多分に漏れず、リモートOK。社内のコミュニケーションツールはSlackという最近流行の感じの会社。 ウチの会社はこのSlackの運用ルールがかなり緩くて、プロジェクトのチャンネル以外にも、趣味サークルだったり突発飲みだったりのチャンネルを立て放題だった。 俺は同期だったりプロジェクトで過去絡んだ人だったりの雑談チャンネル作って、愚痴ったり不満言い合ったりしながらのほほんと仕事してた。まぁ、今回これが災いしたんだけど。 事の発端は数か月前の月一の全社会議に遡る。ちょうどその頃、アサインされてずっと雲行きが怪しかったプロジェクトがとうとう炎上し始めた頃だった。 何処でもそうなんだろうけど、ウチの全社会議では会社の経営状況と、各部門の案件状況の説明、その他全社連絡事項的なことが語られる。 で、プロジェクトが絶賛炎上中だった俺はイライラし

    カバオのせいで会社クビにされそう
    splitaces
    splitaces 2024/07/05
    愚痴るのは自由だけど、証拠が残る状況でふざける奴は相当思慮が浅いと思うよ。なんのために個室の居酒屋があると思っているんだ。