2026年6月22日のブックマーク (4件)

  • 東京断面図 — Tokyo in Cross-Section

    このマップについて東京の地下鉄13路線の地下深さ・ルートを、建設図面(建設史)の縦断面図等をもとに可視化したマップです。路線と駅は不透明が地上区間、半透明が地下区間を表します。地表線も表示でき、台地・低地・谷と地下鉄の位置関係が分かります。 標高・断面図について海抜は建設史の縦断面図に基づく、TP(東京湾平均海面) 基準の実測標高です。地表との上下関係から、台地・低地・谷と地下鉄の位置関係が分かります。駅の「深さ」「高さ」は公式資料に基づきます。東京メトロ:地表からレール面までの深さ(出典:『東京メトロハンドブック 2017』)。都営地下鉄:地表からホーム面までの深さ(出典:『都営地下鉄の概要 2007年版』)。両者の基準は約1.1m異なります(レール面からホーム面までの高さに相当)。A・B併記はA線ホーム/B線ホーム別の値です。高低差を見やすくするため、縦方向を約10倍に強調しています。

    東京断面図 — Tokyo in Cross-Section
    splitaces
    splitaces 2026/06/22
    都営線の追加に期待
  • ゼロをイチにする仕事の終わり、ソフトウェアエンジニアという仕事の終わり - smasato.log

    ソフトウェアエンジニア仕事のうち、ゼロをイチにする業務の割合はかなり多かったはずです。初期のAIは、GitHub Copilotの行補完のように、その「ゼロをイチにする」ための作業を支援するツールでした。書きかけたコードを完成させるためのツールであり、コードをゼロから書くことを手伝ってくれるものだったと思います。 ですが、もはやそのフェーズは終わりつつあるように感じています。エンジニアがゼロからコードを書くことはなくなってきました。コードは「生成されるもの」になり、コードの保証も人間が一行ずつ確認するのではなく、AIへの指示やAI自動レビューによるフィードバックループのなかに入っています。現在は、コードをゼロから書くこと自体がなくなってきました。 この記事では、そうした変化のなかで「ゼロをイチにする仕事」がどうなっていくのか、そして「ソフトウェアエンジニア」という仕事そのものがどうなって

    ゼロをイチにする仕事の終わり、ソフトウェアエンジニアという仕事の終わり - smasato.log
    splitaces
    splitaces 2026/06/22
    もはや実装能力がMoatじゃなくなったのは確実なので、言ってることは正しいと思う。
  • チュニジア代表DFが怒り爆発「日本代表を見てみろ」…W杯敗退決定、チーム作りに不満「無理に決まっている」 | サッカーキング

    早期敗退の理由について問われたアリ・アブディは感情を露わにし「もちろん、チーム全体、グループとしての問題だ。W杯という大きな舞台を前にしているのに、これまで一度も一緒にまともな試合を戦ったことがないような、急造のチームで挑んでいるんだ」とコメント。「W杯の直前になって『チームを若返らせよ』、『新しくしよう』などと言って、大会のわずか1カ月前に新しい監督を呼び、新しいチームを急に作った。そして、何年も前からこの大会のために準備をしてきたような、高いレベルの強豪国と戦おうとしている。そんなの、無理に決まっている」と、安定したチーム作りをしてこなかったサッカー協会への不満を口にした。 「経験のあるベテラン選手たちが失敗したからといって、彼らを排除してすべてを変えてしまえばいいというものではない。以前のアフリカネイションズカップでは、チュニジア人監督(サミ・トラベルシ氏など)の下で、マリのような

    チュニジア代表DFが怒り爆発「日本代表を見てみろ」…W杯敗退決定、チーム作りに不満「無理に決まっている」 | サッカーキング
    splitaces
    splitaces 2026/06/22
    ルナール監督のような実績があってもチームが崩れていると難しいんだなって実感
  • 日本人は「ダイナミック」という言葉を雑に使いすぎだと思う。 本来の意..

    人は「ダイナミック」という言葉を雑に使いすぎだと思う。 来の意味は「動的な」「躍動感がある」という意味のはずだ。それなのに、日人は単に「デカいもの」や「豪快なもの」を見たときに、とりあえず「ダイナミック!」と言いがちではないか。山盛りの料理や、ただ巨大なだけの建造物を見て「ダイナミック」と表現するのは、質的にズレている気がする。 なぜこんな使われ方が定着したのか考えてみたが、もしかして「ダイナマイト」と混同しているのではないだろうか。 昔から豊満な体型を「ダイナマイトボディ」と呼ぶように、日人にとって「ダイナ〜」で始まる言葉には「爆発的なインパクト」や「物理的なボリューム」というイメージが強く刷り込まれている気がする。そのせいで、ダイナマイトの連想がダイナミックにまで侵してしまっているのではないか。 動きのない、ただデカいだけものに対して「ダイナミック」と呼ぶのは、そろそろや

    日本人は「ダイナミック」という言葉を雑に使いすぎだと思う。 本来の意..
    splitaces
    splitaces 2026/06/22
    ダイナマ伊藤を思い出した