2018年7月29日のブックマーク (3件)

  • ゴキブリ3億匹が15トンの生ごみ処理、衛生面には懸念の声も 山東省

    【7月28日 東方新報】人々から毛嫌いされるゴキブリ。だが、中国・山東省(Shandong)済南市(Jinan)章丘区(Zhangqiu)では、ゴキブリを利用した生ごみ処理を行っていることで話題になっている。 同区の生ごみ処理センターの李延栄主任は、「センターでは、生ごみから鉄やガラス、プラスチックなどを取り除き、残った有機質のごみを砕いてペースト状にした後、輸送管を使ってゴキブリの『飼育室』へ送る。すべて自動で行っている」と紹介した。 現在センターの飼育室には約300トン、約3億匹のワモンゴキブリがおり、1日約15トンの生ごみを処理している。2019年にはさらに処理棟を2棟増やし、1日の処理量を200トンに増やせる予定だという。 同区環境衛生管護センターの董科長によると、現在、同区で出るごみ600トンのうち60トンが生ごみで、生ごみ処理センターでは1日15トン、全体の4分の1の生ごみを処

    ゴキブリ3億匹が15トンの生ごみ処理、衛生面には懸念の声も 山東省
    spoon2
    spoon2 2018/07/29
  • 村上春樹氏:寄稿 胸の中の鈍いおもり 事件終わっていない オウム13人死刑執行 | 毎日新聞

    地下鉄築地駅から地上に出て倒れたサリン中毒症の乗客を救助する救急隊員=東京都中央区築地で1995年3月20日、社ヘリから山下浩一撮影 オウム真理教の元幹部ら13人の死刑が今月執行されたのを受け、作家の村上春樹さん(69)が毎日新聞に文章を寄せた。1995年の地下鉄サリン事件に衝撃を受けた村上さんは、被害者や遺族へのインタビューを著作にまとめ、裁判の傍聴を重ねるなど、深い関心を寄せ続けてきた。「胸の中の鈍いおもり」と題する寄稿で、刑の執行への複雑な思い、裁判での印象、残された課題について率直につづっている。

    村上春樹氏:寄稿 胸の中の鈍いおもり 事件終わっていない オウム13人死刑執行 | 毎日新聞
    spoon2
    spoon2 2018/07/29
  • 優遇してていいんすか

    今の結婚制度は子供を作らない夫婦には有利なんだよ。 LGBTへの差別は良くない。ハイハイ。同性婚には賛成。ハイハイ。だけどまず先に今の結婚制度は変えるべきでしょと思ったので書く。 我が家は子供が欲しくなくて作らなかった夫婦で、低収入ながら貯蓄もほんのり出来てきたので、今年からが無職になったんですよ。 夫婦合意の上で、1年か2年くらいブラブラして人生を満喫しようって。その後、が再就職したら、こんどは自分がブラブラする番になっている。 生涯収入が下がるデメリットは受けるのだし、自分たちの貯蓄で暮らすのだから、遊んで暮らすことについては誰に何を言わせるつもりもない。 ただこの件に関しては、結婚してると、結婚しているだけで優遇あるんですよ。 独身の場合、しばらく無職で遊んで暮らすには、住民税を払って国民年金を払って国民健康保険料も払わなくちゃいけない。 ただ息を吸って吐いて何もしないで生きるだ

    優遇してていいんすか
    spoon2
    spoon2 2018/07/29