スクールバック 小野寺こころ 伏見(ふしみ)さんは、とある高校の用務員。背は高め。仕事熱心。缶コーヒーが好き。そして、丁度いい距離感で私たちと話をしてくれる。 今、“自分は大人だ”と思い込んでいる人に苦しめられている。今、自分がどんな大人になったらいいのか迷っている。 ちょっとでもそう思っていたら、ぜひ伏見さんに会いに来てください。ホッとしたり、気づきがあるかもしれませんよ。
先日秋葉原であひるさん、つぼさんのEjectコマンドユーザー会3人衆が集まる機会があり、ぶらぶら歩いていたところ、Lenovo IdeaPad D330(これ)のキーボードだけが500円で大量に投げ捨てられていました。接続部分を見ると5つのポゴピンが生えているわけですが、なんとなく、こいつがUSB接続だったらケーブルなりコネクターなりにすげ替えたら使えるんじゃね?という予感がして、買ってみました。 夕食で入ったサイゼリヤで取り出す、我慢できないタイプのオタクをやった図。奥の2つの突起の間にあるのがポゴピン。ディスプレイがあればココにドッキングして使えますが、本体はどこへやらと消えて行き、キーボードはオタクのおもちゃになろうとしています。 この日の買物。いかにもアキバに行ってきましたって感じで非常に良いですね。Pico Wの買い増しとか、uHAT Porter Pico Type-P Rev
本日の朝日新聞デジタルに、浜田陽太郎記者による私のインタビュー記事が載っています。 https://www.asahi.com/articles/ASR4W72GWR4VUTFL009.html 子育て支援のお金をどう集めるのか。岸田政権が訴える「異次元の少子化対策」の成否は財源確保にかかっています。天からお金が降ってくるわけではないので、何らかの形で国民が払わなければならないはず。でも、負担増への拒否感は根強くあります。厚生労働省出身で、労働政策研究・研修機構(JILPT)の濱口桂一郎・労働政策研究所長は、強い拒否感は、日本における雇用のあり方と密接に関係しているといいます。話を聞きました。 ――岸田政権の訴える少子化対策の財源確保策についてどう見ますか。 「その質問に関係して最近のエピソードで興味深かったのは、『五公五民』という言葉がネットで急激に盛り上がったことですね」 ――国民所得
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