わたしのあんず 高橋冬 『雨粒とカタツムリ』にて第33回ウルトラコミック大賞佳作受賞。 特別読切『痒い心』をウルトラジャンプ2022年5月号に掲載。
わたしのあんず 高橋冬 『雨粒とカタツムリ』にて第33回ウルトラコミック大賞佳作受賞。 特別読切『痒い心』をウルトラジャンプ2022年5月号に掲載。
年末年始に予定を何も入れてないことに気が付き、家族旅行はどうだろうと、新幹線で2時間ほどの街で2泊3日したらどのくらいお金がかかるかな?と思って調べてみたら、なんと30万。無理だわ。もしその街で家族や親戚に会うとかコンサートがあるとか、外せない用事があるなら別だけど(それでも高いけど)何となくフラッと出かけるには高すぎる。長男は中学生で大人料金になるし、家族4人で2泊するだけでも8部屋分(シングルルームだとしたら)料金が掛かるんだよね。 家族4人の2泊=一人旅8泊 の料金か…。 旅行中の外食にしても、 家族4人のお昼ごはん1食=お一人様のお昼ごはん4食分。 子供を欲しがらない人が増えているのも分かる気がする。自分のことだけでも精一杯だしね。 でもこれだけ日本の人口が急激に減っているということは、個人消費が落ち込んで内需の縮小は恐ろしいことになりそうだな…って思ったらやっぱり、こんなニュース
先日、「漫画を描きたいと言いながら今一作も描いていない人間が漫画家になれるはずがない」みたいな話をネットで目にして、その描いていない人に対しての厳しい意見が沢山目に入りました。 僕は30代半ばで、ひょっとしたら今なら漫画が描けるんじゃないかと思って、チャレンジしたら描けたので、そこからうっかりプロの漫画家になったりしましたが、これは大人になってから初めて描き始めたということではなく、大学では漫研にいたので、20歳前後あたりでも漫画を描いてみようとしたことはあって、でも、ちゃんと最後まで描けなくて挫折したというその前の経緯があります。 その後、30代半ばになって、会社員としての経験を色々経た後で、「今できないことを、なんとかしてできるようにする」ということをある程度筋道立ててできるようになってきたので、そのノウハウを応用すれば漫画だって描けるようになるのではないか?と思い立ち、色々試行錯誤し
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