2024年1月27日のブックマーク (3件)

  • 60〜70代を襲う「仕事の能力低下」という「避けられない現実」

    仕事の能力はどう下がるか?〈年収は300万円以下、当に稼ぐべきは月10万円、50代で仕事の意義を見失う、60代管理職はごく少数、70歳男性の就業率は45%、80代就業者の約9割が自宅近くで働く――。〉 10万部突破のベストセラー『ほんとうの定年後 「小さな仕事」が日社会を救う』では、多数の統計データや事例から知られざる「定年後の実態」を明らかにしている。 定年後、仕事の能力はどのように下がるのか? 〈60歳あたりを境とし、仕事に必要な能力と仕事の負荷の双方が上下にはっきりと分かれている。 定年前、つまり20歳から59歳までは、仕事に必要な能力と仕事の負荷は拡大し続ける。 一方、仕事の負荷は60歳以降に、能力に関しては65歳以降に、それぞれ低下/縮小が向上/拡大の割合を上回り、年齢を増すに従い、さらにその度合いが強くなっている。 さらに、DIの数値(増加した人の割合から減少した人の割合を

    60〜70代を襲う「仕事の能力低下」という「避けられない現実」
    squeuei
    squeuei 2024/01/27
  • テスラ決算から考えるEVバブルの終焉 : 村越誠の投資資本主義

    テスラ、24年の成長鈍化を見込む-決算は予想に届かず、株価下落 この分野の高PERはもう許されない。 注目のテスラの決算発表があったが、普通に下振れとなった。 来期の販売見通しも弱いし、マージンもクソミソに下がっており、熱心なファン以外は希望を持てるシナリオがなかった。 【テスラの株価チャート】 EVについては、当初の先進性に加えて補助金・ガソリンに比べて走行距離当たり電力価格が安かったことによるアーリーアダプター需要によるダッシュが大きかった。 しかし、購入者についてはここにきてEVを買うかどうかというのに二の足を踏む傾向が見られており、なぜそのようになっているかをいくつかの点を交えながら確認したい。 理由の一つ目はメンテナンスコストの高さにある。 EVは従来ガソリン車と比べて搭載半導体数が多かったり、電気系統の複雑さがあるわけであるが、この複雑性のせいでガソリン車であれば部品とっかえの

    テスラ決算から考えるEVバブルの終焉 : 村越誠の投資資本主義
    squeuei
    squeuei 2024/01/27
  • 「ハイブリッド車」やけに復活している2つの理由

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    「ハイブリッド車」やけに復活している2つの理由
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    squeuei 2024/01/27