2024年1月26日のブックマーク (3件)

  • 「東京の本当に何もない駅」だった市場前駅の2007年と2024年

    弊サイトの2007(平成19)年の記事「東京の当に何もない駅」に登場した、ゆりかもめ市場前駅。 当時、当に何もなかった駅は、2024(令和6)年の今現在、どんな感じになっているのか、見に行ってきました。 17年前は、当に何もなかった 今からおよそ17年前の2007年。デイリーポータルZが「東京の当に何もない駅」として、ゆりかもめの市場前駅を、当時ライター(後にデイリーポータルZ編集部)だった工藤さんが取材しています。 2007年5月31日デイリーポータルZ『東京の当に何もない駅』より 2007年といえば、今(2024年)から17年前ということになります。 この年、アップルは最初のiPhoneを発売し、Googleはストリートビューを公開しました。インターネット界隈ではエポックメーキングな年といえるかもしれません。 当時の首相は安倍晋三(一期目)で、宮崎県知事だったそのまんま東の「

    「東京の本当に何もない駅」だった市場前駅の2007年と2024年
    squeuei
    squeuei 2024/01/26
  • なぜそのマネジャーは「いつまでも成長しない部下は、見限ることも大事」と言ったか。

    一般的に、人材育成の世界では 「辛抱強く人を育成することが大事である」 と言われている。 私も昔、人材育成を主たる商材とした会社にいたことがあったので、よく分かる。 だが、営業していると時折、 「人材育成を辛抱強く?そんなのキレイ事だし、効果ないよ。」 とバッサリ斬る人もいた。 そのうちの一人が、ある気鋭のwebサービス会社のマネジャーだった。 ———————— 当時、私は人材育成に関して深く洞察をしていたわけではなく、 「なんとなく、人は辛抱強く育成することが大事」と思い込んでいた。 しかし、そのマネジャーは私に冷水を浴びせた。 「意味ないでしょ。いいですか安達さん、いつまでも成長しない社員は、見限ることも大事なんです。」 と彼はいう。 彼は、エースのエンジニアであり、人を育てる立場のはずだ。 私は彼に言った。 「いえいえ、人は急には成長しません。ですから……」 マネジャーは私の言葉を遮

    なぜそのマネジャーは「いつまでも成長しない部下は、見限ることも大事」と言ったか。
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    squeuei 2024/01/26
  • ノア・スミス「もっと浅薄な未来に向かって」(2024年1月3日; 2025年8月17日再投稿)|経済学101

    Art by GPT-5. Prompt: “an image that evokes ‘The Triumph of Death’, with similar buildings and a similar layout, but where everyone is healthy and happy”[2025年8月17日追記]今日,友達のヌール・シディキがネットで批判されているのを目にした.ヌールが創設して CEO をつとめている Orchid は,遺伝性疾患を避けるために IVF用の胚スクリーニングをやっている会社だ.遺伝性疾患をかかえる友達が何人もいるぼくにとって,これはすばらしく魅力的に思える――大半の親たちは,自分が苦しんだのと同じ先天的な障害に我が子が苦しまずにすんでほしいと願うはずだ.先日,ヌールは自分の会社について『ニューヨークタイムズ』のロス・ドウサットにインタビュー

    ノア・スミス「もっと浅薄な未来に向かって」(2024年1月3日; 2025年8月17日再投稿)|経済学101
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    squeuei 2024/01/26