蓮舫さんなら渋谷で会えるよ!」 (元文部科学省事務次官の前川さん) https://x.com/brahmslover/status/1804235333925769277 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民)@brahmslover 渋谷へ行けば会える蓮舫さん。 八丈島まで行かなければ会えない小池さん。 八丈島の人たちはどーすんの・・・(素朴な疑問)
戸籍上の姓名なんて廃止して全員マイナンバーで管理すればいいと思ってるやで 名前は自由
ありがたいことに、いわゆる文系・ビジネス職からベイエリアでソフトウェアエンジニアになった前回の記事は多くの方に読んでいただきました。改めてお礼を申し上げます。とはいえ、当然ですが、ソフトウェアエンジニア(以下、SWE)になって終わりではなく、SWE になってからもそれ以上に大切であり、実際に SWE 転向後、どのような経験をしたのか、現実的な点も含めて、この記事では書いてみようと思います。 結論から言うと、初めは知識や経験の浅さから苦労しましたが、最終的には社内査定でも最高評価をいただき、なんとか昇進、異動する運びとなりました。 SWE になってみてまず、ポジティブな面から、状況整理も兼ねてお話しすると、自分は多くの方に使っていただいている製品・機能の Android アプリ(≠ Android OS)及び、そのバックエンドを担当することになりました(つまり、Android アプリがメイン
4月末~5月初旬に通貨当局(政府・日銀)が約10兆円規模の大規模な円買い介入を実施してから1カ月余が経過した。ドル円は5月に入って一時1ドル=151円台まで円安修正が進んだものの、現在は1ドル=150円台半ばから後半で推移している。 1985年以来の円安水準となる1ドル=160円に近づく中での当局の対応をうけて、「円安が行きすぎている」という認識がさらに強まった。「通貨安=日本衰退の象徴」との思いなどから、「円安が大きな問題なのだから、円安が止まらなければ、経済状況が悪くなる」との考えを抱く人が多いようである。 円安は対外的な価格競争力を強めている だが、実際には、アメリカの金利上昇や金利の高止まり期待によって続いている円安は、「行きすぎている」とは言えないだろう。筆者は「円安は問題である」との議論に対して、強い違和感を覚えている。 2022年から円安に拍車がかかり、それが長引いていること
誰か(何か)を「推す」って感覚がまったくわからない。 ネット百科事典や記事とかで改めて調べてみると「好き」や「ファン」に「応援」や「他人に勧めたい」という感情が加わったもののようだ。 その対象はアイドルでもVtuberでもスポーツチームでも、現実の知り合いでもなんなら無機物だっていいみたいだ。 う~~ん、わからん。 前に流行った「萌え」や「俺の嫁」ならなんとなくわかる。要は「自分はこれに好意を抱いています、以上」ってことでしょ。わかりやすい。 「推し」の含むニュアンスのなかでも特に「他人に勧めたい」っていう気持ちがわからない。自分の感情を表すのになぜ他人が出てくる?他人が何を好きでも嫌いでも関係なくない? だいたい「応援」もわからない。自分が応援してるチームが勝つと嬉しいと思うのが理解できない。ぜんぜん関係ない人たちなのになぜ? そもそも誰かのファンになったり、偉人や有名人をリスペクトをし
そのじいさんが亡くなった。 昨年に父が亡くなり、私の実家は車を処分したので、実家に帰省するときはレンタカーを予約する。この連休もそうした。 安いので、地元の自動車修理工場がフランチャイズでやっているインディーズ系レンタカーにしてみたら、受付してくれた事務の親切な女性は、レンタカー約款を読み上げる間中修理工場から爆音で流れてくる演歌のUSENに向かって突然「ああうるさいっ!」とブチぎれ、「あなたもうるさいと思うでしょう!?」と私に同意を求め、同僚に修理工場につながるドアを閉めさせると、「最後に乗っていたのは平成15年式のbB(みんなの地元のDQNがよく乗ってたやつ)です。令和になってもまだ乗ってました」というある意味SDGsでは? みたいなことを平気で言う私に、令和2年式フィットハイブリッドという、まさに隔世の感というほかない車の操作方法をとても丁寧におしえてくれた。 そんな調子で車を借りて
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